箕輪初心:生方▲韓国ドラマ『マイヒーリングラブ3』19話~30話

令和2年(2020)5月29日~6月17日は梅の出荷であった。
6月18日、『マイヒーリングラブ』が終わった。
テレビを見ながら、あらすじをかけるので、頭を使わなくていい。
『マイヒーリングラブ』主人公チウの廻りは『渡る世間の半分
はぐず・馬鹿・鬼・金の猛者ばかり』である。
設定は嫁ぎ先の家族・育ての親の家族・5歳の時に別れてしまった
本当の家族
1)嫁ぎ先の家族
 ①旦那ワンスンは超ダメ亭主→バイト掛け持ち生活の妻チウ
 ②姑イボクは嫁チウいびりで意地悪→ひたすら耐えるチウ
 ③旦那の弟ジョンスンは妊ました女を認めず、金持ち女逆玉の輿作戦
チウはさっさと離婚すれば、良いのに~~~~~~~~~~~~~
2)育ての親の家族
 ④妹ジュアは金銭トラブル・女優に憧れ詐欺に?→チウに金を
3)5歳の時に別れてしまった本当の家族
 ⑤義理の母ソンジュはチウ(コンジュ姫)を家族をしないように妨害
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箕輪初心:生方▲韓国ドラマ『マイヒーリングラブ
(渡る世間の半分はクズと鬼)』1話~18話
https://53922401.at.webry.info/202004/article_55.html

箕輪初心:生方▲韓国ドラマ『マイヒーリングラブ2』6話~18話
https://53922401.at.webry.info/202005/article_26.html



【キャスト】**************************
★主人公:イム・チウ役(ソ・ユジン)
 イム・チウが5才だった時、両親が他界した設定か?。
ハンスグループの会長に居なくなった娘という設定か?
 イ・サムスクが育ての親
 チウはソウル大学?・・・
 大恋愛を経て、旦那ワンスンとゴールイン!
 ①旦那ワンスンは、超ダメ亭主。。38歳。
チウが、旦那の代わりにバイト続きの人生家計を支えている。
 ②姑イボクにはいじめられて。
 ③旦那の弟は妊ました女を認めず、逆玉の輿作戦
 ④妹ジュアは金銭トラブルばっか
 

◆チウの結婚先の家族
××バク・ワンスン役(ユン・ジョンフン)
チウの旦那。調子のいいダメ人間
 7回司法試験を落ちた。その後、フードトラック経営35歳。

○○パク・プハン役 (キム・チャンワン)
  チウの義理の父親。まともな考え。別居中。

×××キム・イボク役 (パク・ジュングム)
 チウの義理の母親。見栄っ張りで強欲・嫁いびり。

×××××パク・ジョンスン役 (イム・ガンソン)
 チウの義理の弟。弁護士で34歳。
 

◆美容室:(チウ育ての親の家族)*****************
○○イ・サムスク役(ファン・ヨンヒ)
チウの養親。チウの本当の母親ではない。ある日、市場で出会った
 5歳の子供だったチウをそのまま置き去りにして帰れなかったの
だ。美容室を経営。旦那は交通事故で他界。

×イム・ジュア役(クォン・ソヒョン)
  チウの妹。母さん動揺に美容院でヘルプ。

○○イム・ジュチョル役(イ・ドギョム)
チウの弟。ハンスグループの保安要員(守衛)。
(チウの血の繋がらない弟)



●ハンスグループの家(チウの本当の家族)**********
○○ジョン・ヒョシル役(パン・ヒョジョン)
 (チウの実の祖母)ハンスグループの名誉会長。

○チェ・ジェハク役(キル・ヨンウ)
 (チウの実の父)ハンスグループの社長。
 後妻が娘(チユー=チウ?)を失った。
 再婚で今の妻:ソンジュだった。ジンユとイユが生まれた。

○故コ・ユンギョン役 (ファン・ソニ)
 チウの実母。ジンユの元妻で当時31歳。
元夫のジンユとは留学していて子供を身ごもってできちゃった婚。
直ぐに離婚。

××悪の 「ホ・ソンジュ」と字幕・・・「シンジェ」と書いてある。
   (チョン・エリ)  ジンユの母
(社長の後妻)

○○○チェ・ジンユ役(ヨン・ジョンフン)
ハンスグループの常務39歳。部長。勤勉。離婚して、娘が一人。

○○チェ・イユ役 (カン・ダヒョン)
 優秀なチームディレクター。

子役ギップムが一番可愛い。
チェ・イユ役 (カン・ダヒョン)が可愛い系。
チャン・ミヒャン役:キム・ソラも美人系。
ジンユの離婚した元妻コ・ユンギョン役:ファン・ソニが美人系。



【19】*******************************
●結婚先の家
 悪の姑:イボク「ワンスン、離婚してもいいわよ」と優しく、、
 ワンスン「いつも馬鹿息子と言ってるくせに、・・・」
ミヒャンからオペラのチケットだ届く。

 ジョンスンはウンジュの所にくる。
 「」

義理の父「チウを首にしたって、・・・」
ジョンスンは何も言わず、出て行く。

●病医院
 離婚した妻は見舞いに行く。

●道場
 ギップムはジュチョルの動画を撮る。
 
 ジュチョルがイユのことを思い出す。

●位牌堂からの帰り
 名誉会長はくらく沈む。

●会社
 チウからジンユへのメール・・・
 ジンユはちうさんは両親を探していたのかと思い出す。


●結婚先の家
 ギップム「テコンドーおばさん。」
チウ「プレゼントあるわよ。」
ギップム「わあ、クリスマスの服・・・おばさん、ありがとう。」

●家の前
 ギップムが着替えて出てくる。
 名誉会長「あれはだれ?・・・」
車から降りてくる。
 「どうしたの?」
「テコンドーおばさんがくれたの?」
「全く、同じだわ?」
「どうして、・・・」
「子どもの頃、・・・」
悪のシンジェ(ソンジュ)がばれると思って。・・・
「関わらないで、と言ったはず、・・・」
チェ・チユじゃない。」
悪「さっき、チウに別れてきたでしょう。彼女には実の母親が
 いるし・・・・」
社長は謝る。
 「写真を会社で落としてはいませんか?」
「どのような写真、・・・」

●社長の家
名誉会長は悩む。・・・・
 写真を見ながら、・・・「あなたは生きているの?」
悪のシンジェ(ソンジュ)「洗濯してから、・・・」
ギップム「いやです。この前も見せられなかった。」

ジンユは悪の母親シンジェから「頼みがありんだけど、・・・
  服を見せておかない方がいい。・・・」
 
「テコンドーおばさんから、貰った。」
ギップム 「テコンドーおばさんの子どもの頃の服だよ」

▲回想・・・
 ①庭と木が・・・
 ②警察署が、・・・」
③洋服が、・・・

 ジンユ「おさない頃、両親と別れたそうです。」
社長「・・・すぐに、行く。」
 悪のシンジェ「チウにあったばかりです。」
社長「偶然が多すぎる。そう思わないか?」

●結婚先の家
 チウ「何、考えてるの?・・・あの家族じゃないわ?」


●社長の家
 ジンユ「そんなこと、ないはずだ。」

●結婚先の家
▲夢・・・「お兄ちゃんと行く。」「お兄ちゃんと呼ばないで」

●社長の家
 夜中、名誉社長はブランコ、・・・・
 社長・・・「お母さん?」
名誉会長「・・・頭から、消えないのよ。隣の嫁さん、・・・
 悪のシンジェ「寒いから入らなく他y」

●道場の部屋
 ジュチョルがバス停に行くか迷う。
コーチ「今日は冷えるな?」

●バス停
 イユが待つ。
 ジュチョルは走って、バス停に行った。
 「来るまで待つと言ったでしょう。」
「もうこんな子としないでください。」
「待って、ジュチョルさん、好きなんです。こんな形で別れるの
 いやなんです。」
「・・・」
「好きじゃないなら諦めます。」
「・・・」
「嫌いなら、帰ってください。」
ジュチョルは手を握り、自分のコートをかぶせる。
「冷えてるじゃないですか?・・・」
「嫌いじゃないのね」
「ものすごく、好きです。」
抱き合う。

