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zoom RSS 箕輪初心:生方▲真田丸100【26話「仮装大会:瓜売」】&名護屋城

<<   作成日時 : 2016/07/04 07:56   >>

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天正19年(1591)8月、豊臣秀吉は「唐入りを翌年春に決行する。」
と伝え、九州の大名に肥前(佐賀)の名護屋に城築造を命じた。ま
た、甥:豊臣秀次に関白を譲って太閤となった。10月上旬、諸大
名約130が名護屋へ到着し、城普請に取りかかった。縄張りは黒
田孝高・黒田長政、加藤清正、寺沢広高らが普請奉行となり、突貫
工事で文禄元年(1592)3月に完成した。名護屋城は当時は大坂城に
次ぐ広壮なものであった。3月より朝鮮出兵が始まり、4月25日
秀吉が着陣した。『松浦古事記』によれば、20万5570余りの兵が
高麗へ渡った。名護屋在陣は10万2415の兵で、総計30万7985兵
で陣立てされた。(★名護屋城博物館の冊子)
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箕輪初心●佐賀【名護屋城】=豊臣秀吉朝鮮出兵の城
http://53922401.at.webry.info/201112/article_15.html

箕輪初心:生方▲百名城G【85〜97】九州の城
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箕輪初心●北九州4県の旅「城&焼き物&グルメ」
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◆ナレーター
「天下統一を果たし敵なしの秀吉であったが、最愛の息子・鶴松が3歳
 で病死し豊臣家に暗い影が迫っていた。」

お寧「隠居されやすの?」

三成「中納言様に関白の座を譲って・・
    宮中のしきたりで太閤になられます。・・・」
秀吉「というわけで、・・・源次郎、お前は秀次に仕えよ。」
信繁「いえ、私はもう少し、殿下にお仕えしとうございます。」
秀吉「嬉しいことをいってくれるのう。・・・」
秀吉は、養子になる甥の秀次に関白の座を譲り、自分は太閤に
なることを決めた。

◆ナレーター
「天正19年(1591)12月、秀吉は失意のまま、関白の座を豊臣秀次に
 譲った。関白となった。・・・・。」

●秀次の部屋
秀次「関白は疲れるのう。・・・」
きりは「私は聞いているだけ、・・・つまらないです。」
秀次「・・おう、そうであるのう。これからは人の
   ゆうことに耳をかたむけねばのう。・・・」

秀次「ついてまいれ。・・・
きりも従った。

赤ちゃんの泣き声・・・・
きりを側室に迎えたい秀次は側室全員と会わせた。

きりは唖然とした。
秀次「娘のたかじゃ。」
きり「ご息女・・・ですか?」
きりに娘を紹介した。
きりはこんな大きな娘がいたことにびっくり・・・。
秀次「「私の全てを知って欲しかった。」

◆ナレーター
「たかは秀次の実子ではなく、母親を亡くしたたかを秀次が引き取って
育てていた。」

秀次「・・・」
きり「側室の件については父に相談してから・・お答えします。」
・・・高梨内記に伝えてから返事をすることになった。


●大坂城
「唐入りするぞ。・・・」
と信繁に伝えた。
信繁「太平の世になったのに、明国をせめるのですか?・・・」
秀吉「人には仕事を与えねばならぬ。人は仕事がないとろくなこと
   を考えぬ。」
信繁「・・・」
秀吉「明国に攻め入る。これぞまさに武士の大仕事。
   大平をひっくり返そうなどと考える者はいなくなる。
   違うか?」
信繁「さようにございます。」
と納得した。
秀吉の壮大な計画「朝鮮出兵」が始まろうとしていた。
秀吉は海を渡り明国を攻めこむ意向を示した。
秀吉「政務は秀次に任せ好きな事をするとは言ったが、隠居する気は
    さらさらない。」

