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zoom RSS 箕輪初心:生方▲長崎5回目30ー31『種田山頭火の長崎旅行』

<<   作成日時 : 2018/07/20 08:33   >>

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★1回、エロ画像のウイルスに乗っ取られてしまった。クリックする
とエロ画像に入ってしまう。酷え。
・昭和7年(1932)が温泉好き、酒好き、名水好きの漂浪の俳人:種
田山頭火の長崎旅行だった。長崎の平戸城の句碑や島原城に「山頭
火の紹介」もあった。草津温泉の湯畑の周りにに訪れた著名人の
『草津に歩みし百人』である。『種田山頭火 昭和11年(1936)来
草』とあった。種田山頭火と言えば、「防府天満宮」に、行った時、
防府出身と分かった。愛媛の松山にも種田山頭火の逗留の跡があっ
た。★印が種田山頭火の行った場所に私が訪れた共通の場所である。
なお、★種田山頭火『行乞記』は、青空文庫より引用させていただ
いた。最近、高田正子という方の短歌をラジオで聴いた。とてもよ
かった。
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◆参考書籍
村上 護『山頭火句集』 (ちくま文庫1996)
 アマゾン 395円+送料257円
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村上 護『山頭火日記〈1〉』 (山頭火文庫1989)
アマゾン 1円+送料300円
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◆参考サイト
青空文庫 (http://www.aozora.gr.jp/

山頭火と歩く
http://blowinthewind.net/santoka/nagasaki.htm

◆種田山頭火************************
・明治15年(1882) 12月3日 山口県佐波郡西佐波令村(現防府市
 八王子2丁目13)にて大地主:種田家の長男として生まれた。
  「正一」と名づけられた。
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父は竹治郎、母はフサ。…子どもは5人。
 種田家は「大種田」と言われるほどであった。
 
箕輪初心:生方▲山口『紅葉が美しかった防府天満宮』
http://53922401.at.webry.info/201512/article_13.html

 
・明治22年(1889) 佐波郡佐波村立松崎尋常高等小学校尋常科に
入学した。

・明治25年(1892) 10歳の時、母フサが夫:武治郎の芸者遊び
  などを苦にして、井戸に投身自殺した。享年33。
  母が自宅の井戸に身を投げ、心に深い傷を残した少年となって
  しまった。
   正一は、祖母ツルの手によって育てられた。

・明治29年(1896) 私立周陽学舎(現山口県立防府高等学校)
へ入学した。学友らと文芸同人雑誌を発行した
  種田正一は俳句を本格的に始めた。


・明治32年(1899) 周陽学舎を首席で卒業した。
  山口県立山口尋常中学(現山口高等学校)の4年へ編入学した。
  山口へ戻るたびに「私の性情として憂鬱にならざるを得ない」
  母の自殺が放浪者としての山頭火を決定づける基因となって
  いるようだ。