●結婚先の家
ウンジュ「約束をしてくださった。・・・アパートを探します。」
チウ「働くって、大変よ。」
「チウさんがいてよかった。ハノルが来るとき、助けてほしん
です。」
義理の父「」
チウ「ウンジュさんが出て行くって、・・・」
チウと養父」ブハンは家を出ようとするウンジュを引き止める



●事務所
 悪の姑イボク「取り消してよ。・・・」
ジョンスン「母さん、無理だよ。裁判を大騒ぎになる。」

●結婚先の家
 ウンジュ「いれば、いる程、出られなくなります。」

 ワンスンはメールを読む。・・・・
▲回想・・・ミヒャン 「人妻だってがっかりした。」
「 ペンニョン島に母がいるの?」
「行かなくちゃ・・・」

▲回想・・・「お兄ちゃんといく。」

養父 「30年以上前の写真はあるんだって、・・・」
  チウもジェハクやヒョンシルが、30年以上前に行方不明に
 なった娘を探していると知った。




◆以上は、2回目ブログ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【21】
●結婚先の家
 チウ「おさない娘さんと生き別れ。チェ・チユ???」
チウ会社にスケッチブックは持って行ったと。
チウは社長ジェハクに尋ねられたことを思い出した。

 ジンユからTEL「話したいことがあります。」と連絡を・・・。

ワンスンは浮気のために??島に行くつもり、・・・
悪の愚図:ワンスンにはまった~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「子どもは50人もいなに?それなのに行くの?」
「私が島にいくから、事務所にいって・・・

●美容室
 チウ「描いた絵で報酬をもらったの。」
チウは養母サムスクにお金を渡し「新しく部屋を借りて、・・」
と話した。
アホのじゅわ「おかあさん、貰って、・・・」

「ジュチョルと撮った写真、・・・」
養母サムスクは、チウの自由帳?スケッチブックに、チウの小さい頃
の写真を挟んであった???」

●居酒屋
社長と義理の父が飯を食っている。
「ヨンインで育ての親にあったって、話してた。」
社長:ジェハクもで5歳の時に、チウが拾われたことを聞い。
「何歳の時ですか?」
「5歳の時、・・・・」
義理の父:ブハンはジェハクを止めた。
「5年前、死んだといったじゃないか」
社長は一刻も早く、チウに確かめたい。
社長ジェハクはどうしてもすぐにチウに会いたい。

●家の前
「ミンジョンさん、私がどんな服を着ていたか教えてください。」
悪のソンジュ慌てた。
「夫ジェハクは自分の親かもしれないと思っているのを知って・・・
悪のソンジュ「答えが私が教えてあげる。」

●某喫茶店
「母と夫は勘違いしてるんです。あなたはうちの娘ではない。
 チユさんは5年前に死んだの。実際に昨日、納骨堂にも行ったわ。
納骨堂へ行って確認もしてきたし、夫とDNA検査もして調べたの。
・・・・・
「あなたにお願いがあるの。私たちの前に現れないで、・・・」
悪のソンジュはチウに釘をさした。

チウ「何を考えていたのだろう?」

●バイト先の喫茶店
社長が来る。
~~~【ブランコの絵】~~~~~~~~~~~~~~~~~


●弁護士事務所
「あの日の服、・・・妹が着ていた服と同じだったので、・・
 でも、妹を送ったの、・・・・
名前や年齢が似ているので、誤解することもあったかもしれ
ません。」
「コンジュかも知れないと思っていました。・・・」

悪の離婚した妻は追いかけてきた。
「ギップムを連れてきて、・・・」
「・・・事務長とのい関係は?・・・・」


●結婚先の家
チウは見た夢のことを思い出した。
▲回想・・・夢に出たおばあさんが、コンジュと言っていたのを
 思い出した。

チウ「コンジュ、・・・」
 「そうだわ。コンジュと呼ばれていた。~~~~」
チウは名誉会長ヒョシルに会いに行くことにした。

●社長の家
チウがベルをならした。
チウが名誉会長にあう。
▲回想・・・「コンジュ・・・」
チウは部屋を見回す。
隣の部屋:名誉会長ヒョシル寝室に・・・・
チウは部屋に入った。
一枚の写真を見つけたが・・・。

~~~【例の写真:チウとジェチョル】~~~~~~~~~~~~~

チウは自分の写真があることに驚いた。
「私だわこれは私よ。・・・」
名誉会長ヒョシルが・・・。
ヒョシルは「あなたはチユんなのね。・・・
 うちのチユだろう?あなたがチユで間違いないわよね?」とたずねます。
「はい。・・・弟を抱いている写真です。」と答えた
名誉会長ヒョシルは手をい握る。チウを、優しく抱きしめると二人で涙を
流した・・・。
~~~~~ついに気づきましたねえ~~~~~~!

悪のソンジュが二人が抱き合って泣く姿を見た。
悪のソンジュは顔が青ざめて、しかめている。

社長とジンユが帰って来た。
ギップムは「おばあちゃんが泣いてるよ。テコンドーおばさんも
 泣いているよ。・・・」
名誉会長:ヒョシルは社長ジェハクとジンユに
「自分が探し続けた孫がチウだったのよ。」と伝えた。
チウに「あなたのお父さんよ。」
~~~~~~~~~~~~~~~~
悪のソンジュがしかめっ面・・・・・
「家の記憶はありません。でも、初めて来たとき。見た気がし
 ました。」
「家・・・・33年待ち続けた。引っ越しをせずに、・・・」

「ソンジュさん、ありがとう。・・・ここに写真を置いてくれた
から」
★悪のソンジュががっかり、・・・
「今までの埋め合わせをしてあげる。」
チウ「本当なのか信じられません。」
チウはジンユに「頭の中が混乱していて、・・・」