●大谷の部屋
大谷「ようやく戦乱の世が終わり平和になったというのに。・・・
大谷刑部は、鶴松を亡くしたショックで秀吉がおかしくなってしまった
のではないかと心配する。
しかし信繁は、秀吉から明国を攻める意味を聞いていた。
幸繁「秀吉は決しておかしくなったわけではありません。
   むしろ恐いほどしっかりしています。」
と大谷に話した。

◆ナレーター
「天正20年(1592)、秀吉は全国から兵を集め大軍を作り朝鮮攻めの
準備を開始した。秀吉は肥前名護屋に城を築き、全国から軍勢を
 集結させた。船で朝鮮に渡り、・・・明をめざして・・・」




●名護屋城
肥前の名護屋城には、一国の大名として信幸も呼ばれていた。
信幸「父上、お久しぶりです。」
昌幸「1国の大名といて、お前も来たか?」
わしあ、鼻が高いぞ。」
秀吉の好意で3人が集まることになった。
久々に再会した昌幸・信繁&信幸は一緒に酒を酌み交わす。
信幸「明国攻めは・・・」
昌幸「あの猿め。頭が狂いおった。」
幸繁「・・・」
昌幸は「勝ったところでなんの得もない戦さだ。」
と気乗りがしない。
信繁「・・・いやなのでございますか?」
昌幸「当たり前じゃ。・・・しかしおかげで親子3人そろうこと
   ができた。・・・

●徳川の陣
仮面ライダー忠勝「婿殿・・・ささ、こちらへ」
家康「・・・養父を怒鳴りつけたそうじゃのう。」
信幸「・・・滅相もありません。」
仮面ライダー忠勝「・・できた婿でござる。」


◆ナレーター
「その晩、真田親子はご当地である九州の大名・加藤清正が開く宴に
招かれた。」

●真田の陣
清正「・・・加藤清正でござる。・・・
   武勇の誉れ高い安房守様と一緒に戦えることを誇りに
   おもいます。・・・」
と宴会に誘った。
信幸「・・源三郎信幸です。・・・」
清正「・・弟でござるか?」
信幸「源次郎の兄です。」
幸繁「・・・私の兄です。」
清正は兄弟の名前の付け方にいちゃもんをつけ始めた。
昌幸「・・いい加減につけてしまった。」


清正が帰ると、・・・
昌幸「・・・危険な男だな?・・・」
幸繁「・・・気はいいのですが、・・・」

しかし信幸は同じ日時に本多忠勝・加藤清正に誘われてしまった。
・・・

昌幸「どっちを断っても殺されるぞ。・・・」
と言葉を口にした。
信幸は気性の激しい2人・・・どちらを断っても切り殺されかねない
 状態にすっかり怯える・・・びびりまくった。


●家康の陣所
「全身に震えが・・・・。」

「長旅で・・・体調が優れないと
忠勝に断りを入れた。
「・・後で、今宵来てくれぬか?・・・顔を立ててくれんか?」

●加藤の陣所
「酒をつぐ・・・」
清正の酒宴が始まった。
昌幸「身に余るお言葉・・・」
と酒をつがれる。

清正「実は今宵は嗜好がありましては・・」

幸繁「・・・一人ずつ、呼んでいるらしいです。」
昌幸「めんどくさい男じゃのう。」
幸繁「根が悪いわけではありません。」


襖が開く。・・・ジャジャーン・・・
清正「お待たせしましたあ。・・・」
綺麗どころの女衆がドタドタ・・・どただた・・・・
信幸「あんまり近づかれた困るんじゃ。・・・」

昌幸は九州の綺麗どころが集められ鼻の下を伸ばす。
幸繁もまあまって感じ・・・
信幸だけは、「近づかれたら、こまるんじゃ・・・」
  信幸はあとで忠勝の元にも顔を出すことになっており、
  服に酒と女の匂いがつかないよう気をもんでいる。
クンクン・・・・・・犬のように・・・