・明治34年(1901) 19歳の時、山口尋常中学を卒業した。
  私立東京専門学校(早稲田大学の前身)の高等予科に
  入学した。

・明治35(1902) 東京専門学校高等予科を卒業した。
   早稲田大学大学部文学科に入学した。

・明治37年(1904)2月、神経衰弱のため早稲田大学を退学した。
   7月、回復せず、防府の実家へ帰郷した。

・明治39年(1906) 父:竹治郎が吉敷郡大道村(現防府市大道)
  にあった古くからの酒造場を買収した。
  

・明治41年(1908) 父:竹治郎が酒造に失敗し、防府の家屋敷を
  全て売却した。

・明治42年(1909) 27歳の時、佐波郡和田村高瀬の佐藤光之輔
  の長女サキノと結婚した。

・明治43年(1910) 長男が生まれれた。

・明治44年(1911) 防府の郷土文芸誌『青年』が創刊された。
   雑誌に「田螺公」という旧号で定形俳句を発表した。

・大正元年(1912)   
  「山頭火」の号:ペンネームで外国文学の翻訳などを発表した。
ツルゲーネフに傾倒し、いくつかの翻訳した。

・大正2年(1913) 荻原井泉水が主宰する『層雲』3月号に初め
  て投稿句が掲載された。

・大正3年(1914) 『層雲』に自由律が始まる。

・大正5年(1916) 種田山頭火は『層雲』が俳句選者の一人となった。
 種田酒造場の経営が危機に陥り、種田家は破産した。
  父竹治郎は夜逃げして行方不明となった。
  父は家出、兄弟は離散・・・
  山頭火も夜逃げ同然で妻子を連れ九州に渡った。

  種田山頭火は友人を頼って妻子と熊本へ移った。

 熊本市下通町で古書店「雅楽多書房」を開業した。
   しかし、経営は上手くいかなかった。
  額縁店「雅楽多」として再出発した。
  経営は妻:サキノに任せた。
  熊本での生活で挫折感を味わい、
  更に弟:二郎が借金に耐え切れずに自殺・・・
  種田山頭火を苦しめた。
  種田山頭火は一層酒浸りになっていった。

・大正8年(1919)
10月 妻子を熊本に残したまま単身上京した。

・大正9年(1920) 妻:サキノから離婚状が届き判を捺した。
   妻:サキノと離婚した。

・大正12年(1923) 関東大震災に遭い、熊本の元の妻:サキノの
  もとへ帰った。意候となった。
  熊本市内で泥酔し、立ちはだかって路面電車を止めた。
  42歳で自殺未遂であった。
  
  現場に居合わせた顔見知りの記者に助けられ、市内の曹洞宗:
  報恩禅寺(千体佛)に送り込まれた。
  住職:望月義庵に預けられ、寺男となった。

・大正14年(1924) 得度し「耕畝」と改名した。
   肥後の片田舎味取観音堂(曹洞宗瑞泉禅寺)の堂守となり、
   生きる為に托鉢を続けた。
   「しづかといへばしづかな、さびしいと思へば」
   惨めなさびしい生活であつた。
  
 「松はみな枝垂れて 南無観世音」
 「松風に 明け暮れの鐘撞いて」
 「ひさしぶりに掃く 垣根の花が咲いてゐる」
  
●種田山頭火の旅が始まった。******************
(★印…私の行った場所)
・大正15年(1925) 43歳の時、 同じ自由律俳句を嗜む漂泊の
  尾崎放哉が41歳の若さで死去した。
44歳の時、尾崎放哉の作品世界に共感し、法衣と笠をまとい
  鉄鉢を持って熊本から西日本各地へと旅立った。
  最初に向かったのは宮崎、・・・・大分へ。
 「分け入っても分け入っても青い山」

  雲水姿で西日本を中心に旅し、句作を行い、旅先から『層雲』
  に投稿を続けた。
続いて中国地方を行乞した。

・昭和2年(1927)46歳で四国八十八ヶ所を巡礼を始めた。
 「こころ疲れて 山が海が 美しすぎる」
★私は5〜6カ所しか行っていない。

・昭和3年(1928) 小豆島
 
・昭和4年(1929)  
  宇佐(宮崎県)宇佐神宮
  ⇒赤根(大分県)赤根温泉、国見温泉
  ★国東半島…阿弥陀寺⇒安国寺⇒霊山寺

箕輪初心■大分の温泉「@筋湯→A長湯→B別府」&竹田・国東半島
http://53922401.at.webry.info/201109/article_11.html

・昭和5年(1930)
 9月9日 48歳、過去の日記をすべて燃やし、行乞の旅に出た。
  
 種田山頭火はすでに無一文の乞食であったが、乞食俳諧師に落ち
 ぶれた後、克明な日記をつけ続けている。
★熊本⇒八代⇒日奈久温泉(熊本県八代市)
  佐敷⇒・・・球磨川づたいを歩いた。
 9月14日 ★人吉
  「捨てても捨てても捨てきれないものが乱れ雲のやうに胸中を
   右往左往する悶々とした。
箕輪初心■九州C熊本「五木村&人吉」
http://53922401.at.webry.info/201109/article_10.html