●レストラン
「軍人さんみたい。」
「50分も待ったのよ。あのまま、いたら死んじゃったかも」
「分かりました。抱きしめたとき」
弟ジュチョルとイユは気持ちを確認しあった。
「今日は1日目です。」
~~~交際をはじめた2人。


●弁護士事務所
ジョンスン「勝ち目はないわ。」
「出生届を出して、・・・」

●結婚先の家
 悪のイボクはウンジュに「早く、出て行け」
チウに「この親子を今夜中に追い出しなさい。」

●病院
悪の離婚した妻は父を見る。

●島
ミヒャンはワンスンに「・・・お金持ちと思った?
 高校生の時はね。でも会社は倒産して、・・・
 母を療養所に入れた。・・・」
ミヒャンは母の病院食をみて泣き出した。
「泣くなよ。」
ワンスンとミヒャンはなが~~~~~Kissをした。
★高校の同級生だったのか?

●結婚先の家
チウはワンスンの帰りを待つ。
チウ「頭がパニックだわ」
偶然チウが自宅から出てきた。
家の前・・・
社長「ジェハクチウが帰った後も、ブハンの自宅を眺めていた。
「父は戻ってきていません。
社長「娘がこんなにも近くにいたことに信じられなかった。」。
社長ジェハクはチウの手を握りしめ・・・。
「探すのが遅くなってすまない。」と、チウに謝罪をした。

「~~~~私の手をチユはいつも握りしめた。~~~~~~~~」

●社長の家
名誉会長は社長に「・・・」
「」
ジェハクとチウはDNA検査を行うことに。
ソンジュは心穏やかではない。

ソンジュは「チウに会う日はいつ?」
ジェハクは「自分に任せておけばいい。」とソンジュに伝えた。
悪のソンジュ検査機関の人間に、「DNA検査を自宅に来てもらうことは
できないかしたら・・」と企んだ。


【22話】*****************************
●島
 ワンスンはミヒョンと浮気を・・・・

●弁護士事務所
ジョンスン「投資します。」
「止めた方が、・・・・」
「20億W、出してくれるのか?」

●社長の家

悪のソンジュは名誉会長ヒョシルに「検査機関の人に、来てもらって
検査をしよう
 と思います・・・」と
ヒョシルは喜ぶ。
「チユの好きな卵焼きと・・・と作ります。」

●会社
 悪の離婚した妻:ユンギョンはジンユの会社に押しかけた。
 チウとジンユが一緒に仕事しているのを知った。
悪のユンギョンチウに敵対心丸出しの。
社長にあった。
「ギップムに会えるように進めてください。」

●社長の家
ジンユは帰って来た。

やがて、社長:ジェハクが来た。
悪のソンジュ「検査機関の人間を呼んで、検査をしようと思いまして
 呼びました。
ジェハクは社長ジェハク「チウは自分の娘に間違いない。」と興奮して
話した。
社長DNA遺伝子結果の紙切れを、ヒョシルに差し出した。
ジェハク「昨日、チウと一緒に行った。」
悪のソンジュは二人がれっきとした親子だと証明され、呆然とする。


●結婚先の家
 悪の姑:イボクはチウに「ワンスンと別れて、ウンジュと子ども
  3人で暮らせば、・・・出て行って、早く出て行って。」

名誉会長ヒョシルは「私の孫よ。連れて行く。」
悪の姑・義理の父「・・・」
社長「間違いありません。・・・DNA検査をしました。」
悪の姑イボク「ハンスグループの・・・」
3人が出た。
「信じられないな。」
「嫁に逃げられた。・・・」


●社長の家
 悪のソンジュはDNAを交換したことがばれると心配、・・・
ジンユは不審に思う。

 名誉会長は・・・・泣きながら、喜ぶ。
 社長「裕福な家庭でなくても、立派に大学にいきました。」

悪のソンジュは「夕食にしましょう。」
卵とプルコギが好きなんです。子どもの時から、・・・
●結婚先の家
 ワンスンは家に入れない。
「チウになんて言えば、いいか?・・・」


●会社
 イユはジュチョルにTEL「会える。」
 「家です。」

●バス停
 「ここで待ってたの?」
「いいものあげる。」
「チーム長、・・・ありがとうございます。」
「年はいくつですか?」
「34歳です。」
「5つ上だから、・・・イユと呼んで、・・・」

●社長の家
 「ごちそう様ですか?」
 ジンユ「チウさんを送っていきます。」
名誉会長「あなたの妹でしょ。チウさんとは呼ばないでしょ。」

●公園
 ブランコ・・・
 チウは「私を優先させた。覚えてる。」
 「覚えていません。」

 「15年前に、気づいていたら、変わっていたかもしれない。
  御免。」
「いいえ、・・」

●結婚先の家
悪の姑イボクは急になれなれしくなった。
「お茶入れましょうか?」

ワンスンと会う。
「海老の食い過ぎで、・・・」
「それで、電話、・・・・」
「両親が見つかったんだって、・・・」
「誰から聞いたの」
「お母さんから、・・・ハンスグループの跡を継ぐんだろう。」
「ワンスン、私の気持ちとか聞かないの」
★本当に馬鹿でアホ・・・

●社長の家
悪のソンジュがすり替えたことがばれるのが心配で心配で、・・・

●美容室
コーチは「私の所にジョンスンを住まわせてください。」
養母「それでは、迷惑がかかります。」
馬鹿じゅわ「住めばいいじゃない。」



【23】***************************
●美容室
ジュヨンは掃除・・・
チウが来た。
養母も来た。
チウ「お母さん、あのね~~~」
泣きながら、・・・・
「私ね、実のお父さんを見つけたの」
「よかったわね。」
「温かい方たちなの?」
養母はチウをだく。2人で泣く・

●車
ジンユの運転で
イユ「チウさんなんて、・・・びっくり。・・」
「」
△回想・・・弟ジュチョルとKissをしたこと、・・・

●結婚先の家
 社長は携帯を忘れた。
 キム刑事「・・・DNAを抹消していいですか?」
 悪のソンジュ「・・・是非、そうしてください。」

●会社
 チームの会議
チウを嫌う会社の女性「別のコンセプトで、・・・」

イユ「チウお姉ちゃん」

●弁護士事務所
悪の元妻「イム・チウさんいる。」
「チウさん、元夫をあってる。」
ワンスン・・・
「チウの父はハンスグループの社長だった。」
ジョンスンは悪の姑イボクにTEL「本当よ。・・・」

●新しい場所・・・
ウンジュは子連れでアパートを探す。
ウンジュに面接のTEL、・・・
「ママ、頑張るよ。」

●喫茶店
イユ「お姉ちゃん、私は後から産まれたの・・・
 でも、凄くいい気分です。お父さんに似てます。」
「そう。親に似ているって言う言葉、聞いたことがないの。」
「お姉ちゃんで、よかった。」
「私、ジュチョルさんと付き合っているんです。」
「そうなの?」

●会社
部下「ソウル大のお化けは妹か?青春をわかせた女性は
 ・・・」

悪のソンジュは夫の社長にスマホを届けに来た。
ジンユ「警察に行ってこようと思う。・・・HNAがどこで
 どう間違ったか確かめようと、・・・」
「止めなさい」
「捜査して貰うべきだ。」
「父さんたちは今は幸せよ。」


●バイト先の喫茶店
チウは「心配なのよ。泡のように一瞬で消えてしまうようで、・・・」
友達は元気、・・・で喜ぶ。
友達はチウに抱きつく。チウがなく。

●警察
チウはミンジュンに「父が見つかりました。お隣でした。」
「チェ社長ですか?・・・同じようなケースでしたが、・・・
 否定されたはずです・・・。変だなあ?」


●家の前
悪のソンジュ「何かがおかしいんです。一致しなかったんです。
 奥様は、・・・社長さんとなくなった方が同じだったと、おっ
 しゃいました。私はこの家の子なんでしょうか?
名誉会長「誰が違うって言ったの?」
「じゃあ、ジェハクさんとDNAが一致した人って誰なの?
  警察に行こう。事実を明らかにしなくては、・・・
  チユ、行こう。・・・」

●車の中
 「警察の不手際があったってこと、・・・」

●警察
 名誉会長が怒鳴り込む。
 警察「・・・2ヶ月前に来たばかりですよね。」
社長・ジンユも来た。
 社長は「鑑定書を差し出した。
 「保健所に娘と一緒に行って検査しました。
  間違いはありません。」
「では、此処のDNA検査は見せてください。」
 警察「 奥様から聞いていませんか?連絡したんですが。」
 悪のソンジュ「必要ないかと思って、・・・」
「調べて見ましょう。・・・」
「警察で検査しましょう」


●車
 ジンユはチウを誘った。
 2人は照れる。・・・
 
●コンビニ
 「初めて作るラーメンだ。・・・」
 でも、チウが作り方を説明する。
「嬉しいんだ。こんな日を待っていたんだ。」

 コンビニラーメンができた。
 ★私も韓国に行って

「誕生日は10月14日、だったんですね。」
「5歳だったんだ。」
「誰かの部屋で、パールのネックレスつけていたんです。」

「一気にすすらなくちゃ。」
「こうか?」

●公園
イユはジュチョルにあった
「今日は初めてのデート、・・・」
「お姉さんは、・・・」