しばらくした後、信幸は忠勝の元を訪れた。
「少し休んだら回復しました。」
となんとかその場を繕うのだった。
「婿殿は・・・」
と頭をすり寄せられ、
「大丈夫じゃ。熱はない。」
信幸はほっとした。


●信濃の上田城・・・★大坂から上田
きりと父・・・
きり「結婚の申し込みがありました。」
内記「馬鹿を申せ・・・。折角、幸繁様の近くに
   あげたのに・・・信繁に嫁いでもらいたい。」
きり「・・・決めました。断ります。」
しかし、内記は早合点している。
内記「どこの馬の骨とも分からぬ者になど、くれられぬ。
   関白様なら別だが・・」
きり「その関白様です。・・でも、やはり・・断ります。」
と語り、その場を去った。
あせる内記・・・


●名護屋城
総大将の宇喜多秀家が見守るなか、三成と刑部が朝鮮攻めの作戦会議
をしていた。

三成「先陣の小西行長????と第2陣の加藤清正の軍勢・・・・
   合わせて4万1500の兵は対馬に送る・・・
  
三成は船の手配にかかる。
宇喜多「ワシは一刻も早くでたいのじゃ。」
幸繁「真田はいつ出陣ですか?」
三成「真田第8陣じゃあ。・・・不服か?」
幸繁「いえ、・・・」

◆ナレーター
「天正20年(1592) 3月、加藤清正たちの先鋒隊が名護屋城を出発
 した。4月25日には秀吉が名護屋城に到着する。

三成「・・・このころ第1陣は、釜山から尚州まで勝ち進み、
   まもなく忠州に入ろうとしております。破竹の勢いで
   ・・・
秀吉「予想よりも早く明国へ入ることができそうじゃのう。
わしはいつ渡ればようかのう?

家康「異国の地では予期せぬ事態が起こるかわかりません。」
と諭された。
三成「最後におでかけください。」
秀吉 「様子を見ることにするか?」
秀吉はしばらく名護屋城に留まることにした。


茶々がいた。
幸繁「来られていたんですね。」
秀吉に付いてきた茶々が気分転換のため信繁と庭を散歩した。
茶々「波の音が聞こえる。」
信繁「・・・聞こえますね。
茶々「もし

*****かわいい娘が走り回っている。・・・・・・・
幸繁「どこに行かれるのですか?」
娘「・・・どこに行けばいいのですか?」
信繁「聞いているのはこちらです。」

大谷「春。・・・
娘「父上、・・・・」
幸繁・・・
大谷「知らなかったのですな。娘の春です。」
 春、真田源次郎殿でござる。」

出くわしたのは大谷刑部の娘:春であった。

◆ナレーター
「・・・春は後に正妻となり、春は後に信繁の嫡男:大助を
 産むのだが、それはもう少し先の話である。」


◆ナレーター
「6月、三成と刑部らも朝鮮へ渡った。」


●大坂城
秀次の妻が懐妊した。
「翌年の春には誕生することになり、秀次は男子が産まれること
を願っていた。

「秀次の跡継ぎとして関白になれば、豊臣家の血筋が日本を長く治め
ていくことが出来る。」

一方、きりは側室の話は秀次に断るつもりでいたきりだが
「例の話は・・・、今少し、・・・
とお茶を濁した。


●名護屋城
秀吉「源次郎、茶々がやってくれたぞ。」
茶々が2人目の子を宿した。

◆ナレーター
「この時秀吉は57歳を越えていた。」。

●大坂城
お寧は茶々懐妊の知らせを受けて喜ぶ。
お寧「こんなこともあるんやねえ。喜ぶ顔が目に浮かぶ。・・・」

が、秀次の表情は浮かない。


◆ナレーター


●名古屋城
茶々の帰り支度が始まった。
秀吉「大事を取って、・・・

◆ナレーター
「朝鮮入りしていた秀次の弟の秀勝が戦地で病死し、秀次は悲しみ
に暮れる。」

秀吉「子供が生まれるのに暗い話題ばかり。
  何か明るい事をして盛り上がろう。
  やつしらべをしようか。」
と言い出した。


◆ナレーター
「やつしくらべが開かれることになった。 現在でいうところの
 仮装大会である。」

「やつしくらべ」・・・
家康はあじか売り、昌幸は瓜売りの仮装をし練習を始める。
徳川家康・・あじかうり・・
昌幸は「・・瓜売り・・・
・・練習中・・・2人が聞く。
幸繁「父上はいつも楽しそうだ。」
信幸「私にはまねできん。」