 ●放浪日記『行乞記』を残し始めた。
 「 私もやうやく『行乞記』を書きだすことが出来るやうになつた。――
 
   私はまた旅に出た。
   所詮、乞食坊主以外の何物でもない私だつた、
   愚かな旅人として一生流転せずにはゐられない私だつた、
   浮草のやうに、あの岸からこの岸へ、
   みじめなやすらかさを享楽してゐる私を
   あはれみ且つよろこぶ。

   水は流れる、
   雲は動いて止まない、
   風が吹けば木の葉が散る、
   魚ゆいて魚の如く、鳥とんで鳥に似たり、
   それでは、
   二本の足よ、歩けるだけ歩け、
   行けるところまで行け。
 
   旅のあけくれ、
   かれに触れこれに触れて、
   うつりゆく心の影をありのまゝに写さう。
   私の生涯の記録としてこの行乞記を作る。」
  (★種田山頭火『行乞記(一)』青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)  

  日南海岸青島⇒志布志(宮崎県)  
  ★長湯温泉(大分県)⇒★由布院⇒玖珠⇒耶馬溪⇒中津
  ★関門海峡 下関(山口県)
  ★門司(福岡県)


・昭和6(1931) 大宰府から飯塚へ
12月22日
 私はまた旅に出た。――
 …(略)…
12月27日 ★太宰府天満宮

箕輪初心■福岡【太宰府】天満宮+グルメ+寺+政庁
http://53922401.at.webry.info/201112/article_20.html


・昭和7年(1932年)
 1月19日 ★虹の松原(佐賀県唐津市)

箕輪初心●佐賀【唐津城】=ライトアップされた城
http://53922401.at.webry.info/201112/article_16.html

1月24日 ★名護屋城跡(佐賀県唐津市)

箕輪初心●佐賀【名護屋城】=豊臣秀吉朝鮮出兵の城
http://53922401.at.webry.info/201112/article_15.html


1月28日 ★武雄温泉(佐賀県武雄市)
箕輪初心●北九州4県の旅「城&焼き物&グルメ」
http://53922401.at.webry.info/201110/article_13.html
http://s.webry.info/sp/53922401.at.webry.info/201110/article_13.html
1月31日 井手酒造 ★嬉野温泉(佐賀県嬉野市)



2月2日 ★松原宿⇒★大村町(長崎県大村市)
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⇒★大村町(長崎県大村市)
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「雨、曇、晴、四里歩いて、大村町、山口屋
どうも気分がすぐれない、右足の工合もよろしくない、濡れて歩く
、処々行乞する、嫌な事が多い、午後は大村町を辛抱強く行乞した。
大村――西大村といふところは松が多い、桜が多い、人も多い。
軍人のために、在郷人のために、酒屋料理屋も多い。
昨日も今日も飛行機の爆音に閉口する、すまないけれど、早く逃げ
ださなければならない。
此宿はよい、しづかで、しんせつで、――湯屋へいつたがよい湯
だつた、今日の疲労を洗ひ流す。

「街はづれは 墓地となる波音 」

何だか物哀しくなる、酒も魅力を失つたのか!
あたゝかいことだ、まるで春のやうだ、そゞろに一句があつた。

「あたたかくて 旅のあはれが 身にしみすぎる」

お互に酒をつゝしみませう。
大村湾はうつくしい、海に沿うていちにち歩いたが、どこもうつ
くしかつた、海も悪くなあマヽと思ふ、しかし、私としては山を好
いてゐる(海は倦いてくるが山は倦かない)。
歩いてゐるうちに、ふと、梅の香が鼻をうつた、そしてそれがまた
私をさびしい追憶に誘ふた。――

