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zoom RSS 箕輪初心:生方▲井伊直虎・直政139【第50話『石を継ぐ者』直虎の死】&直虎の墓

<<   作成日時 : 2017/12/23 06:41   >>

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第49話『本能寺が変』・第50話『石を継ぐ者』と小見出し最高。
@起…家康は甲斐・信濃に出陣する口実を作った。豆狸ぶり?
A承…家康は甲斐に出陣した。万千代も加わった。
B転…8月28日。直虎が死んだ。万千代は法事に行けなかった。
C結…10月 井伊万千代は徳川・北条を和議を成功させた。
※天正10年(1582)井伊谷を所領とした。天正18年(1590)箕輪城
12万石、慶長3年(1598)高崎城築城、慶長5年(1600)関ヶ原の
戦功で佐和山城、慶長7年(1562)2月1日、井伊直政が死んだ。
享年42。
★ゆかりの地で、箕輪城・高崎城も写して欲しかったな。しかし、
私の「井伊直政の研究」はさらにこの先も1年2カ月続く。
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(掲載許可済み)
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箕輪初心:生方▲井伊直虎・直政117『龍潭寺』:昊天が彦根清涼寺開山
http://53922401.at.webry.info/201711/article_20.html

箕輪初心:生方▲井伊直虎・直政114『井伊谷妙雲寺』直虎と南渓
の位牌・南渓肖像画
http://53922401.at.webry.info/201711/article_16.html



【1】第50話『石を継ぐ者』あらすじ
◆明智画像
明智「敵は本能寺にあり。」

◆ナレーター
「天正10年(1582)6月2日、明智光秀の謀反により、信長死す。」
 この混乱の中、家康は無事、三河に戻る。」

◆信長画像

●浜松城
小姓「申しあげます。羽柴様より出陣の・・・」
家康「織田様は兄とも慕ったお方、なんとしても・・・」

◆ナレーター
「何くわぬ顔で、弔い合戦・・・豆狸ぶりを見せておった。」

褌一丁の家康・・・


●堺

◆ナレーター
頭「まだ、おるのか?」
直虎「・・成り行きによっては策を講じねば、鳴らなくなってのう。」

●龍たん寺
昊天が自然(明智光秀の子)に字習いをさせている。
★龍たん寺5世…彦根青竜寺・龍たん寺開基

◆ナレーター
「直虎は自然を預かっておったのじゃ。」

●堺
奥山「殿、・・・明智が押され、京を捨てたようです。」
直虎「うむ、では我らも井伊にもどるかの。」

直虎は頭に「・・此度は誠世話になった。」
と頭をたれた。

・・・
頭「・・おいら、南蛮の船に乗らねえかと言われておりまして・・」
直虎「南蛮の・・・」
頭「ともに行きますか?」

直虎「餞別じゃ」
と竹の水筒を差し出す。

青い竹筒であった。
別れが確定した。

直虎「われより、先に死ぬなよ。」
頭「そっちもな。」

〜〜〜ミュージック〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
★実際は6月半ば、家康は兵を率いて西へ向かった。


●鳴海(「愛知県)
家康「もう、戻ってよいと・・・」
家康「織田様の為に一矢報いねば、・・・甲斐・信濃に向かって
   よろしいですか?」
滝川一益が承知した。
・・・
家康「・・甲斐の織田様の家臣を助けに参ってよいでしょうか?」
酒井がにたっと笑う。★青田赤道「おうおう、役者のう。」

◆ナレーター
「信濃に進出する口実をえたのであった。」

●浜松城
万千代は剣術の稽古中・・・・・
今川氏真が万千代に「殿はおられるか?」
万千代「殿なら、出陣しておりますが・・・
今川「明智が打たれたそうじゃ。」

氏真「・・あの子はどうする? 」
と内緒で放す。
万千代は???
 「謀反に荷担したと証拠になるであろう?」
於大の方がこっそり聞いている。


●龍たん寺
直虎「・・自然をここへ・・・・」
南渓「・・明智が負けたか
傑山が明智の子を抱いてくる。
★龍たん寺3世である。天正10年には傑山も昊天も井伊直政
 の家臣となっている。
直虎が自然に「自然、この者と隠れ里へ逃げよ。後で、必ず、話をする。

万千代は来た。
「殿、・・・」

万千代「その子は徳川で預かりますので、こちらへ・・
直虎「徳川が預かる?」
万千代「その子の安全のためにも・・こちらへ引き取れと・・」
直虎「この子を葬りさるつもりか? と徳川様がそう仰せられれた
   のか?」