◆ナレーター
「秀次の子は死んだ。」

●秀次の部屋
秀次「もし茶々の子も男子なら、叔父上はその子に跡を継がせるだろう。
   そうなると秀次親子は邪魔な存在になってしまう。」
ときりに話す。

◆ナレーター
「しかし秀次が杞憂するまでもなく、後に産まれた子はわずか2ヶ
  月で亡くなってしまった。」

●秀次の部屋
秀次「これで叔父上に睨まれずに済む。」
と言いながらも・・・
秀次は自分が情けなく、自己嫌悪に陥るのであった。
秀次「ふがいない父親を許してくれ。・・・

きりが慰める。・・・

●朝鮮での加藤・福島
 朝鮮では・・・苦戦中だった。

◆ナレーター
「勝ち戦を続けていた秀吉軍だが、明国の軍勢が敵に加わったこと
 により次第に膠着状態となっていた。」

●真田の陣
昌幸は上機嫌で瓜売りを演じている。
信幸「私もやらなければなりませんか?」
昌幸「当たり前じゃ。」
信幸はいやいや演ずる。
信幸は行商人の仮装・・・。

昌幸が自信満々になっていた。
昌幸の瓜売りの仮装は完璧だ。


●秀吉の陣
秀吉は瓜売りを演じていた。

●真田の陣
幸繁「殿下の仮装も瓜売りです。・・・
昌幸は自信満々・・・


片桐「もし安房守様が殿下に勝ってしまったら秀吉の顔を
   潰すことになります。」
出浦「ならばあちらが返ればよい。」

●徳川の陣・・・作戦@
幸繁「徳川様に声をかけていただきとうございます。」
徳川「・・・」
家康「ここは折れてもらうしかないな?」
●秀吉の陣・・・作戦A
「・・・」
秀吉も練習・・・
昌幸は秀吉の見えるところで瓜売りを演ずる
「・・・」
秀吉「お主も瓜売りか?・・・ 安房守には負けぬぞ。」

なんとか秀吉の仮装を別の物に変えさせようとするが、
・・・作戦失敗。


●真田の陣
幸繁「殿下は己を失っているようです、・・・
幸繁「・・殿下のあとにする。・・・」
   それもよくない。・・・
出浦「では、太閤殿下にしびれ薬を・・・」
昌幸「・・・本日、急な病に、・・・
幸繁「確かめておくべきでした。」
昌幸「気にするな。」