「梅が香も おもひでの さびしさに 」

かういふ月並の一句を書き添へなければならない。


・2月3日 勿体ないお天気、歩けば汗ばむほどのあたたかさ
      
・2月4日 曇、雨、長崎見物
長崎はよい。おちついた色彩がある。汽笛の響きまで
も古典的な、同時に近代的なものがひそんでゐるやう
に感じる。

このあたり――大浦といふところにも長崎的特殊性が
漂うてゐる、眺望に於て、家並に於て、――石段にも、
駄菓子屋にも。

あたたかい友に案内されて、長崎のよいところばかり
を味はせていたたいてをります。今日は唐寺を巡拝し
て、そしてまた天主堂に礼拝しました。

あすは山へ海へ、等々私には過ぎたモテナシでありま
す、ブルプロを越えた生活とでもいひませうか、――。

冬雲の大釜の罅(ひび)      ★崇福寺
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冬雨の石階をのぼるサンタマリア ★大浦天主堂
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・2月5日  晴、
少しばかり寒くなった、朝酒をひっかけて出かける。
 ★浦上天主堂(長崎県長崎市)     

・2月6日  陰暦元旦、
春が近いといふよりも春が来たやうなお天気である。
きょうは二人で山へ登ろうといふのである、ノンキ
な事だ、ゼイタクな事だ、十返花君は水筒二つを(
一つは酒、一つは茶)私は握飯の包を掲げてゐる。
瓢岩へ、そして帰途は金毘羅山を越えて浦上の天主
堂へ。
★諏訪神社 (長崎県長崎市)
 大樟のそのやどり木の赤い実
 懺悔台の顔見せむ赤いカーテン
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2月7日 晴、肥ノ岬(脇岬)発動船、徒歩……
第二十六番の札所の観音寺へ拝登、堂塔は悪くな
いが、情景はよろしくない、自然はうつくしいが
人間は醜いのだ。

 岩ならんでおべんたうののこりをひろげる

2月8日 日見峠 (長崎県長崎市)
2月10日 小浜温泉(長崎県雲仙市)

円通寺再興といふ岩戸山巌吼庵に詣でる、
ナマクサ、ナマクサ、ナマクサマンダー
……。

歩ゐているうちにもう口ノ津だ、口ノ津
は昔風の港町らしく、ちんまりとまとま
ってゐる。

いちにち風に吹かれて湯のわくところ


2月14日★有家(長崎県南島原市) 
「曇、晴、行程五里、有家町、幸福屋(三五・中)
昨夜はラヂオ、今夜はチクオンキ、明日はコト、――が聴けますか。
大きな榕樹(アコオ)がそここゝにあつた、島原らしいと思ふ、
たしかに島原らしい。」
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2月13日(追記)
「玉峰寺で話す、――禅寺に禅なし、心細いではありませんか。
同宿の鮮人二人、彼等の幸福を祈る。」

自戒、焼酎は一杯でやめるべし
酒は三杯をかさねるべからず

・解らない言葉の中を通る

歩いてゐるうちに、だん/\言葉が解らなくなつた、ふるさと遠し、
――柄にもなく少々センチになる。
今日は五里歩いた、何としても歩くことはメシヤだよ、老へんろ
さんと妥協して片側づゝ歩いたが、やつぱりよかつた、よい山、
よい海、よい人、十分々々。
原城阯を見て歩けなかつたのは残念だつた。

2月14日(追記)幸福屋といふ屋号はおもしろい。(長崎県南島原市)
同宿は坊主と山伏、前者は少々誇大妄想狂らしい、後者のヨタ話も
愉快だつた――剣山の話、山中生活の自由、山葵、岩魚、焼塩、鉄汁。
……

2月15日 ★布津(長崎県南島原市)
「少し歩いて雨、布津、宝徳屋(三〇・中)
「気が滅入つてしまうので、ぐん/\飲んだ、酔つぱらつて前後不覚、
カルモチンよりアルコール、天国よりも地獄の方が気楽だ!
同宿は要領を得ない若者、しかし好人物だつた、適切にいへば、
小心な無頼漢か。
此宿はよい、しづかでしんせつだ、滞在したいけれど。――

