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zoom RSS 箕輪初心:生方▲井伊直虎・直政:27第4話『女にこそあれ次郎法師』&「龍潭寺」

<<   作成日時 : 2017/02/01 10:02   >>

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NHK大河も史実が少ないため大胆な脚色でもOKなホームドラマ
なっていることは確かである。@起・・井伊家は、今川からの本
領安堵の条件として、おとわを出家させることとなった。おとわは
頭を丸めて出家する。南渓和尚は「次郎法師」という名を与えた。
@承・・南渓和尚は、「とわは、今川の下知をひっくり返した。
ただならぬ子だ。形こそ女子だが、次郎。蝶よ花よと育てるべき
ではないと思った。」と考え、おとわを寺で修行させるのだった。
B転・・・直盛は、今川の命令で直満の所領を小野政直へと渡さ
ざるを得なかった。北条の密使の息子が父の敵:小野政直の命を
狙っていた。直盛は半分の所領で手を打つ変わりに、小野政直を
守った。C結・・・おとわは厳しい生活に挫折しそうになるが、「亀
之丞の竜宮小僧」になるべく頑張っていた。・・・そして、いつ
しか9年の月日が経っていた。
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 (★井伊家の殿様の座る場所・・・
   私の仲間の西原巌氏は武藤禅師の勧めで、
   ここに座ったのだ。羨ましい
。)
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 (★武藤禅師様、結構な、お手前で・・・
   ご馳走様でした
。)


●井伊谷
とわは井伊谷に帰還した。
「折を見て還俗・・・、」ということができず。・・・
井伊直盛はどうすべきか迷う。
直平は、直盛に説得され、さらっていた鶴丸を小野の屋敷
へ戻した。

南渓が来た。
「とわを龍潭寺に引き取りたい。」
 と言い出した。
「在家での尼暮らしは、おとわには退屈なのではないかと思うてな。」

とわ「出家したら、亀と一緒になれぬではないか。」
と、出家したくない、と言い出し、抵抗した。

千賀「母は、あなたを誇りに思います。己の見を挺して井伊を救うな
   ぞ、誰にでも出来ることではありませぬ。」
母は、「己の身を犠牲にして、井伊を守るとは。まさに三国一の姫です。」
とおとわを持ち上げ、その気にさせる。
おとわは、簡単に納得させられたのだった。

●小野館
鶴丸が父:政直
「以後も、かような事がおこらぬとも限りませぬ。これ以上、
 井伊の目の仇にされるようなことはは、どうかおやめ下さいませ。」
とお願いした。
政直「身に覚えのないこと」
と言う。
政直「井伊の方々にあらぬ疑いばかりかけられ、根も葉もない事で
   恨まれ・・・どうしたらええものじゃろうのぅ。」
というが・・・薄すらと笑いが浮かんでいる
鶴丸は、父小野和泉守に笑ってごまかされた。
鶴丸は父に嫌悪感と不信感がこみ上げてくる。


●井伊館
数日後、とわの得度式が行われた。
南渓はとわの髪を青頭に綺麗に剃りあげられていく。
父・母・新野は暗い面持ち見守る。
南渓「これより、そなたの名を次郎法師とする。」
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(★TVより)


「そなたは、かつて井伊の惣領娘じゃった女(おなご)にこそあれ
 次郎法師。・・・というところかのぅ。・・・男の名は嫌か?』
と言った。

おとわ「いえ、そもそも、我が本物の次郎であったら、亀も、あの
   ような目に遭わずとも済んだのではないかと・・・。』
と答えた。
そして、とわは明るい笑みを浮かべ
「父上、母上。とわは立派な次郎法師になりまする!」
と言った。
次郎法師の誕生となった。

出家する事になったおとわ。髪を剃った頭は
「マルコメ味噌」の宣伝を思い出した。可愛いねえ。


還俗した武将とおとわの還俗の可能性は普通は0?
今川義元も還俗し、今川氏の当主の座に就いた。
藤堂高虎・御弓公方:足利義明などがいる。
武家の惣領でない2男〜〜〜〜男の僧かたの還俗はよくある。
出家したり還俗したりするのは結構あった。
しかし、女が出家して尼はなるってしまうと還俗することは
なかった。
おとわが次郎法師という男の名にして置けば、還俗できる可能性
があることになる可能性も生まれる。