でも、昌幸はいじけている。
結局、昌幸は仮病を使い不出場となった。

やがて秀吉主催の仮装大会が開かれた。

秀吉の瓜売りが始まった。

皆の楽しむ声が聞こえる。
寝転がっている昌幸・・・いじけている。


太鼓の音・・・・
「本日の1番は太閤殿下にきまりました。」
結局、やつしくらべは秀吉が優勝した。

家康「日の本一の芸達者・・・おめでとうございます。」
家康もおべっかを使う。家康は疲れている。
家康はご機嫌取りに飽きてきた。・・・うんざりしていた。

★でも、内野家康は腹が出ていた。

●真田の陣
出浦「今、上田から手紙が届いた。」
幸繁「祖母・・・夏風邪を・・・」
・・・とりの具合がよくない・・・。


●秀吉の陣
信繁「戦の目途がつきしだい昌幸・信幸とともに上田へ帰らせてほしい。」
と秀吉に願い出る。

秀吉「わしゃあ、母の死に目に会えなかった。戦が終わるのを待たず
   すぐに帰ってやれ、今日でもよいぞ。」
と言いつける。


片桐「真田様が国に帰ったら士気が下がります。」
秀吉「もう、とっくに下がっておる。・・・」


●上田
とりの元に、昌幸・信尹・信幸・信繁・薫・松・茂誠・稲・こう
・内記・佐助が集まった。

そこに信繁の娘・すえを連れた堀田作兵衛がやってきた。

すえは8歳になっていた。
「お父上の所に行きなさい。」

幸繁の前に出るが、でも寄りつかない。
作兵衛の膝の上に戻ってしまった。
幸繁「しばらく会っていないのでしかたありません。」



昌幸「かかさま・・・」
とり「明るく見送れ。・・・」
眠るとりを囲む一同。

誰もが最期の時を感じていた。

幸繁「今から、父上はとっておきの芸を・・・
昌幸は名護屋城でできなかった「瓜売」とやり始めた。

とり「うるさい・・」

◆ナレーター
武田信玄さえ一目置いた名将・真田一徳斎(幸綱・幸隆)の妻・・。


とり「 ちと早すぎた。」

しかし、次の瞬間、とりは立ちあがり・・・
とり「2人に話がある。」
昌幸と昌伊が近づく。
 とり「お前達ではない。」
とりは信幸・信繁に今後の覚悟を説く。
とり「真田を引いていくのはお前達だ。」
2人「はい。・・・」
とり「これだけは忘れるな。たとえ離れ離れになっても真田はひとつ。
   心さえ繋がっておればな。真田家を、この地を守りぬけ・・・」


◆ナレーター
「武田信玄でさえ一目置いた名将・真田一徳斎(幸綱・幸隆)の妻・・。
信幸「戦のない世の中で自分たちがなすべきことは何でしょう?
とり「 ばばは先のことは分からぬ。・・・・・・」
信幸「生まれてくるのが遅かったのでしょうか?」
とり「人は、誰もが宿命を持って生まれてくる。遅いも早いもない。
  おのが宿命に気づくか気づかぬか。・・・
  ばばは見ておるぞ。怠るな。・・・・」

◆ナレーター・・・・
「文禄2年8月1日・・・真田幸綱の妻は子どもと孫たちに看取られ、
その生涯の幕を閉じた。
2日後。・・・大坂城では新しい命が生まれた。
・・・運命の子・・秀吉の第2子・豊臣秀頼の誕生である。
やがて秀頼が信繁と真田一族に大きな影響を及ぼすことになるとは、
この時、誰も知るゆえもなかった。」


◆予告・・・・



◆ゆかりの地
佐賀県唐津市・・・肥前名護屋城・・・

山里丸・・・娯楽の施設

昌幸・・・「さえもんさま」
700の兵力であったが、出兵することなく・・・



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●▲■【第7話】天正10年(1582)6月20日、神流川の戦い〜小諸城**
箕輪初心:生方▲真田丸50第7話『滝川一益の逃亡』
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箕輪初心:生方▲箕輪城175『第13回箕輪城祭り』写真集
3−@出陣式〜出陣
http://53922401.at.webry.info/201510/article_26.html

箕輪初心:生方▲箕輪城176『第13回箕輪城祭り』写真集
3−A出陣〜着到
http://53922401.at.webry.info/201510/article_27.html

箕輪初心:生方▲箕輪城177『第13回箕輪城祭り』写真集3−B
着到〜攻防戦
http://53922401.at.webry.info/201510/article_28.html


●▲■【第8話】天正10年(1582)7月13日真田昌幸が北条氏直に謁見
箕輪初心:生方▲真田丸 57「第8話『調略』のあらすじ&川中島
http://53922401.at.webry.info/201602/article_32.html
★天正壬午の乱の開始