「ボクのせいで姉さんは不幸になるかと、・・・」
「チーム長、・・・」
「お姉さんのことでなく、私を心配して、・・・」
「ここで決めて、・・・私の手を取って、・・・」
イユは目をつぶった。
「帰っちゃった。」
ジュチョルは手を握った
ジュチョル「想像以上に辛いと思います。」
イユ「2人なら、乗り越えて行ける」
2人は抱き合った。」

●借りた部屋
 養母はコーチにご馳走を作った。
じゅわとジョイン・・・
「お姉ちゃん、ハンスグループの名誉会長と社長の父と」
コーチの娘:ヘスが来た。
「合宿が終わった。」
養母「面影、残ってるわね。」
「ジュチョルのお母さんだ。」


【24】**************************
●コンビニ
「らーめんだけで大丈夫か?」
「家に帰ったら、食べるんじゃないの?」
「うふふ、ばれた。」


●結婚先の家
「ただいま」
「ワンスンは呼ばれたんでしょ?」
「お父さん」
「・・33年ぶり、・・・」
「感謝してます。」
「そうか、気分がいいよ。」

ウンジュが引っ越しの準備をする。
チウが「明日、出て行くの?」
「はい、明後日、面接埋めるんです。」
「ハヌル、はどうするの?」
ウンジュは「ハヌルを保育園に預けることにします。」

チウは部屋でスマホを見る。
「なんでロックが?」
ワンスンはしどろもどろで弁解する。
チウは怪しむ。


●社長の家
「パールのネックレスで遊んだって、・・・」
悪のソンジュ「知らないわ。」
△回想・・・悪のソンジュのパールで遊ぶチウ
名誉会長「家につれてこよう。些細な記憶でも取り戻してあげたい。」


●結婚先の家
翌朝、
悪の姑イボク「さあ、どうぞ。」
と朝食を用意した。
ワンスン「手の平返えしも、・・・」
チウ「ウンジュさんが出て行くそうです。」
悪の姑「・・・知ってるわ。」
でも、心配だった。

ウンジュ「お世話になりました。お母さん。」
「一寸待って、」とハヌルを抱く。
「風邪をひかせちゃ、ダメよ。」

「もう、鳴き声に悩まされなくていい。」

●社長の家
悪の離婚した妻「お孫さんが見つかってよかったですね。」
「訴訟取りやめて、・・・」
「復縁できますから、・・・ギップムが両親といる方が幸せです。、・・・」
「一度壊れた関係は修復できない。今度、ギップムの周辺を
 うろついたら、通報する。」

●ウンジュのアパート
チウが手伝う。
「買い物まで行って貰ったてありがとう。」

義理の父が来る。
「固定電話、・・・」

●美容室
ワンスン「ハンスグループの婿です。」
ジョスン「ハンスグループの婿なら、金を払え。」

●バイト先
友達「どうすれば、ハンスグループの跡継ぎに取り入れば、・・・」


●会社
「チウさんの作品は一番人気でした。」
室長「イメージにかけ離れています。」

チウに「・・・ハンスグループの社員にでもなったつもり・・・
 もう、帰っていいわ。」

ジンユはメールで・・・
「6時にはつけると思う。」
ジンユは社長「・・・立派な妹を持って、・・・」
「自分からDNAを出しました・・・」

●法律事務所
ジョンスン「ハンス・グループの娘だったとは・・・」
チウ「はい。」
ミヒョン「ワンスンさん、・・・」
ワンスンは慌てる。
チウ「依頼人は?」
ジンユがTEL「外で待ってる。」

ミヒョン「私のメールをくれないんだもの。」
ワンスンがミヒョンの手を引っ張っていく。
ジンユはいぶかる。

「あの日は俺が悪かった。」
ミヒャンはワンスンの後ろから抱きつく。
「お待ちどうさまでした。」
ジンユ「・・・後ろを向かないで、このままで、・・・」
チウはなんか変、・・・
ジンユはチウを車で連れて行く。

●喫茶店
ミヒャン「・・・???島のことは、・・・」
ワンスン「事実、・・・友達関係でいられない。」
ミヒョン「今度、気をつければいい。」

●結婚先の家
悪のソンジュ「・・・今まで、きついこと言ってごめんなさい。」
「ネックレスことは思い出した?」
「時々、頭をかすめるんです。」


●結婚先の家
 悪の姑イボク「誰にいえば、・・口の軽い人に話せば、・・・
  噂が広まる。・・」
 義理の父「 正式に発表してないのに、何を考えているんだ。」

●社長の家
「チウの絵が投票で1番になった。」


●病室
ミヒョンは入院して、点滴を受けている。
ワンスン「俺のどこがいいんだ。」
医師「パニック障害です。」
チウからTEL「・・・・」

●コーチの隣の家
ジュチェル「母さん、夕食をボクが作るので休んでいて、・・」
「急に料理をするなんて、
「母さんが」


【25】**************************
●コーチの家
 弟ジュチョルが母のために料理を作った。
「姉さんだよ。母さんがさむしくなるどろうと思って、・・・」
「心にアナが開いて風が吹いているだ。」

●結婚先の家
 ワンスンがやっと着いた。
 
 イユ「面接してるんみたい。」
ワンスン「後押ししたんです。」
 「どうして、最初は探さないといったんですか?」
「誰もいなかったらと思うと怖かったんです。」
一家は悪のソンジュのせいだと思っている。


●道場
 「2月に・・・大会がある。入賞すれば、・・・出てみるか?」

●社長の家
 イユはジュチョルにメールを送る。「今から会える。」
 「会えない。ご両親が心配しますよ。」
「融通の利かないテコンドー生年。」

ワンスンが来た。
ジンユはワンスンの浮気を知っている。
「依頼人には会えたのですか?」
「依頼人の家庭はふくざつで・・・・・・」
「お断りになるんですか。チウを苦しめる依頼人は許さない。」
「はい。」

チウは社長に会いに来た。
「お話があるんです」。お父さん、お休みなさい。」
悪のソンジュが暗い顔、・・・・

●結婚先の家
「ワンスンさんが遅れてきたので、・・・」
悪の姑イボク「遅れていくなんて、・・・」
義理の父「遅れてきたのか?失礼な奴だな。」

ワンスンはジョンスンの部屋につれて行かれた。
 母がたたく。
「ミヒャンと遊んでいる場合じゃない。分かってるの。」
「何がチャン・ミヒャンよ。しっかり、しなさい。」
悪の姑イボクは離婚されたら困る。

●社長の家
 名誉会長「この人が生みのお母さんよ。」
 「へえ。」
 「夢にも出てくれなかったで、でも、昨日やっと、夢にでてきて
  くれた。24歳のときのまま、・・・」

●バイト先の喫茶店
 友達にあう。
「私を産んで、すぐに亡くなったそうよ。」
「事務所が首になったから、ここで一生懸命働かなくちゃ。」
ジンユが来た。「お母さん、白いバラがすきだったんだって」

●会社
 期待以上のできだな?
「ニューイヤー絵で気ションの・・・児童福祉財団全額寄付する。」
「テーマ」
「心を溶かす温度です。・・・。」
室長「何か、いいことあったのかしらねえ。」
イユが「さあ。」
「離婚訴訟の棄却ができました。」

●法律事務所
 「離婚訴訟の棄却・・・」
 「養育権を奪い取る。・・・」


●会社
 「相手、養育権でしょう?・・・
  相手の弁護人は過激でして、、、家庭環境をついて
  来るでしょう。・・・あらゆる手をつかうでしょう。」

●実母の墓
 4人で来た。
 名誉会長「チウが戻って来たの。こんあに立派になって・
   挨拶しなさい。」
チウ「やっと挨拶できます。遅くなってすみません。・・・
  生みの母がどんな人は気になっていたんです。
  初めてきた気がしないんです。」
 社長「・・・軌跡は起きたのは君のおかげだ。ありがとう。」
悪のソンジュは{耐えて見せます。}


●弁護士事務所
△回想・・・ワンスンのミヒョンへの気持ち
悪の姑イボク「背広・・・捨てたの?」
 「浮気相手に勝って貰った。・・・」
「チウと離婚してはいけないの。ハンスグループの婿だって
  いいきかせるの。」
「関わるなって。」
「これは」
ワンスンが逃げる。

悪の姑「あの2人はいなくなったのよ。帰って来てよ。」
「分かったよ。」
「寝ないで待っているから、・・・」

●税理士事務所面接場所
 ウンジュが着る。
 面接に・・・
 「けっこんしているとはかいていませんが」
「結婚はしていません。」
「ウチは給料安いんです。」

●美容室
 じゅわは黒いドレスで・・・
 養母「じゅわを鍛えて。・・・」
「6300万円を思い出します。」

チウは食材を持ってきました。
「若奥様、どちらに置きましょうか?」

●会社
 イユはジュチョルに「今日は行かないで、・・」
ジュチョル「堂々と会いたいんです。」
「格好よすぎるわ。こんな彼氏ができるなんて、・・・」
「仕事に戻ります。」と離れた。
ジンユが真後ろに来た。
 「待って、」・・秘密のサイン、・・
イユは振り向き、びっくり、・・・
「お兄ちゃん?」

●車の中
 ジンユ「つきあっているのか?」
 イユ「ええ。」
「心配なんだよ。」


●社長の家