於大の方(家康母)が来ていた。
於大の方「・・徳川の命じゃ。」
直虎「あなた様は?」
於大の方「徳川の母にございます。」
頭を下げる。
於大の方「御出陣の殿に代わり私が・・・井伊の尼殿、
     どうかその子をお渡し下さい。お家のために
     ございます。」
直虎「おのれの子以外は子に見えにならぬのか?」
於大の方「子をもったことのない者にはお分かりになりますまい・
直虎「生憎・・・どの子も等しく我が子のようにみえましてなあ。
   この子は既に井伊の子、・・・そちらがお家のため、引き取ると
   いうのであれば、こちらもお家のため、渡すわけには参りません。」
於大の方「万千代、・・・」
万千代「はっ・・」

傑山が弓を扇形に引き、万千代を狙う。
傑山「若はどうやって生き延びられてこられた。答えられよ。」
傑山が鼻先まで矢を構える

●滝川一益が来た。
★説明がない。紋をみて滝川一益と気づく気づく方は何人いることか?
 芸が細かい。名前がないのだから。演出がめちゃ旨すぎる。
滝川「ここに明智の子がいるであろう。出せ。
奥山「織田の方じゃ。見たことがある。」

傑山「明智の子などおりません。」
滝川「では、その子は誰じゃ?」

於大の方が奥へ引っ込む。
直虎もびびる。
滝川「何物かと聞いておる。」
直虎「この子は亡き信長公のお子じゃ。」
於大の方・南渓・万千代唖然・・
滝川「ほら吹きにも程がある。」
奥山が身構える。
滝川「何故、上様の子はかようなところにおる。」

直虎「井伊が子捨ての里であるからであろうかの。詳しいことは
   私も聞いておりませぬ故・・。」
直虎は振り向くと、
「和尚様、いただいたあれを・・・。」
南渓「・・・しばし、お待ちを。」

南渓は茶碗を持ってくる。
直虎「・・・この子を預かるのと引き替えにいただいた茶碗じゃ。」
滝川が腰を低くして見つめる。
方久「これは見事な茶碗でございますな。上様が・・・」
滝川「こんなことでは騙されんぞ。」
と怒る。
南渓「ここにこんな物が・・・」
と上を開く。
天目茶碗・・織田信長・刻印・・・
直虎「一度お戻り下さい。上様の子を亡き者にしたとすれば、
   そちらもただではすまされない。」
滝川が苦虫を咬む潰した顔になる。
滝川「また来る。お覚悟、めされよ。」

滝川が去った。
直虎「の、殺さんでもずんだじゃろう。」
と万千代に話す。
万千代は返す言葉がない。
傑山「よう泣かなかったのう。」
直虎「危なかった。」
自然が直虎に抱きつく。
直虎「強い子じゃ。偉いぞ。」

於大の方も一部始終を見ていた。

直虎は跪き、
「このことは徳川様に類が及ばぬよううまく計らいます。
 ご案じなく。・・・」
於大の方が見つめる。
直虎「守れぬ命は山のようにございます。ならばこそ、せめて守れる
   者は・・・」
於大の方「織田様の忘れ形見、どうか宜しく申しあげまする。」
と感涙した・
直虎「はい。」
皆は頭を下げる。
・井伊谷の奥山・中野。・昊天・傑山・方久・・・
●龍たん寺
◆ナレーター
「それから、・・・しばらくして、自然の得度式が・・・」

得度式
南渓は「さように書いて、えっしゅうと読む。」
自然「悦しゅう」

昊天が意味を話す。
「・・・自然にいきることを喜ぶという意味です。」

直虎は咳き込む。
「なおらんのう。」
あやめが来た。
「実は新野からお願いがございまして、・・・」

直虎は南渓「・・・庵原はいま、羽柴に仕えておるももの・・
 徳川に取りなしてくれぬかと・・ 」
★庵原朝昌は天正10年一端、井伊直政の家臣になるが、井伊直政と
 喧嘩して飛び出した。天正16年に再帰属。寛政譜などでは、天正
18年帰属。
・・・
直虎「ききょうも狩野様に先立たれたそうです。」
★狩野一庵の子が木俣守勝の養子となり、木俣守吉となる。  
 再婚説と新野6女説がある。


直虎は「新野の者をまとめて、万千代に引き取って貰おうと
 思うのですが・・・」
箕輪初心:生方▲井伊直虎・直政83【第24話】&『新野家の娘5説』
http://53922401.at.webry.info/201706/article_24.html
http://s.webry.info/sp/53922401.at.webry.info/201706/article_24.html