箕輪初心●長野:海津城=松代城:川中島の戦いでの信玄の拠点
http://53922401.at.webry.info/201309/article_14.html

箕輪初心◆長野の松代:松代藩真田家藩士の家巡り
http://53922401.at.webry.info/201309/article_13.html


●▲■【第9話】天正10年(1582)8月、天正壬午の乱、
箕輪初心:生方▲真田丸63TV第 9話【天正壬午の乱】のあらすじ
&平山優説の違い
http://53922401.at.webry.info/201603/article_8.html

箕輪初心:生方▲真田丸48【佐久:春日城】依田信蕃と真田昌幸
http://53922401.at.webry.info/201602/article_24.html
★依田信蕃が真田昌幸を徳川に引き入れた。


箕輪初心:生方▲山梨【若神子城】武田信玄の信濃攻略の拠点&
烽火集積地
http://53922401.at.webry.info/201504/article_29.html
★北条氏直の陣


箕輪初心:生方▲山梨【獅子吼城】:徳川家康VS北条氏政
http://53922401.at.webry.info/201505/article_1.html
★徳川家康は大導寺政繁のいる獅子吠城を服部半蔵を使って攻略。

箕輪初心:生方:▲山梨【谷戸城】甲斐源氏祖:逸見清光の居城
http://53922401.at.webry.info/201505/article_2.html
★徳川家康は旧武田遺臣を味方に付け、谷戸城を攻略。


●▲■【第10話】天正10年(1582)10月徳川&北条和睦*****
箕輪初心:生方:真田丸70◆ 10話『上田城築城』
&曳間城(浜松城の前身)
http://53922401.at.webry.info/201603/article_15.html

箕輪初心:生方▲真田丸31【真田幸隆の知恵:徳川家康を利用して
造った上田城】
http://53922401.at.webry.info/201602/article_3.html

◆◆ 箕輪初心●井の国後編:「井伊直政」 ◆◆
http://53922401.at.webry.info/201212/article_4.html
★井伊直政は北条氏の大導寺政繁との交渉で徳川方の使者と
して政治的手腕を発揮。徳川&北条の和睦の立役者であった。
徳川家康が武田氏の旧領:信濃国・甲斐国を支配。
●井伊直政は武田氏の旧臣達約120人と家康の旗本の一部が配属された。
 →山県昌景の意志を尊重し、「井伊の赤備え」部隊の大将となった。
★関ヶ原の合戦後、井伊直政が真田信之に頼まれて、真田昌幸と
 真田信繁を命乞いを徳川家康にしたのに、井伊直政は真田丸に
 出てこない。後、真田幸繁の『真田丸』なんてなかったのに・・


●▲■【第11話】天正11年(1583)上田城完成祝いと室賀殺害***
箕輪初心:生方▲真田丸74【「加沢記」の室賀】
&TV 11話「祝言」のあらすじ
http://53922401.at.webry.info/201603/article_22.html

箕輪初心:生方▲真田丸84【室賀城=原畑城+笹洞(ささぼら)城】
&室賀氏・屋代氏の歴史&真田昌幸
http://53922401.at.webry.info/201604/article_11.html



●▲■【第12話】天正13年(1585)6月頃************
箕輪初心:生方▲真田丸77:第12話「真田幸繁の上杉への人質」
&平山・丸島諸説
http://53922401.at.webry.info/201603/article_29.html
6月頃 真田昌幸は上杉景勝に従属することを決めた。真田弁丸
 (信繁)の供奉衆に矢沢頼幸が同心として預けられ、一軍の指揮
  官に任じられた。・・・
7月15日は上杉景勝への9ヶ条の起請文
@上杉に忠節を尽くせ
A敵が攻めてきたら援軍をよこせ
B噂や密告を信じないで、密接な関係でいようね。
C信濃国の知行は海津城将:須田満親が行う。
D小県(上田)、吾妻(岩櫃)、利根(沼田)・坂木の庄を安堵した。
E佐久甲州のどこか、長野一跡(箕輪城)を与える。
F屋代秀正の一跡(荒砥城&屋代城)を与える。
G真田昌幸に禰津昌綱の処遇も一任した。
平山説・・・昌幸の配下にすること
◎天正11年に出浦昌相(一般論の出浦盛清は誤りか?)
が真田の家臣になったのと符号する。
真田昌幸に安堵した埴科郡に出浦の所領が入っているので
(★丸島説)・・・『真田丸』に合致している。