2月16日 ★島原町(長崎県島原市)
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「行程三里、島原町、坂本屋
さつそく緑平老からの来信をうけとる、その温情が身心にしみわたる、
彼の心がそのまゝ私の心にぶつつかつたやうに感動する。」

「水を渡つて女買いに行く
  何よりも酒が好きだ。酒は液体だが、女は生きものである。わたし
には女よりも酒の方が向いているらしい。女の肉体はよいと思う。が、
女そのものはどうしても好きになれない。
  女がいなくても、酒があれば、米があれば、炭があれば、石油が
あれば、本があれば、ペンがあれば、それで十分である。
  そうはいっても、さみしい夜がくる。川を渡って、女を買いに
行ったりもする。性は生なり。生きている限り、性欲は絶えない。」

 「分け入っても分け入っても青い山」
※島原市南下川尻町の鐘ケ江管一氏の宅庭内の句碑。 

2月16日〜 22日
「島原で休養。
近来どうも身心の衰弱を感じないではゐられない、酒があれば飲み、
なければ寝る、――それでどうなるのだ!
俊和尚からの来信に泣かされた、善良なる人は苦しむ、私は私の
不良をまざ/\と見せつけられた。
同宿の新聞記者、八目鰻売、勅語額売、どの人もそれ/″\興味を
与へてくれた、人間が人間には最も面白い。

2月23日 いよ/\出立、行程六里、守山、岩永屋

2月27日 ★小長井(長崎県諫早市)

3月5日 ★大隈公園(佐賀県佐賀市)

3月14日 ★嬉野温泉(佐賀県嬉野市)
「湯壺から 桜ふくらんだ 」
 
3月24日 西方寺(長崎県佐世保市)
★私はハウステンボスと城

3月30日 晴、宿酔気味で滞在休養。

旅なればこそ、独身なればこそである、ありがたくもあり、
ありがたくもない。
此宿には子供が多い、朝から喧嘩で、泣いたり喚いたり、いやはや
うるさいことである、母親は子供をどなるために生存してゐるやうだ。
昨夜は酔うたけれど脱線しなかつた、脱線料がないからでもあつた
らうが、多少心得がよくなつたからでもあらう(脱線してはならないのを、
いひかへれば、脱線することが出来ないのを脱線するのが、脱線の脱線た
るところだから)。
行乞雑感の一つとして、――腹が立たないことの二種といふことに
ついて考察した。
悪女の深情といふ語句があるが私には関係ない、私には悪酒の深酔だ。
同宿の老人がいろ/\しんせつに宿の事や道筋の事を教へて下さつた、
しつかりした、おちついた品のよい老人だつた、何のバイ(商売)か
知らないが、よい人がおちぶれたのだらう。
私はさつぱりと過去から脱却しなければならない、さうするには過去
を清算しなければならない、私は否でも応でも自己清算に迫られてゐる。

「朝の山路で何やら咲いてゐる」
「すみれたんぽゝさいてくれた」
    □
「さくらが咲いて旅人である」

3月31日 ★平戸(長崎県平戸市)
 「晴、行程八里、平戸町、木村屋」

4月3日
「平戸よいとこ 旅路ぢやけれど 旅にあるよな気がしない」

「酔ひどれも 踊り疲れてぬくい雨」
*平戸海上ホテル(長崎県平戸市)
 ★亀岡公園=平戸城天守閣や各櫓(長崎県平戸市)
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箕輪初心●長崎【平戸城】=昭和37年に完成した復興天守閣
http://53922401.at.webry.info/201112/article_10.html



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2015年***********************
箕輪初心:生方▲百名城G【85〜97】九州の城
http://53922401.at.webry.info/201506/article_33.html
http://s.webry.info/sp/53922401.at.webry.info/201506/article_33.html