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●龍たん寺
おとわは得度式がおこなわれて、次郎法師となったが・・・・・、
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龍潭寺での修行かと思いきや・・・
おとわは、龍潭寺を訪れた。
「まず入門を乞うて許される必要がある。」
と言われ、何度となく傑山に門外に追い出される。
2人の修行僧に・・・入れて貰えない。
龍潭寺には入門作法のようなものがあって、簡単にはいることが
出来ないようだ。

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 (★龍潭寺前住持:武藤全裕禅師の姪子さんもいる、)

とわは、龍潭寺に入り、挨拶に出向いた。
南渓はとわに唐突に問いかけた。
「お主はここに何しに来た?」
とわ「家の事情で出家せねばならなくなり・・・・・。」
南渓「ほう、出家。出家とはなんぞや。」
と更に問う。
「お坊様になる事、ですか?」
と、とまどいしぞりもどろにに、
「僧。僧とはなんぞや?」
「何って・・・毛、毛のないことお?』
「・・・禿げやカエルも毛がないが、・・・」
と問われて、さらに困惑してしまう。

寝る部屋が決まった。
「私は兄弟子です。」

修行は始まった。修行生活も混乱の連続だった。
兄弟子・昊天につき、日常の作務を一つずつ覚えていく。
僧昊天「1日作らざれば一日食らわずです。禅僧では、食事、
  掃除、畑仕事等、日常の作務の全てを修行とみなします。」
おとわには、質問も口答えも許されない。

@畑仕事・・・
見よう見まねで農作業を始めるしかなかった。
 でも、鍬を持っても転ぶ。
クタクタの体で戻った。
修行堂で出された昼食は質素だった。
A膳・・・・
 「餓鬼に施すのです。」
 「あれしかないのに・・・」
 禅宗のしきたりを学がねばならないが、手取り足取り教えて
くれる人なんていない。
和尚様の指示によるものであった。


●井伊氏館
新野は直盛の花を生ける様子を見ている。
父:直盛はおとわを心配する。
新野「おとわ様のことお考えですか?」
夜、たまらなくなって、井伊館に帰ってきてしまった。
おとわは1日で音を上げ、夜。井伊館に逃げ帰った。
乳母のたけは1日で戻ってきたおとわに腹いっぱい食べさせた。
おとわは咬まずにかつがつかけこむように食べている。
 『真田丸でおかゆを食べる北条氏政を思い出した。
 父:北条氏康から」自分の食べる量がわかんない人物と
 言われていた。
飯を食う。
とわ「あんなところは無理じゃ。死んでしまう」
と叫ぶ。
「もう戻ってきたのですか?」
「そなたの出家は本領安堵を引きかえなのです。戻ってこられては
 困ります。・・・井伊の家を潰すつもりですか?」
★出家が条件であり、千賀は厳しく言う。

千賀の叱責があった。
母がわざと心を鬼にして話しているのだと頭では解っていても、
心が受け入れられない。
「かような家、こちらから出ていってやるわ!」
と、怒りに任せて・・・・
とわは、飛び出し、龍潭寺へ戻っていった。


「気の強い女ですな?」
「兄上たちがふがいないからです。」
・・・
千賀は、兄と夫に
「本領安堵のため、娘の出家をさせて情けない・・・そう言えば、
とわを戻していただけるのでしょうか。」と言う。
もっともなことを言われ、返す言葉がない。
「ご無礼を・・・」

●龍たん寺
おとわが龍潭寺に戻る。
傑山が待っていた。
「傑山、待ってくれたのか?」
「戻ったか?」
その晩、おとわは泣きながら床についた。
南渓は酒を飲む。
昊天が南渓に問うた。
「何ゆえ、おとわ様を寺にお引き取りに?在家として館に置く手も
ございましたのに。」
南渓「あの子は、たった十やそこらで、今川の下知をひっくり返した
   のじゃぞ。ただならぬ子とは、こういう者かと思うたのじゃ。
   ・・・形こそ女であるが、次郎である。 
   今後、どんな道を歩むのか分からぬが、蝶よ、花よと育てる
   ものではないのではないか。』
と答えた。
「・・・・・・・」