●▲■【第13話】天正13年(1585)閏8月2日、第一次上田合戦**
箕輪初心:生方▲真田丸80【第1次上田合戦】加沢記・平山説
&第13話「決戦」
http://53922401.at.webry.info/201604/article_6.html

箕輪初心:生方▲真田丸32【真田昌幸:空城の計&第一次上田合戦】
http://53922401.at.webry.info/201602/article_4.html



●▲■【第14話】天正16年(1586)6月上杉景勝・真田幸繁上洛*

箕輪初心:生方▲真田丸86【昌幸の秀吉への臣従過程2説】
&第14話『上洛』
http://53922401.at.webry.info/201604/article_14.html

※倶利伽羅峠〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
箕輪初心★木曾義仲:上野国多胡庄2ヶ月→信濃依田城で蜂起
http://53922401.at.webry.info/201310/article_3.html

箕輪初心★木曾義仲Cゆかりの地:埼玉→信濃→上野→信濃→北陸へ
http://53922401.at.webry.info/201406/article_17.html

箕輪初心★松尾芭蕉33『奧の細道22』【金沢・小松】&My金沢城登城
http://53922401.at.webry.info/201208/article_17.html


●▲■【15話】天正16年(1586)6月上杉景勝・真田幸繁上洛*
箕輪初心:生方▲真田丸87【 15話『謁見』のあらすじ】&平山優
http://53922401.at.webry.info/201604/article_22.html


●▲■【16話】天正14年(1586)1月〜6月
箕輪初心:生方▲真田丸90【真田幸繁の豊臣家臣へ】
の史実:丸島説・平山説&第16話『表裏』あらすじ
http://53922401.at.webry.info/201604/article_30.html

●▲■【17話】天正14年(1586)6月〜10月
箕輪初心:生方▲≪岡崎城≫&【加沢記】の『松』VS
【第17話「松との再会】&史実:丸島説&平山説
http://53922401.at.webry.info/201605/article_4.html


●▲■【18話】天正14年(1586)10月〜天正15年(1587)
箕輪初心:生方▲真田丸92【第18話「上洛」】
&「丸島説&平山説&加沢記」
http://53922401.at.webry.info/201605/article_11.html


●▲■【19話】天正15年(1587)〜天正16年(1588)
箕輪初心:生方▲真田丸93【第19話:恋路】@信繁&茶々
*A信幸&稲α九州平定
http://53922401.at.webry.info/201605/article_20.html

●▲■【20話】天正16年(1588)〜天正17年(1589)
箕輪初心:生方▲真田丸bX4【20話「前兆」】聚楽第の落首事件
http://53922401.at.webry.info/201605/article_33.html


●▲■【21話】天正17年(1589)
箕輪初心:生方▲真田丸bX5【21話「戦端」】真田VS北条
http://53922401.at.webry.info/201605/article_35.html

●▲■【22話】天正17年(1589)6月〜11月
箕輪初心:生方▲真田丸97【第22話『裁定』】&加沢記「名胡桃事件」
http://53922401.at.webry.info/201606/article_6.html

箕輪初心:生方▲真田丸18【名胡桃事件への過程→秀吉の小田原攻撃】
http://53922401.at.webry.info/201601/article_21.html