箕輪初心:生方▲井伊直虎・直政39【新野左馬助親矩と娘婿】
http://53922401.at.webry.info/201702/article_19.html
『新野系図』
三浦与衛門元貞室(与右衛門)★天正10年 三浦一族は6家家臣になった。
戸綿太郎右衛門正金室
戸塚佐太夫正次室 ★寛政譜でも不明。横地は慶長3年である。
和田新左衛門常閑室
三条御簾中
木俣守清三郎勝室 ★天正10年
庵原助右衛門朝昌室 ★天正10年、天正16年、
               天正18年(寛政譜)
新野甚五郎(新五郎)

『新野村誌』
上田又右衛門秀光室
三浦与衛門元貞室(与右衛門) ★天正10年三浦一族6家
  
井伊信濃守直盛室
瓜木右近室→戸塚佐太夫正次室 「寛政譜」帰属年不明
狩野主膳室(北条家臣)→木俣守勝室 ★狩野主膳は八王子城で討ち死に
  北条氏照重臣:狩野一庵の子が木俣守勝の養子:木俣守吉となる。  
 再婚説と新野6女説がある。
和田新左衛門常閑室
庵原助右衛門朝昌室
新野甚五郎



南渓「井伊で残っているのはわしとお前と高瀬だけか?」
直虎「高瀬も万千代のところに送ろうかと・・・」

直虎が咳き込む。
直虎「いかがにございましょう。」
南渓「



●井伊谷城
高瀬「直虎様がおいでにございます。」
近藤康用「・・・ちょうどわしも話があった。高瀬を養女に貰えぬか?」
直虎「高瀬を・・・」
2人が驚く。
康用「・・・万千代殿が娶せる。・・
   同じ顔をしておるではないか?やはり親子じゃのう。・・」
高瀬「ご存じで・・・」
康用「騙されたふりをして・・・あとちょっと高瀬をおいておきたか
   った。でも、しおどきかのう。」
・・・・
康用「万千代殿が高瀬の婿を世話をするのかのう、」
直虎「寺だけ残して、さっぱり、井伊谷の井伊家をたたんでしまおうかと
   。・・・」
康用「それでよいのか。先祖代々の土地を・・・・」
直虎「・・・それぞれのその内にあります。
康用「隠居するのか?」
直虎「・・私はこの地から徳川に天下を取らせとうございます。」
直虎がにっこり笑う。
「そのためには井伊も近藤と末永くお付き合いを・・・」
と頭を下げる。

そして、ぐたっと・・・
康用「井伊殿・・・早く人をよべ。」
高瀬も近寄る。
「母上・・・」

●龍たん寺
直虎が寝込む。
直虎「昊天さんおお見立ては?」
南渓「・・・風邪をこじらせたようでの。・・・」
直虎「年にございますねえ。」

直虎「・・・見送るがかりの人生・・・
    今となって、生きとうなりたくなりました。
  ・・・・・」

南渓「・・・酒を浴びる程吞もうな。」

◆ナレーター・地図
「・・・徳川は北条と戦う羽目になっていたのじゃ。」
●甲州武田の陣
本多「真田が北条に着いた?・・・」
酒井「おとなしゅう、上野でたたかっておれば、よいものを・・」
と怒る。

・・・・
家康「万千代・・・笛を吹け・・・」

万千代・万福が探すがない。

●龍たん寺
直虎が咳き込む。・・

半身で・・・
「文でもかくか?」
と起き出した。
笛の音が・・・

回想?夢?
「亀・・・」
「待ちかねたぞ。・・」
「鶴。」
・・・・皆、子どもになっていた。
「行きますぞ。」
「参りますぞ。」

「おとわが俺の志を・・・」
「頭・・・」

井戸に覗き込む。4人・・・
昊天は酒を持って進ぜようとした。
直虎は死んだ。(旧暦の8月26日)

「姉上・・」
しのが来た。
傑山・昊天は礼拝・・・
南渓「・・・」????この場にいない。
傑山・昊天が経をあげる。

皆が悲しむ。
南渓「いわんこちゃない。・・・
   そなたがわしの経を読んでくれるわけではなかったか?
   罰当たりが・・・」

隠し田?
「殿、今年も実りましたで・・・」

●家康の陣
「殿、只今戻りました。何か?」
家康もがっかり、・・・
万千代も・・・
万福「若・・」ち書状を読む。
中野・奥山は・・・
万福が大泣きしはじめた。

●どこかの屋敷・・・能美城かなあ?
「北条と和睦ですか?」

「使者をたてねば・・・」
万千代はごぼうっとしてきがはいたない。
榊原に叱られる。

南渓は陣を尋ねてきた。
万千代「・・・戦続きで・・・弔いににもうかがえず、・・」
南渓「・・・どうゆうわけか、井伊の井戸端に落ちておってのう。」
   おとわはその片割れで死んでおった。・・・
   労咳かもしれぬ。・・・皆が迎えにきたのかもしれんおう。」
万千代「何かお言葉などは?」
「碁石?」
「井伊の魂じゃ。・・・」
「井伊が・・拾い子・・・
  人に優しく、・・泥にまみれ、・・戦わずして、・・・
  生きていける道を探る。」・・・
南渓「殿は・・小さな谷でやった。そなたは日の本でやるのじゃ。
   頼んだぞ。」
と去って行った。
万千代に涙がこぼれる。