◆ナレーター
「出家はしたものの・・・火種がくすぶっておった。」


●井伊館前
小野和泉守が今川家からの下知を持ってきた。
・「太守様よりのお下知です。・・・」
「・・・謀反のことは忘れたわけではないとおっしゃておりました。」
井伊直満の領土を小野和泉守のものにしろという命令であった
「・・直満様の家来にいとまをお出しください。」
小野は井伊直満の家臣を早い話「早く首にしろ。」
と言って和泉は帰っていった。
直盛は、今川の命令で直満の所領を小野政直へと渡さざるを得ない。
「飲むしかないのか」
と直盛はつぶやく。
「わしらはこらえるしかないのか?」

そこに、曾祖父:井伊直平がやってきた。
(北条の密使の息子がやってきて、)
「父の敵を探している男がいる」と告げる。
直平・・・「殺された法師の敵・・・」
直平「かたきは小野和泉守だと教えてあげれば、勝手にかたき討ちを
   してくれる。」
 という作戦を話した。
直盛「・・・北条に組したと疑われるのではありませぬか?」
「小野政直の名前を、村人を使って告げさえすれば、殺すことができる。
この後もずっと、小野にいいようにさせるつもりか!」
と直平は怒鳴る。
父の敵を探しているという男を連れてきた。
直盛は黙ってしまった。

●龍たん寺
おとわは、見習いとして毎日頑張った。
ある日、おとわは、空腹で倒れてしまいそうになる。
南渓がとわに声をかけた。
「そんなに腹が減っておるなら、貰いに行けばよいのではないか?」
「貰いに?・・・さような事をしてよいのですか?」
「もちろんじゃ。托鉢(たくはつ)といってな・・・
おとわは托鉢の心得も聞かず、修行堂から鉢を持ち出した。
おとわはしっかり握りしめ、寺から駆け出した。

「あの子はあの子なりの答えを出せばよう。」

●市中
おとわは、何も教わらずに托鉢にいった。
「なにかくれ?」
案の定、誰も何もくれない。
「これは托鉢じゃ。何かくれ。」
とわは、
「これは托鉢じゃ。何かくれ。」
どこへ行っても邪魔者扱いされる。
「忙しい、しっし。」
と追い払われた。

●井伊館
直盛は悩む。・・・
「お花、そろそろ変えねばなりませんね。」

●村の中
なにももらえないおとわは大根?蕪を?盗んだ。
★聖護院大根?・・・京都だけだと思うけど、・・・

●井戸
おとわは盗んだ大根を井戸の所に持ってきた。
おとわが生でかじる。
役とはいえ、生かあ。それで辛み大根じゃないんだ。
 聖護院大根なんだあ。私も造っているのだ。後、200個
 くらいある。絶対、食べらきれない。
おとわは盗んだ聖護院大根で空腹を満たした。

鶴丸が来た。鶴丸がその様子を見て、鶴丸は咎める。
「おとわ。お主、もしや・・・」
おとわは恥ずかしさと惨めさに耐えきれずに泣き出した。
土のついた顔で、・・・
「もう嫌じゃ。出家など!亀が戻ってきたとしても、これでは
約束も果たせぬ。」
とグチっている。
鶴丸は、とわに「出家をしたら、亀之丞と結婚はできない。」
と教える。
とわは今まで全く思い至らなかった。
「こんなことになるなら、鶴と夫婦になればよかった。」
口のまわりが土で汚れている。
★とっても可愛い。

おとわは、鶴丸に、
「亀の竜宮小僧になると誓ったのに。」
と話した。
竜宮小僧・・・・・・
鶴丸「妻とならずとも僧としての竜宮小僧の方が亀を助けることが
多いのではないのか?」
「亀の竜宮小僧になれ。帰ってきた時に助けられる
 ように竜宮小僧になれ。」
と慰めた。
おとわに言った。
おとわも、じっと考えた。
「鶴、ありがとう。!」

直盛が来ていた。直盛も父に似ず、いい子であると思った。

★鶴丸も頭がよく、いい子なの親とは大違いと思ったが、・・・
史実では、鶴丸=小野政次(道好)も同じようなことをする。
ドラマではどのように親の小野政直(道高)と同じように変わっ
ていくのか?・・・どうなるのか楽しみである。