 「でも、疑問があるの?なぜ、養母はさがさなかったんでしょ。
  自分で育てたのでしょ?」
 悪のソンジュ「女で一人で育てた、・・・問題にしなくて
  いいのでは、・・・」

●待ち合わせ場所
養母・チウ・ジュチョル・ジュチョル
ジュチョル「姉さん、どんな気分?」
チウ「分からない。」
ジンユとイユが来る。
 挨拶を交わす。
「こんばんは」
「末の妹のじゅわです。」
「初めまして、・・・」

「この前はお騒がせしました。妹のチェ・イユです。」
「どうもまた会いましたね。」
イユはジュチョルを見て・・・・
養母は2人の関係を????怪しいと

△回想・・・悪のソンジュが服を捨てたはず
「あの時の方ですね」
「チウの服ですが、あの時の・・・」
チウが来る。
養母「あのたが来てた服は、どうの・・・」

ワンスン「ウンジュが何処に行ったかわかりません。」
「弟(ジュチョル)は登場で寝泊まりしています。」
養母一家・・・実の家族の対面
「初めまして、母親の、・・・母っていうのは・・・」

名誉会長「私のせいです。手を放してしまったばっかりに、・・・」
養母「何のことですか?若い女性だったって、・・・」
社長「若い女性が、・・・」
養母「女優さんのように若くて綺麗だったと、・・・
   おばあさんですか?」

焦る悪のソンジュ、・・・・・


【26】***************************
●レストラン
名誉会長は気になる。
 イユはジュチョルばっかみていて、・・・
 じゅわが気づく。

●結婚先の家
 悪の姑イボクが私も行きたかった。

●コーチの家
 「若い女の人から貰ったメモがあるはず、・・・」
 ジュチョルは「イユさんと付き合っています。好きなんです。」

●社長の家
 悪のソンジュは配達会社にTELする。・・・

 翌朝、
 「パジャマ・パーティー楽しかった。」
名誉会長「チウの弟がダメよ。」
 悪のソンジュ「・・会わないように説得したんだけど、・・・」
イユ「私に話すべきだったのではないですか?」

●会社
 ジンユ「チウは自分の居場所にもどれる場所を与えてくれないか?」
ジュチョル「ボクも深く考えました。・・・姉も心配ですが、
  イユさんをがっかりさせたくないんです。」
 ジンユ「君がキズつく、・・・」

 イユ「なんて言ったの?」
ジュチョル「叱ってやった。」

●バイト先喫茶店
 「思い出したのは赤と緑の服なんだよね。・・・」
ジンユが来た。
 「行くぞ。ボクについてきて、・・・」

●某美容室
 チウに「この方が主役ですか?」

●某洋服屋
 ドレスアップする。
 試着1
試着2・・・
試着3
 「これも似合う。」
 「褒めてばっかりじゃないの。」

・・・・100万・・=10万円・・・・
 「安物、・・・ONE+ONE・・・」
 「2着、ください。」
 「2着で1着分の値段の意味です。」

●美容室
 悪のソンジュ「近くに家を探します。」
「昨日の若い女性、・・・みていませんか?」
養父「つじつまが会わなくて、・・・」
 「あの日、カバンに入っていたメモが入ってしたんです。
  大事に育ててください。」
 「あるんですか?」
 
ソンジュはメモの存在に焦った。
養母サムスクは「引越しした時に、どこかへ行ってしまった。」
と話したが・・・。

●イベント会場
 室長「・・・チウさん、手伝いに来ないんですかね。」

●結婚先の家
 悪の姑は「・・・招待状、ないけど行く。」
 義理の父:ブハンにTEL
 ウンジュ「・・・・税務事務所で働くんです。・・・
  ハヌルを保育園に預けます。」
  

●結婚先の家
ジョンスンはウンジュが家を去ったので、家に戻ってきた。
「関係ないだろ。・・・」
たジョンスンは、自分の部屋に入った。
 「怒鳴ってやるつもりが、・・・」
 ジョンスン「以前自分がウンジュにあげたマフラーがあった。
手紙「もう、私の者ではありません。」
「捨てればいいじゃん。恩着せがましい。・・・」

●ハンスグループのイベント会場
イユは受付で、・・・ 
名誉会長「チウにはヒットを生み出す才能があるみたいね」

ジンユはチウを落ち着かせる。
ワンスン・悪姑イボクがくる。・・・イユは受け付ける。
「お祝いに駆けつけました。」
社長「今夜、パク兵長に会います。」

名誉会長ヒョシルが招待客に向かって・・・・。
「・・・わたしたちとってとても大切な人を紹介しめう。33年前、
 いなくなった孫娘が見つかりました。チェ・チユを紹介します。」
名誉会長ヒョシルはチウを壇上へとあがらせた。
デザインチームの職員らは驚きすぎて、「ああ・・・・。」
「」
チウはドレス着はお姫様(コンジュ)?・・★でも、女優がブス。

ワンスンは近づけない。

ヒョシルは悪のイボクに「10日間、チウと、少しの間一緒に住みたい
 のですか?」
悪の姑イボク「どうぞ、何日でも、・・・ 」
チウをヒョシルの家に居させることで、ワンスンも一緒にとの思わく
 「こどもがいないですよね。結婚して長い間、子供ができないので
 あれば、産婦人科へ行こう」
ワンスンは断わった。

●警察
 DNA鑑定の結果が、ジェハクとチウに知らされた。
 二人は間違いなく、正真正銘の親子だった。
警察は「間違える訳がありません。おかしいです。」
警察が捜査を開始した・・・。
ソンジュは動揺した。



【27】***********************
●社長の家
チウは実の祖母:ヒョシルのところにやってきた。
名誉会長ヒョシルや社長ジェハクら喜ぶ。
チウ「おばあちゃんと一緒に寝たい。」
祖母ヒョシルは「チウのために大好物の卵焼きに、プルコギを作って
 あげよう。」と言う。
チウは杓子を落とす。

チウは幼い頃の記憶が蘇ってきた。
▲回想・・・幼い頃。
チウ「言うことを聞けばコンジュが大好物の卵焼きにプルコギを作って
 あげると」

「本当なの?」
「誰かが私に言ったの・・・。」
悪のソンジュは焦る・・・。
「私は言っていません。」
「おばさんと呼んだ。、・・・」
チウは祖母ヒョシルの話を聞いて、頭の中が混乱した。
「キム先生を呼んで、・・・」

▲回想・・・プルコギとおばさん
祖母「自分が孫娘を連れて出かけた時に、チウ(チユ)を迷子にして
  しまった。」
チウは自分が聞いた話と異なっていたから・・・。

悪のソンジュ「私が病院に連れて行く。」
チウ「同じ日なのに、服が違う。」

養母にTEL「茶色の服を着てた?赤と緑に服じゃない?」
「手に持っていた。」
{メモの話がしない方がいい}
▲回想・・・悪のソンジュは「メモのことを教えないでください。
  母が苦しみますから、・・・」

養母はメモを探す。

●社長の家
 ジンユはビールを持ってくる。
チウは混乱状態でもビールを飲む。
「強いの呑む?」

●足湯居酒屋?
 イユはジュチョルにべったり、・・・
 「なんで、来なかったの?」
「遠くでみていました。」
「母にダメだししていたのに話さなかった。兄にあったのも
   話さなかった。」

●結婚先の家
悪の姑「DNA検査をした?」
「あんたは子作り専念しなさい。5~6人も生みなさい。」
「もう、飯いらない。」

義理の父「2階に行って見ろ。ジョンスンが帰ってきた。」
ジョンスン「忙しいから、出ていって。」
「裁判、負けてあげなさい。・・・」
「無理だよ。」
「人脈を頼って、・・・顧問弁護士になる。」

ワンスン「子どもなんていらない。チウの婆さん、怖すぎる。」
 「チウが別人になったみたい。」

●居酒屋
 社長と義理の父が一緒に呑む。
「記憶が戻りつつある。」

「チウは写真を撮りたがっていた。お母さんに似ていますねと
 言われたかったんだ。」

●社長の家
 父:社長が戻った。
「チウのために鯛焼きを買ってきたんだ。」

チウはばあちゃんの隣で休む。
「あなたの母はあなたを産んですぐ逝った。」
チウは起きた。
「寝るのは死んでからで十分、・・・」
「子どもの頃、ねずにミシンのそばにきていた。」
「だから、ミシンの絵ばかり描いていたんだ。」

●結婚先の家
チウ「お母さん、朝食のしたくをしなくちゃ。」
「ワンスンを迎えに来たの?どうぞ、・・・」
ワンスンは寝ていた。
「あなたが心配で来たの?」
「むこうに行こう。」
「いや、・・・」
「無理矢理、病院にいかないよな?」
「おばあさんが行くつもりで計画してるわ。」

●社長の家
▲悪のソンジュ・・・警察、・・・

●美容室
じゅあ「お姉ちゃんの服、いくらくらいかな?」
養母はメモを探している。
「見つけて、渡さなくちゃ?」

●社長の家
「こんなに食べるの?」
「ラーメンと卵炒め、・・・残ったら、チャーハンを作る。」

●児童相談所の家
悪のソンジュは「児童記録を探す。」
「子どもに会わないんですか?」
子ども「御飯をいっぱいたてたら、服を買ってくれる。」
~~~5年間に死んだ女性の子ども「こよん」~~~~~~