万千代「・・・方々に一生のお願いにございます。和睦の使者の役目
    私に・・・」
酒井「空いてあっての事、若造に・・・」
万千代「・・・若造であっても、・・・若造だからこそ・・・
家康「ただの和睦では困る。」

榊原「甲斐・信濃・上野がある。甲斐・信濃をこちらの物としたい。
   北条と火種が残らぬようにそなたにできるか?」

万千代「できます。潰れた家の子だから。」

奥山「・・・武田の家臣を味方にしてしまう。」
万千代「北条が異を唱えることができなくしてしまう。
中野「臣従した後が大事ですね。」
★『徳川文書の研究』中村孝也著では「井伊直政の奉者は40通」
★『井伊直政』野田浩子著では「井伊直政の奉者は67通」

方久「かーん。かーん。・・・万千代様に仕えたい。」
★瀬戸方久は松居姓を名乗った説もある。

●どこかの城
於大の方「龍たん寺の和尚様が・・・これを。」


「待っておれよ。おとわ」

●陣
万千代は文をしたためる。・・
★奉書かな?

●どのぞの城
奉書を渡す。
中野「徳川につけば、褒美を使わします。」
奥山「・・私などは木を伐るしか能がありませんが、大事に
    してもろうております。」
万福「・・・・私の家は逆賊の子・・・
万千代「・・・潰れた家の子・・・他家に仕えれば・・・」

「では、ここにご署名を・・・」

●若神子城
小笠原康弘「・・・全て徳川に臣従をちこうたと・・・」
万千代「はい。・・では、徳川からの和睦の案を・・・」
★副使は木俣守勝のはじであるが、相手は北条氏直の伯父:北条氏規の
 はずであるが・・・

◆ナレーター
「こうして万千代は見事・・・和睦をまとめあげたのじゃった。」

●浜松城
家康の狸踊り・・・

大宴会・・・
万千代は酔いつぶれた。
榊原「何を所望する。」
万千代「元服。」

・・家康・氏真「心得た。」

◆ナレーター
「ついに、ようやく・・・

●浜松城
家康「・・・直政・・・そなたの通り字「直」
  小野の通り字「政」・・・直政とせよ。」

万千代「・・・(★難しい言葉がならんで)・・・
    井伊直政と行いを通して伝えて行く所存でございます。」
家康も榊原も納得していた。
榊原「では、此度の働きにより褒美を遣わす。」
直政は涙を流していた。

常慶・康用・
榊原「松下・木俣・川手・織田方より参じた庵原・国衆より近藤・
   鈴木・菅沼・・・・合わせて7家
方久が紹介されなかった。
榊原「さらに、・・・武田より臣従した赤備えの武者たち・・・
  ・・・これらを・・・井伊直政を侍大将に取り立てる。」
家康「直虎殿はお家の潰れるのをなくすことを考えていたそうじゃ。
   ならば、井伊の引き受けるのに相応しい役目ではないか?」
直政はうるうる。
「恐悦至極に存じます・」


●龍たん寺井戸端
南渓「新しい船出じゃ。・・」
と酒を注ぐ。
「皆様・・・いざ」
と織田拝領の碗で飲みほす。

◆ナレーター
「この後、高瀬は川手良則の妻となり、・・・松が侍女に上がった。」

●小牧長久手
画像

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◆「そして、井伊直政は井伊の赤鬼となった。」
家臣「あんな若造、・・・
家臣「どうせ、陣で座っておるだけであるからのう。」

直政「兜をぬげ?」(脱がせろの間違い)

直政「この陣中では、一番槍は大将が勤める。」
小野「殿?」
直政「続け・・・」
直政が駆ける。
◆ナレーター
「戦国の世にあって、・・・」
直虎が馬で駆ける。

260年にわたり、徳川の屋台骨を支えた。
「おとわ・・・」


以後で「完」・・おしまい。

◆ゆかりの地
@佐和山城

A彦根城

B駅前の「井伊直政像」

C彦根龍たん寺
 昊天・・・・

D彦根城

E彦根の井伊直弼像

F井伊谷城

G井伊谷龍たん寺の井伊直虎の墓

H井伊の井戸



★明日は未定?

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