●龍たん寺
「われは亀の竜宮小僧になる。どうすれば、いい?」
「竜宮小僧のようにふるまえば、よいのではないか?」

直盛「・・私にも力をお貸しくだされ。私も変わらねば
   なりません。」

●町中
おとわは、先程訪れた食べ物屋へ行った。
店の水桶が空だったことと、主人が腰痛で顔をしかめて腰をさすっている
のを思い出した。
おとわは、水桶を持ち上げたのだった。
おとわは水桶に水がなみなみと汲んだ。
主人は水桶を、びっくりした顔で見た。
主人が、とわが運んだと気づいた。
「さっきのガキかあ。
「ただのガキではない。竜宮小僧じゃ。」
主人はブっと吹き出した。
主人は大笑いしながら、おとわの鉢に煮物を盛ってくれたのだった。
「・・・たべれ。・・ほれ」
「いただきます!・
おとわは、がつがつとむさぼるように食べた。
「うまい。」
「ばか、うまいら。」
と静岡弁が響く。


●井伊館
直平「和泉守を狙っている若者が、・・・」
直盛は、今川の命令で直満の所領を小野政直へと渡さ
ざるを得なかった。
そんな中、北条の密使の息子がやってきて、父の敵として
小野政直の命を狙っていた。
そのまま見過ごしていれば、小野は殺害される。


●村中
「小野和泉守、覚悟・・・・」
直盛は小野和泉守をかたきと付け狙う法師の息子に龍たん寺の僧を
使って救った。

「何故、かばいだてをする。・・・」
「かばっておらぬ。」
「かたきは小野和泉守ではなく、今川家の間者である。」
言う。
「井伊の当主はふぬけか?」

「・・・これでは、今川のいいなりになるわけじゃ。」
と言い残して連れていかれた。
残った井伊直盛は刀を小野和泉守につきつけて
「所領を半分にしろ・」
と脅した。
「直満殿の書状の半分は諦めろ。・・・」
「あのものはワシの心であった。・・・」
だが、直盛は半分の所領で手を打つ変わりに、小野政直を守る
のだった。


●井伊館
「何故、小野和泉守を守ったですか?・・・」
「鶴から父を奪いたくなかった。」
と答えた。


●龍たん寺
「・・・」
水くみ・・・
おとわの修行はそれからも続いた。
そして、亀之丞の帰りを一途に待ち続けたのだった。



瀬名からの手紙
「・・・今川の妻になり候。」
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 (TVより)


@天文4年(1535) 井伊直親(井伊直政の父)が生まれた。
A天文5年(1536) 井伊直虎(井伊直政の養母)が生まれた。
母:新野親矩の妹
 (★小和田哲男先生「天文5年」」頃説)
井伊宗家21代井伊直平→22代井伊直宗→23代井伊直盛→
姫が生まれた。
B天文11年(1542)頃,、今川氏の重臣で関口親永の娘として生まれた。
 今川一族:瀬名義広であったが、関口家の家督を継ぐために  
 関口親永と姓名を改めたそうである。「瀬名姫」という名前は
 関口親永の元々の姓が由来になっている。

※NHK大河ドラマでは、
 瀬名姫(築山殿)はおとわの同級生か1歳上位年上に見えたが、
 おとわの方が6歳も年上だった。
 NHKの設定には、騙されてはいけない。面白いけれど?
※「寛政の「井伊家系図」では、10歳でおとわを生んだ
 ことになるし、・・・
 野田浩子先生は「寛政の系図」を疑問視してるし、・・・・
★まあ、いいか。
歴史学者はどんなに頑張っても、井伊直政が箕輪城〜高崎城
に来てからは、おそらく、私の情報量が微々たる量しかない。
 



 
 




返事を書く。

◆ナレーター
「亀之丞からの音沙汰はなかった。」

●村中
おとわは、竜宮小僧になるべく、人々のために働いていた。
だが、肝心の亀之丞からは便りはなかった。
@小坊主:おとわの後ろ姿・・・
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・・・
◆ナレーター
「9年の月日がたっていった。」
A大人の尼:次郎の前向きの姿・・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
9年の歳月が流れ、・・・・・・・・・
天文23年(1554) 次郎は19歳の春を迎えた。
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◆◆龍たん寺
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●▲■井伊直政シリーズのブログ一覧