●マスコミ
悪の離婚した妻ユンギョンは記者に「新しい孫が見つかったそうよ。」
「でも、復縁、・・・」

ユンギョンは病気の父に「汚い手を使ってもギッピョムを奪いたい
 し、会社も救いたいんです。」

●バイト先の喫茶店
友達 「家族でバーベキュー・・・キャンプが一番です。」

●税務事務所
 バイト先の上司「今日はもういいですよ。」
ウンジュは帰りしたくをした。

●法律事務所
 ミヒョンが来た。
 ジョンスンは離婚訴訟を始める。と、・・・
ミジョンは「離婚訴訟をして慰謝料をたかく取りたいの。
  ワンスン協力して、・・・」
●道場
 「大会にでる。」
コーチ娘:ヘス「・・・」

●会社
 イユをみながら、室長がいらいら、・・・・




【27】****************************
●会社
 ジンユはイユに「付き合うのをやめな?」


●社長の家
 名誉会長「あなたのひいおばあちゃんの指輪、ソンジュに渡そうと
 思うの。」
 「正式な場で渡すのがいいと思います。」


●販売員
 悪のソンジュは・・・・養母サムスクが言っていたヤクルト?
 飲み物販売員のおばさんを、必死に探し回った。
 親戚のフリマでした。
 悪のソンジュ「クムジスク、知ってる?」
 「詐欺で通報しようとしてたんだけど、・・・」
 悪のソンジュはお金を渡す。
 「・・・あなたが肩代わりするの」


●社長の家
 ギップム「この服を着ちゃあだめ、とおばあちゃんにいわれた。」
「これはおばあちゃんが居ないときしか、着られない。」

△回想・・・・チウのクリスマスカラーの服の思い出

ギップム「その服がお気に入りみたいね。」
 「この服より、おばちゃんのくれた服の方がいい。」
名誉会長ヒョシルはキップムはチウが行方不明になった日に着ていた
クリスマスカラーの洋服を着たことがあることを知った。
チウが行方不明になった日、同じようにクリスマスカラーの洋服を
着ていたため、ソンジュが知っていながら何も言わなかったと腹を
たてた。
・・・・・・。すごく嘘っぽい(T ^ T)

悪のソンジュが帰ってくる。まずい状況・・・
 「おばあちゃんがこの服を着ると怒るんだよ。」

名誉会長「服を隠した理由をいいなさい?」
 ヒョシルは怒りが収まらない。
 
  ソンジュは必死に取り繕う。
 必死に言い訳する・・・・
悪のソンジュは泣いてごまかす。
ソンジュは「自分が今までどれだけ、必死にチウを探し続けてきたか
  ・・・」と訴えた。
「・・・お母さんがショックを受けると思って、・・・
  預かっていたら、お手伝いが洗濯を失敗して、ダメにして
  しまった。」

お手伝い「私が悪者になってしまいます。奥様に言われた
   通りにしただけなのに、・・・」
悪のソンジュ「私に任せて、・・・」
チウが聞いていた。
チウは家政婦とソンジュが話しているのを聞いた
チウは自分の大事な洋服をわざと捨てたのだとしった。

 「今のはどういうことですか?私の服をわざとすてたんですか?」
「本当は?」
チウはソンジュを攻め立てた。
「部屋で話しましょう。」


●悪のソンジュの部屋
「ごめんなさい。私のミスなので、・・・似ている服・・・
 でもお母さんやジェハクにどうしても言えなかった。」
チウは納得できなかった。
「2度もあったんですよ。・・・もしかしたら、チウだと
 思いませんか?」
「自分を強くせめた。」と言い訳する。
「ごめんなさい。あなただと気づけなくて、・・・」
悪のソンジュは涙を流して謝った。~~~全部嘘。

悪のソンジュはチウの話に記憶を思い出し始めているのではないかと
不安であった。

●名誉会長の部屋
 名誉会長「腹立たしかった?・・・私はチウを可愛がったから
  ・・・許して頂戴。私が悪かった。」

△回想・・・悪のソンジュの嘘話

●チウの部屋
 名誉会長「ソンジュさんを責めないでほしい。」

「キャンプですって?」
ジンユは「キャンプの用意をするよ。」
「近くて御免。庭だよ。」

●結婚先の家
 ワンスンはミヒョンの虐待を見ていた。
悪の姑イボクが「早くしなさい。」

●社長の家
 悪の姑「・・・親戚になった挨拶にきました。」
 名誉会長「・・病院を予約しました。」
 ワンスンは子供が欲しくないと思っている。

●社長室
ネットニュースに「復縁になった」
社長ジェハクはユンギョンに「何が望みなのか?コヨン物産まで
 援助できない。」
ユンギョンは「ジンユとキップムです。」と答えた。
社長ジェハクは二人とやり直すことに大反対した。

ジェハクは「これ以上、ジンユに関わらないように」・・・
ユギョンに話した。

イユはジュチョルに「モデルになって~~~」

●レストラン
 チウは吉舎店のオーナー「遊びにきて、月1回、・・・」
チウ「服の話だけど、・・・」
「誰かがすり替えたんだと思う。」

●旅行会社
 悪のソンジュは留学先を勝手に決める。

●会社
室長「・・・知っていれば、・・・」
ジンユ「早かったな。」
ジンユ「財閥の娘を思ってしまうから、大変だろう。」

●市場
 「食材は市場で買わなくちゃ。」
「牛肉、2kg・・・」
「国産3kg、・・・・」

買い物で自己主張・・・楽しく。・・・

●弁護士事務所
 ミヒャンからのTEL「キャー」

●ミヒャンの家
 ワンスンはミヒャンが気がかりで、ミヒャンの家を訪ねる
 ミヒャンが飛び出して来た。
ミヒャンはキズだらけ、・・・

●税理事務所
「青少年一人親制度を受けられますよ?」
「よく知っているんですね?」
「姉がシングルマザーなんで」

●車の中
 ミヒャンは「今日は何も食べてないの?」
 ワンスンはチウからのTEL「俺が依頼人の所に向かっている。」
 「どうして、あなたが、・・・」


●庭キャンプ
チウはワンスンがキャンプに来るのを待っているものの、ワンスン
 が来る気配はなく心配している。
ワンスンから「仕事がある。・・・」キャンプを欠席。
 チウ「今回も仕事で来られないって。」
 イユは用意している。
 ジンユが肉を焼く。
 社長は家族の写真を撮る。・・・
 「お兄ちゃん、お姉ちゃんに優しすぎ、・・・・」
 名誉会長「・・・早く」
 悪のソンジュ「留学して見たら、・・・チウにはそうさせたい
  んです。」
「家族全員の写真を撮ろうか?」
「・・・」