箕輪初心●群馬【名胡桃城@】=北条氏滅亡のきっかけの城
http://53922401.at.webry.info/201202/article_21.html

箕輪初心●群馬【名胡桃城A】=北条氏滅亡のきっかけの城
http://53922401.at.webry.info/201202/article_22.html

箕輪初心:生方▲スキーbP3『神楽』
&真田丸86【名胡桃城のガイダンス施設】
http://53922401.at.webry.info/201604/article_17.html

箕輪初心:生方▲真田丸98『名胡桃城の復元』
http://53922401.at.webry.info/201606/article_7.html

箕輪初心●群馬旧高山村の城:中山城1回目&並木城
http://53922401.at.webry.info/201201/article_23.html

箕輪初心●岩櫃城探検隊第8弾【中山城2回目】
http://53922401.at.webry.info/201311/article_13.html
★名胡桃城代:鈴木主水が呼び出された城

★★箕輪初心●【横尾八幡城】
http://53922401.at.webry.info/201202/article_12.html
★真田昌幸が待機した城

箕輪初心:生方▲箕輪城173【後北条氏の西上州支配VS真田昌幸】
http://53922401.at.webry.info/201510/article_8.html



●▲■【23話】天正17年(1589)12月〜天正18年(1590)3月
箕輪初心:生方▲真田丸99【23話:攻略】豊臣秀吉の小田原攻撃
&史実との相違
http://53922401.at.webry.info/201606/article_13.html

箕輪初心:生方●北条早雲&伊豆の城H「山中城」=緻密な山城
http://53922401.at.webry.info/201508/article_5.html

箕輪初心●静岡:山中城=堀障子の残る百名城
http://53922401.at.webry.info/201106/article_16.html
 ★山中城1回目・2回目を掲載

箕輪初心▲神奈川【箱根観光7回の思い出】
http://53922401.at.webry.info/201411/article_28.html

〜〜〜〜おまけ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
箕輪初心▲神奈川箱根【早雲寺】:後北条5代の墓
&連歌師:宗祇の碑
http://53922401.at.webry.info/201411/article_27.html

箕輪初心●神奈川【石垣山一夜城】=秀吉の天下統一の城 
http://53922401.at.webry.info/201106/article_18.html

箕輪初心▲神奈川【石垣山一夜城A】豊臣秀吉の天下統一への陣城
http://53922401.at.webry.info/201411/article_29.html
★なんで『真田丸』は石垣山一夜城と言わないのであろうか?
同じ、NHK「黒田官兵衛」の本当の交渉の様子を避けて、あえて、
真田幸繁は松井田に出陣しているのにもかかわらず、おもしろおか
しくするために「黄色い母衣」などを持たせている。
しかし、「黄色い母衣」は身分の証で本当であると、時代考証
人は言っている。

●▲■【23話】天正17年(1589)6月〜天正18年(1590)7月

箕輪初心:生方▲真田丸100【24回「滅亡」】豊臣秀吉の天下統一
http://53922401.at.webry.info/201606/article_21.html

箕輪初心▲神奈川【小田原城の歴史詳細】:大森氏→北条氏5代
http://53922401.at.webry.info/201411/article_26.html

箕輪初心●神奈川:小田原城=百名城
http://53922401.at.webry.info/201106/article_19.html

箕輪初心▲神奈川【小田原城3回目】写真集前編
http://53922401.at.webry.info/201411/article_24.html

箕輪初心▲神奈川【小田原城3回目】:写真集後編
http://53922401.at.webry.info/201411/article_25.html

箕輪初心:生方▲真田丸101【24回「滅亡」】豊臣秀吉の天下統一
http://53922401.at.webry.info/201606/article_21.html

箕輪初心:生方▲真田丸102【第25話「別離」】@秀長の病死
・A利休の切腹・B鶴松の早世
http://53922401.at.webry.info/201607/article_2.html



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箕輪初心:生方▲真田丸100【26話「仮装大会:瓜売」】&名護屋城 城・陶芸・ハイキング・ダイビング・スキー・旅行/BIGLOBEウェブリブログ
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