●井伊直政シリーズ平成21年〜***************

◆◆ 箕輪初心●箕輪城「井伊直政」 ◆◆
http://53922401.at.webry.info/201010/article_40.html
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◆◆ 箕輪初心●井の国千年物語前編 ◆◆
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◆◆ 箕輪初心●井の国後編:「井伊直政」 ◆◆
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◆◆ 箕輪初心●井伊直政の箕輪城時代の家臣団 ◆◆
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◆◆ 箕輪初心●静岡:井伊直政の井伊谷城 ◆◆
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箕輪初心■静岡【龍潭寺】=井伊家の菩提寺
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◆◆ 箕輪初心●井伊直政の造った町:高崎&彦根 ◆◆
高崎高校 VS 近江高校
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◆◆ 箕輪初心●中村達夫氏の「井伊軍志」 ◆◆
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◆◆ 箕輪初心●小和田哲夫氏の「井伊直政」 ◆◆
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箕輪初心●群馬の城「和田城→高崎城」
http://s.webry.info/sp/53922401.at.webry.info/201012/article_16.html
  (★高崎城の畝堀:発掘調査)

箕輪初心★箕輪城140【秋本太郎先生の箕輪城→高崎城+城下町】
http://53922401.at.webry.info/201410/article_9.html

箕輪初心▲箕輪城153【長野氏の箕輪の寺社→井伊直政の
高崎移転の寺社】
http://53922401.at.webry.info/201412/article_15.html

箕輪初心★箕輪城103川野辺寛「高崎誌」&井伊直政
http://53922401.at.webry.info/201310/article_8.html

箕輪初心★西田美英【高崎素奈子】&川野辺寛【高崎志】
http://53922401.at.webry.info/201410/article_14.html

箕輪初心:生方▲【長野堰を語り継ぐ会の絵図展】&
【高崎城の桜】
http://53922401.at.webry.info/201504/article_5.html

箕輪初心:生方★高崎城【井伊直政&高崎城&彦根城の縄張り
担当:早川幸豊】
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箕輪初心:生方▲箕輪城165箕郷龍門寺→高崎竜広寺
【井伊直政供養塔&井伊直弼娘:ワカの墓】
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箕輪初心:生方▲箕輪城174・井伊直政18『箕輪城→高崎城」復刻版
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箕輪初心▲東京【豪徳寺】&「吉良家→井伊家15代」
http://53922401.at.webry.info/201411/article_6.html

箕輪初心●滋賀の城「箕輪城&彦根城の類似性」
http://53922401.at.webry.info/201101/article_10.html

箕輪初心●滋賀bS−1「彦根城2回目」
http://53922401.at.webry.info/201012/article_37.html

箕輪初心:生方▲箕輪城202【真田丸に登場しない井伊直政」
&郭馬出出撃門
http://53922401.at.webry.info/201608/article_25.html

箕輪初心:生方▲2016【高崎の用水路開発&長野堰の歴史】大修正版
http://53922401.at.webry.info/201607/article_1.html

箕輪初心:生方▲201610624~0628世界かんがい遺産候補:長野堰展準備完了
http://53922401.at.webry.info/201606/article_27.html

箕輪初心:生方▲世界灌漑遺産候補【長野堰展2016】6月24日〜28日
at高崎シティギャラリー
http://53922401.at.webry.info/201606/article_25.html

箕輪初心:生方「箕輪城159&【中嶋宏氏主催の長野堰を語りつぐ会
の絵図展】
http://53922401.at.webry.info/201504/article_4.html

箕輪初心:生方▲【長野堰を語り継ぐ会の絵図展】&【高崎城の桜】
http://53922401.at.webry.info/201504/article_5.html

●高崎市の用水路シリーズ:井伊直政関連〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
箕輪初心◆「群馬:高崎の稲作と用水路@」
http://53922401.at.webry.info/201103/article_34.html