2018年***********************
箕輪初心:生方▲長崎5回目30ー1大村市『天正遣欧少年使節団の像』
http://53922401.at.webry.info/201806/article_15.html

箕輪初心:生方長崎5回目30−2大村市「城902玖島城(大村城)」
http://53922401.at.webry.info/201806/article_16.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30−3大村市『玖島城下町の武家屋敷』
http://53922401.at.webry.info/201806/article_17.html

箕輪初心:生方▲5回目30−4『城903三城(さんじょう)城』
と大村純忠の生涯
http://53922401.at.webry.info/201806/article_18.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30−5『長崎街道:松原宿』と著名人往来
http://53922401.at.webry.info/201806/article_19.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ー6佐世保市『ハウステンボス』前編
http://53922401.at.webry.info/201806/article_20.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ー6佐世保市『ハウステンボス』後編
http://53922401.at.webry.info/201806/article_21.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30−7東彼杵郡『川棚城? 川棚の城山』
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箕輪初心:生方▲長崎5回目30ーJ諫早市『城904諫早城』前編
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箕輪初心:生方▲長崎5回目30ーJ諫早市『城904諫早城と歴史』後編
http://53922401.at.webry.info/201806/article_27.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目ーK島原市『島原城』前編:可愛い武将隊
&キリシタン史料
http://53922401.at.webry.info/201806/article_28.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ーK『島原城2回目』後編:展示と
北村西望の作品
http://53922401.at.webry.info/201806/article_29.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ーL『城905原城』悲劇の200名城
・世界遺産候補
http://53922401.at.webry.info/201806/article_30.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ーM『原城』後編⇒「M原城温泉ランチ」⇒『原城』
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箕輪初心:生方▲長崎5回目30−N南島原市『日野江城』と島原の乱
http://53922401.at.webry.info/201806/article_34.html

箕輪初心:生方▲「潜伏キリシタン関連」世界遺産決定&
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箕輪初心:生方▲長崎5回目30−O雲仙市「雲仙地獄めぐり」
と『千々石ミゲル』
http://53922401.at.webry.info/201807/article_2.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ーP「長崎海軍伝習所跡」と『勝海舟』
http://53922401.at.webry.info/201807/article_3.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ーQ長崎市『紅灯記』で同窓会
http://53922401.at.webry.info/201807/article_4.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目ーR『稲佐山からの世界3大夜景と原爆』
http://53922401.at.webry.info/201807/article_5.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目ーS長崎市「諏訪神社2回目」
http://53922401.at.webry.info/201807/article_6.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目ー21『シーボルト記念館』植物学者?!!
http://53922401.at.webry.info/201807/article_7.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ー23『出島(国指定史跡)』前編:写真集
http://53922401.at.webry.info/201807/article_8.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ー23『出島』後編「出島建設の過程
と出島の歴史」
http://53922401.at.webry.info/201807/article_9.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ー24長崎市「楢林鎮山宅跡」
&『群来軒』長崎チャンポン
http://53922401.at.webry.info/201807/article_10.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30−25世界遺産「三菱」前編:写真
http://53922401.at.webry.info/201807/article_11.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30−25「三菱」後編『歴史秘話ヒストリア
:岩崎彌太郎』
http://53922401.at.webry.info/201807/article_12.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目ー26世界遺産『端島炭坑=軍艦島(含動画)』
http://53922401.at.webry.info/201807/article_13.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ー27「グラバーとキリンビール」〜
『菜魚』でアナゴの刺身
http://53922401.at.webry.info/201807/article_14.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ー28『龍馬ブーツ像⇒亀山社中⇒龍馬像』
http://53922401.at.webry.info/201807/article_15.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30ー29寺町「興禅寺⇒崇福寺」
http://53922401.at.webry.info/201807/article_16.html

箕輪初心:生方▲長崎5回目30−30長崎市「唐人街と長崎空港でランチ」
http://53922401.at.webry.info/201807/article_17.html


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