●ギップムの部屋
 ギップム「おばあちゃん、何故、昨日怒らなかったの?」
 「ギップムが嫌いずあないのよ。あなたを守るため、・・・」



【28】***************************
●家族キャンプ
夜、チウとジンユは星空が広がる中で、話をした。
2人は今までのことを話す。
「辛いときでも、星が出ていた。」
チウはジンユにお礼を述べる。「お兄さん。」と初めて呼んだ。
しかし、ジンユはチウを意識してしまう。

●結婚先の家
 悪の姑「今日も帰ってこない。・・・そいえば、なんかを隠し
  ていた。」
チャン・ミヒャンの虐待写真、・・・
 チウはジョンスンに「・・。ワンスンのと・・・」
悪の姑は話をはぐらかす。
ワンスンの浮気をひらすら隠そうとする。金のために、・・・
 義理の父「気にするな。・・・」

●家の前
 翌朝、ジンユは朝帰りするワンスンに会った。
 「案件を受けないように、・・・・」
「依頼人はただの中ではない。・・・」
ワンスン「依頼人とはそう言う関係ではない。」と否定
「最後の警告です。チウのことに介入する権利がある。」
「チウの問題でもある。」

●結婚先の家
 「何か、隠しているでしょう。」
ワンスン「気後れするんだ。」

●会社
ジンユの親友「大きなブランドが興味を持った。」

●美容室
コーチはヘア染め、・・・・
「若返ることが大事、・・・」
ヘスは「2人が両思い?」
チウ「お母さんは?」
「何か、探しているよ。」
養母は悪のソンジュにTEL「出てこないんですよ。」
チウ「私のカバンって何の話?」
養母「カバンの中にメモが入っていた。」
●社長の家
悪のソンジュは出かける準備、・・・
チウに「とっさに料理を持って来た。」とはぐらかす。

●結婚先のチウの部屋
チウは養母サムスクに聞いたメモを探し回った。
見つけたメモ~~~「大事に育ててください。」とだけ書かれて
 いた。
チウ「誰がこんな?・・・どうして・・・」
ショックを受けた
チウ「あの人がわざと、・・・」
{一緒にいたおばさんと言う人が、・・・自分をわざと捨てた}
悪のソンジュがチウの部屋に、突然やって来て・・・。
ソンジュはチウに部屋に忍び込むように入って来る。
「はっ」
「どうして、私の部屋に、・・・子どもの頃の持ち物みたいね。」
チウは「母と電話で話したそうですね。」
「あなたには秘密にしてくれ・・・苦しめたくなかった?
 昔のことなので、何も深い意味はないかもしれない。」
「なんでもないようには思えないんです。あの日、・・・何かが
 起こったんです。」
「うちの家族を苦しめたくなかったです。」
チウは「何もないということではないようです。」と答えた。
「メモを見つけたら、メモをどうするつもりだったのですか?」


チウはどうしてもソンジュのことが信じられない。
チウは「メモは見つかりませんでした。と話しポケットに隠した。




悪の姑イボクは悪のソンジュに「あら、見えてたんですか?」

チウは{・・・悪い方に考えてしまう。~~~}
チウは悪のソンジュをようやく怪しいと思うようになった。

●社長の家
 チウ「新しいプロジェクトに・・・」
 チウが出かけると、悪のソンジュはこっそり探す。
名誉会長は入ってきた。
 「掃除をしようとしたんです。」
「留学資料を・・・・」
名誉会長が出て行くと探し廻る。



●結婚先の家
 「こんな物、見つかったら大変。・・・財閥の婿の話が、・・・」
悪の姑はミヒャンという夫のいる、女と会っていることに激怒す。
義理の父:ブハンは「チウと結婚して8年経つのに、子供ができない
 ことをお前は気にしているか?」と心配する。
ワンスンを慰めた。
ワンスンは{もしも、病院に行って不妊の検査を受けるとなると、
 結婚してから避妊手術していたことがバレてしまう}と困り果
 てた。
ワンスンはブハンに、「ボクは子供を作りたくない。」と話す。
悪の姑「作戦成功、・・・」
義理の父「合わせる顔がないよ。」

●打ち上げ会
デザインチームのメンバーと飲み会に行く。
ジンユ「このメニューがボクのお金だ。」
イユ「恐ろしい程呑みますよ。」

●社長の家
「アメリカの有名ブランドから、・・・」
悪のソンジュ「留学させようかと・・・」

●打ち上げ会
「ボクの初恋?・・・何も覚えていません。」
初恋の人のことはジンユは話そうとしなかった。
ジンユは罰として酒を飲むことになる。
部下で同級生は知っているので策略だった。・・・・
「初恋の相手は誰かというと、・・」
ジンユは「さあ、乾杯」とごまかす。
「じゃあ、2次会ね、・・・」
「常務、お疲れ様でした。」
室長もチウにおべっか、・・・
部下で同級生は「初恋の相手は、・・・」


【29】**************************」
●代行
飲み会の帰り道、チウはジンユの母親であるソンジュのことを尋ねた。
ジンユは「とてもいい人で、尊敬している・・。」

●道場
 ある日、イユがジュチョルと2人で会っていた。
「大会に出るの?」

「前、テコンドーやめたと言ったよね。」
「悪性リンパ腫になったからですよね。・・・」

●社長の家・・
「では、お休みなさい。」
チウの部屋
 チウは机の上に置いてあったカバンに入れていたはずの髪留めが
落ちていることに気がつき不信に思った。

翌朝。「戸籍ですか?」
名誉会長ヒョシルらとチウの戸籍をどうするか話し合う。
ジンユは、「ホー弁護士に詳しく聞いてください。
      むこうの母さんたちのことを思うとはやいのでは・・・」と。
「確かに簡単に決断できない。」
イユ「お姉ちゃん、いいこと教えてあげる。・・・ジュチョルさんが
  大会に出るよ。」
悪のソンジュ「あなたが出て行って、・・・」
「」
チウ「戸籍をこちらに写します。」
悪のソンジュ「ええっ。」
「お母さん、私の部屋に入りましたか?」
「ええ、掃除しに、・・・」




●道場
 ある日、イユがジュチョルと2人で会っていた。
 悪のソンジュにバレてしまった。ソンジュは激怒する。
 ソンジュはチウに「チウの弟なのに・・・。これはあってはいけない
 ことだわ。」と話す。
 チウは「ジュチョルとは戸籍上は弟ではないので、自分が早く戸籍を
 整理します。」
チウは悪のソンジュに「私の部屋に入りましたか?」と尋ねる
ソンジュは「掃除をするために、部屋に入った。」と話すが・・・。

●法律事務所
ミヒャンは離婚訴訟について話し合うため、ジョンスンの弁護士事務所
に来た。
悪の姑:イボクはミヒャンが弁護士事務所に行ったと知った。
イボクはミヒャンに掴みかかると、「出て行け。」
怒鳴り続ける。
ミヒャンは自分が離婚したら、ワンスンも離婚させるつもり?