箕輪初心◆群馬:高崎市の稲作と用水路A「長野氏の開発@」
http://s.webry.info/sp/53922401.at.webry.info/201104/article_5.html

箕輪初心◆群馬:高崎の用水路B「長野氏の用水路編A」
http://53922401.at.webry.info/201104/article_6.html

箕輪初心◆群馬:高崎の稲作と用水路C「江戸時代」
http://53922401.at.webry.info/201104/article_7.html

箕輪初心★江原源左衛門&滝川用水20131010
http://53922401.at.webry.info/201310/article_11.html

箕輪初心◆高崎の長野堰=西新波堰の歴史
http://53922401.at.webry.info/201310/article_12.html

箕輪初心●箕輪城シリーズK「長野・井伊時代の用水路開発」と現在
http://53922401.at.webry.info/201010/article_17.html

箕輪初心:生方★高崎城&長野堰【井伊直政&秋元長朝&新井喜左衛門】
http://53922401.at.webry.info/201504/article_10.html
★秋元長朝はおそらく高崎城の内堀・用水路・遠構え
 建築に貢献したのだ。

箕輪初心◆長野堰B「染色のまち高崎に流れる長野堰:高崎広報」
http://53922401.at.webry.info/201410/article_13.html

箕輪初心:生方▲主に群馬・長野の【戦国〜江戸の用水新田開発】
http://53922401.at.webry.info/201605/article_34.html


●井伊直虎・直政シリーズ平成29年(2017)〜*************
箕輪初心・生方▲2016井伊直虎・井伊直政bP
『高崎学ソシアス講演会原稿』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_1.html

箕輪初心:生方▲箕輪城238『長純寺・石上寺・東向八幡・字輪寺
&信玄家臣:塚越伴七調査』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_2.html

箕輪初心:生方▲箕輪城239『長野業政・井伊直政』&長野堰3碑&
世界かんがい施設遺産『長野堰』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_3.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bR【井伊家初代:井伊共保】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_9.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bS【井伊氏系図8】&
『鎌倉時代の井伊氏 』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_10.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bT【南北朝時代の井伊氏と宗長親王】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_11.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bU『戦国時代の井伊氏』修正版
http://53922401.at.webry.info/201701/article_12.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bV【第1話『井伊谷の少女』
&「井伊谷・彦根城」
http://53922401.at.webry.info/201701/article_13.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bW【井伊谷の散策2回】と
『NHKのTV「井伊谷」』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_14.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bX【井伊谷城2回目】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_15.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政10【井伊氏館跡・井伊直満の墓】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_16.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政11【龍潭寺の『直虎の墓・
直政公の墓・位牌』】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_17.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政12【浜松の宿下吉庵で「梅酒:直虎」を飲んだ】http://53922401.at.webry.info/201701/article_18.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政13【許嫁:井伊直親&松源寺:文叔&松岡城:松岡貞利】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_19.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政14【第2話:崖っぷちの姫】
&「井殿の塚」
http://53922401.at.webry.info/201701/article_23.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政15【井伊直親の逃走〜2人の子ども
〜井伊谷帰国】資料編
http://53922401.at.webry.info/201701/article_26.html

箕輪初心:生方▲井伊直虎・直政17『次郎法師&直政の書籍の所持数36』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_27.html

箕輪初心:生方▲井伊直虎・直政18「柴咲コウ・菅田将暉」と「群馬の新聞」
http://53922401.at.webry.info/201701/article_28.html

箕輪初心:生方▲井伊直虎・直政19『広報はままつ2016年4月号特集
「井伊直虎」
http://53922401.at.webry.info/201701/article_29.html

箕輪初心:生方▲井伊直虎:直政20【第3話『おとわ危機一髪』】
&「臨済寺」
http://53922401.at.webry.info/201701/article_31.html

箕輪初心:生方▲井伊直虎・直政21【歴史秘話ヒストリア「おんな城主
:井伊直虎」】http://53922401.at.webry.info/201701/article_32.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政22【井伊直虎って誰?&
「井伊家傳記」の信憑性諸説】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_33.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政23【井伊谷・歴史本・
小説・ゲームの中の井伊直虎】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_34.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政24『井伊直虎の家臣:井伊谷七人衆』
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★明日は井伊谷での家臣かなあ?

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