ワンスンが来た。
ワンスンは母イボクではなく、ミヒャンを庇う。
ジョンスンはワンスンが不倫していることを知った。

●美容室
社長ジェハクはチウの戸籍を整理するために、養母サムスクに会いに
来た。
養母サムスク「もちろんするべきだと思います。」
ジェハクは「チウを育ててくれたお礼として、美容院が入っている
  ビルを養母さんいにプレゼントします。と話す。
養母サムスクは戸惑った。
サムスクはジェハクにメモの話をする。
サムスク「メモには大事に育ててください。とありました。
ジェハクは「えっ。」驚きを隠せず・・・・。

チウもまた悪のソンジュに対する、疑惑を消すことができず
苦しんでいた。
養母サムスクからチウにTEL・・・・。
「捨てられていた。」
チウは養母サムスクに販売員おばさんの話を聞いた。
チウはサムスクに自分が捨てられていた場所へ急いだ。

●かんよんど? 捨てられた場所
チウが来た
悪のソンジュも同じ場所へ・・・・。
チウは幼い頃の記憶の断片が繋がり、思い出した。
チウはソンジュのことを「おばさんと呼んでいました。」
ソンジュは「私のことをお母さんと呼んでいた。」と・・・。
「嘘です。思い出したんです。あなたに捨てられたこと、・・・」
さぁどうする? 悪のソンジュ、 どう嘘をつくか? 興味深々・・・
チウは悪のソンジュに、捨てられたことをはっきりと思い出した。
「あなたの病気に行きましょう。記憶が完治してないの。
 薬を飲みましょう。」
「すべて思い出したんです。悪あがきをするのはやめてください。」
「この場所で私を押したでしょう。おばあちゃんが此の先にいるから
 と言って、・・・」
「人違いよ。本当なら、死んでもいい。」
悪のソンジュはチウの言葉に固まってしまった。
チウは落ち込んだ。


●居酒屋の前。
ブハンはチウの様子がおかしいことに気がつく。
チウが大泣きする。
「探さなければ、よかったんです」
「温かい物でも食べるか?」
「いいたくないんだな。」
チウを泊まることに、・・・
チウは家族探しをしたのを後悔してる・・・・。

●公園
△回想・・・探し廻って、見つけた服
チウは泣いていた。
ジンユは来る。
「私とお母さんとは仲が悪かったですか?」
ジンユ「お前はみんなから、好かれていた。・・・・」
{でも、ジンユに言えなかった。}
「蝶を書いてみないか?」


●結婚先家
ブハン「チウになんかあったのかな?」
チウは蝶の絵を描き始めた。


●社長の家

社長ジェハクは養母サムスクの話を聞いて、キム刑事にTEL
「明日、お伺いしてもいいですか?・・・。
「チウ(チユ)が行方不明になったことに、誰かが関わっている。」
と話した。
ジンユはメモの話を聞いた。ジンユも驚く。
「メモの話、・・・」
「メモに大事にしてくれと書いてあった。」
ジンユはチウがただの行方不明ではなく、誰かによって捨てられたと
知って、販売員おばさんを探すことにした。

悪のソンジュは「スーパーをすぐにやめて、・・・」

●結婚先の家
社長ジェハクがやってきた。
 「こんばんは。夜分、済みません。・・・」



【30話】**************************
●社長の家
 父:ジョハク「我が家にこれ以上の不幸がくるはずないない。」

ジンユ「チウを捨てたのは誰か?」
ジンユTEL「勤めていた人は2人に絞られるんですね?」

●結婚先の家
チウは家に戻っているにもかかわらず、ワンスンは家に帰っても来ない。
悪の姑イボクは悪のジョンスンに「ワンスンが、また外泊したのよ。」
「とんでもない奴だ。」
「・・・最低最悪の人間だ。」
「・・・ハンスグループの婿に、・・・」

●病院
 ミヒャンが喜んだ。

●結婚先の家
ワンスンはミヒャンと外泊して、朝帰りをしたのだ。
悪の姑イボク「この馬鹿息子、・・・」
「喧嘩に巻き込まれた。交番にいたことにするのよ。」
母がメークする。
チウは失望する・・・。「話をしたかったの」
「おにいさんい、何か聞いたのか?」
「私ね、頭が混乱してるの?私の近しい人が私を騙していたの」
悪の姑イボク「許すのよ。たとえ、どんな事実だったとしても
  許すのよ。」

●美容室の隣の家
 養母「一度店にきて、気がかりで、・・・」
コーチも来る。 娘:ヘスもくる。
馬鹿じゅわは馬鹿のまんまだった。


●公園
イユとジュチョルが一緒にお弁当を食べている。
ソニは公園のそばを通りかかった。
イユとチュチョルが一緒にお弁当を食べている姿を目撃した。
イユは「ケチャップがついている。」と言って、Kissをする。
2人はラブラブだった。
二人の仲の良い姿に嫉妬する。
ソニ「あれ、チウの弟ジュチョル、・・・相手はチウの妹・・・
  チウの弟妹が、・・・・」

●社長の家
 チウは泣く。
▲回想・・・廃られた時の思い出
悪のソンジュ「私とおばあさんが行くわ。」
「メールしたのよ。」
「よく平然としているの?」
名誉会長がくる。
「ワンスンさんの事です。」

●法律事務所
ジョンスンはミヒャンとの関係を知った。
「俺はチャン・ミヒャンの調停を断ることにした。」
ミヒャンが依頼して来た夫との離婚調停の依頼を断ることにした。
ワンスンは納得しなかった。
ワンスンにジョンスンは、「姉さんにミヒャンとの関係がバレると
 大変なことになる。」
「子どもを捨てたくせに、・・・」

ワンスンはミヒャンとの関係を断ち切れない
ワンスンはダメ人間??

●税理事務所
その後、ウンジュが勤務する税理事務所が、自分と同じビル
に引っ越して来た。
ジョンスンはウンジュに出会った。
でも、ウンジュは昼飯を食いに行った。

●会社
離婚した妻からTEL・・・
 ジュチョル「姉さん、」
悪のソンジュ「・・・姉さんに会いにウチに来て、・・・」

●会社のイベント
ファッションショーは始まる。

●児童養護施設
 ジンユたちが来る。
 ジンユはTEL・・・2004年の6月ことを話した。
2004年に母親のソンジュが、ジェハクのDNA登録をしに行ったと。
刑事は「DNAの登録は本人が来ないと登録ができない。お母さんの勘違
 いなのでしょう。」
「お母さんが勘違いしているのですね」と。
 ジンユは・・・呆然として声が出ない。

ジンユは支援をしている児童養護施設に顔を出した。
綿棒を下に擦り付けて遊んでいる子ども・・・
ジンユはホヨンの姿を見た。検査をしていた。」
「天使の奥様がそう言ったの?」
ジンユの不安が広がっていく。~~~~~~

●レストラン
 チウは悪のソンジュと2人きりで話をした。
「自分を捨てたのはどうしてですか?」
 悪のソンジュ「記憶がおかしいわよ。」
チウ「悪行を言い訳しないでください。おばあちゃんのために
  話します。」
~~「そうよ。私がしたのよ。・・・私の過ちです。」*******
「5歳の子は不安で不安で、・・・」
悪のソンジュは「捨ててはいない。見失ってしまった。」
と言い訳をした。
「・・・・おばあちゃんとお父さんに自分で話して、・・・」
・・・・
 「一度だけ、許して、・・・」
「私が与えた機会を不意にしたのは、あなたよ。」
 「許して、・・」
 「ジンユとイユは知るくらいなら、死んだ方がまし。・・・
  だから、言わないで、」
 悪のソンジュは泣きながら「イユとジンユにだけは知られたくない。」
「ここで、死ぬから、・・・」
悪のソンジュは車の前に飛びだそうとした。
 「勝手に死んで貰ったら、困る。・・・私が決定を下すまで
  苦しんでください。」


●販売員の家
ジンユも販売員おばさんを見つけ出した。
話を聞きに行く。
販売員おばさんはジンユに、「33年ほど前の写真を見せられて、
 知らないと言ってくれれば、スーパーを倍の値段で買い取って
 くれる言われた。」と話した。
「誰のことですか?」
「どうして?」
「この人ではないでしょうか?」
「ええ、この奥様だけだ、それが?」
ジンユは驚愕した。
 {女が母親ソンジュ・・・}という事実にたどり着いた。

ジンユはすべての事実を知った。
~~~33年前にチウを捨てたのが、自分の母親のソンジュ
 だったことを~~~~~~~~~~~~~~~~~。
 そして今までにもチウがチユだと知られまいと、数々の嘘ついて来た
ことに呆然としてしまった。
▲回想・・・悪のソンジュの嘘
「まさか、母さんが、・・・」

●社長の家
 「チウは言わないはずよ。」
●警察署
 社長ジェハクが警察署にチウのカバンにあったメモを、DNAすり替え
 の捜査するよう依頼したことで警察も捜査を始めた。
「誘拐の線もあります。」

●家の前
 「いい家か、・・・とこにも行き場がなくて、ここにいるのに、・・」


★続く

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