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zoom RSS 箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政14【第2話:崖っぷちの姫】&「井殿の塚」

<<   作成日時 : 2017/01/18 08:21   >>

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史実では、天文13年(1544) 12月 井伊直宗の弟直満・直義が
小野和泉守政直の讒言により、今川義元のために井伊直平の子:直
満(井伊直政祖父)・直義が今川氏に殺害された。亀之丞(井伊直親
:井伊直政父)にも追ってがかかり、井伊直満の家老:今村藤七郎
正実が渋川の東光院に逃した。天文14年(1545) 亀之丞は東光院
住持:能仲の案内で信濃伊那郡市田村(現高森町)の松源寺へ逃れた。
信濃伊那の松源寺は井伊直親の叔父:南渓禅師の師:文叔禅師のいる
寺であった。文叔禅師は先々代:松岡城主:松岡貞正の実弟であった。
文叔の甥:松岡城主:松岡貞利が亀之丞(井伊直親)を10〜11年間
庇護し、今村藤七郎が10年〜11年養育した。井伊直虎の曾祖父:
井伊直平、父:井伊直盛や直盛の妻など限られた人しか知らなかっ
たようである。亀之丞のことは内密に進められた。
NHK大河での「お
とわ」に関するストーリーは森下佳子氏の創作で、着物を取り替えた
り、自分で髪の毛を切ったりというのは、ホームドラマ的なフィクシ
ョンであろう。昔の「おしん」のように賢こく、仕上げようとしてい
る。賢く、優しく、強く、決断力のある井伊直虎にしあげようとして
いる人間像への意図が窺われる。

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◆ナレーター
「時は戦国、・・・井伊谷を・・・今川の支配していた。
 これなるはおとわ、・・亀之丞、・・・・
 小野和泉守が裏で糸を引いていた。 」

●山中
亀之丞が姿をくらませた翌日、
「まてえ、・・」

「井伊亀之丞か?」
「違う、井伊亀之丞ではない。」
と革の服をきたおとわが答える。


◆ナレーター
「・・人相改めが行われることになった。」
井伊家では、今川家の者に連れてこられた子供たちが今川家臣らに
調べられていた。直盛・千賀・新野・奥山・中野・・・・小野
「井平の与平・・・」
「次、」
千賀はとわの姿がないことに気づいた。
「とわが寺に行くといったきり戻っていないのじゃ。」
と冷静を装いながら、様子を伺っていた。
乳母のたけ「申し訳ございません。私が目を離してしまったせいで」
涙ながらに訴える。

その時、大きな声がした。
「申しあげます。亀之丞と思しきものを捕らえました!」

直盛と千賀は、固唾を飲んで見守る。
「井伊殿、お改めください。この者は亀之・・・」
目の前に引きずり出された子供は、なんと、とわだったのである。
「おとわ」
おとわ「父上」
直盛「そのものは我がの一人娘でございます。」
千賀「紛れもなく姫です!」

思わず叫んだ2人に、左馬助も激しく首を縦に振った。
「では、井伊の姫がなに故、朝早く、あのような所にいたのですか?」
おとわ「それは・・・竜宮小僧を探していたのです。・・・竜宮小僧
   を探し求めて、歩き回っていたのです。・・・嘘だと思うなら
村の物
と必死に訴えた。
言い訳は何とか押し通せたが、・・・
「わざと逃がしたか、逃げられたかはわからぬが、何れにしても
 そちらの落ち度、そのまますまされるとは夢夢おもわらねぬな。」


とわは昨夜の出来事を父と母に話した。
◆回想シーン***********************
井戸のほとりで亀の笛を見つけ、笛を届けるため、亀を追いかけ
た。亀の従者である今村藤七郎に出くわし、亀と話をする機会を
与えてもらえた。
亀は行き先を教えてはくれなかった。
籐七郎「亀之丞様、ことらへ」
おとわ「あっ、亀。これを・・」
と差し出す
亀「わざわざ、届けに来てくれたのか?」
亀はとわの差し出した笛を見ると、飛び上がって喜んだ。
亀「これは父の大切な形見、もう二度と手に入らない貴重なものだ。
  おとわ、本当にありがとう。」
亀は涙をこらえながら優しい笑顔を見せてくれた。
とわの胸は締め付けられた。

とわ「絶対に死ぬなよ! 何があっても、(亀、必ず生きのびて。)」
亀「俺はもっともっと強うなる。・・・誰よりも強い男になって、
  必ずおとわを迎えにくる!」
「待っておる。」


とわ「亀と着物を交換し、われが亀のふりをしておとりになり
   しばし時を、稼げればと思ったのです。」
直平「それでこそ、井伊のおなご。」
千賀「その場で、切られたら、どうするつもりだったのですか。
   少しは自分のことを考えなさい。・・・」

寝る時刻になった。
「亀は無事かのう」
「それは・・・」

●山中の亀と籐七郎
「おとわは無事であったかのう。」
「・・・まさか、おなごはがきりますまい。」

◆ナレータ=
「今川からの使者は一端、駿府に帰った。そして、直密の葬儀が
 執り行われた。身内だけの寂しい葬儀であった。」

今川家の使者が引きあげた後、直満の葬儀が静かに行われた。
直平「いっそ、謀反でも起こそうか?」
・・・・・・
密書を持っていた者が殺された。

供養でみんなで酒を飲んでいる。
直平「新野、お主ではあるまいな?」
左馬助「・・・ワシは天子様からおこられたわ。
    ・・・なんの目付か?・・・」

「殿、和泉守様が見えました。」
参列者の中に招かれざる客が現れたことで、その場は騒然となった。
小野和泉守政直は深々と頭を下げた。

政直「直満様の最期、誠に残念でございまた。」
直平「用がすんだら、早くいぬれ」
政直「このような場で誠に恐縮ですが、太守様からのお下知を申し
  上げます」
左馬助「なぜ私ではなくそなたにそれが届くのだ!」
目付役である左馬助は紅潮した。むか〜
政直「その理由についてもこの中にございます。」
政直は書状を淡々と読み上げ始めた。

政直「今谷は直満が謀反を働き、重ねて目付役の新野左馬助は
  直満の子を取り逃がすという不始末。全くもって心許
である。
 
よって今後は、小野和泉守政直を目付け役に命じるものなり。
 尚、鶴丸とおとわ様に娶せよという下知です。・・・」

政直は怒り心頭の直平や呆気に取られる左馬助を気にもとめず、
咳払いをしながら、・・・。
政直「それがしが目付で・・我が子鶴丸とをと夫婦とする
   ことになった!」

場が静まり返った瞬間・・
直平が脇差しを抜く音が響き渡った。
だんびらを振り下ろす。
直平は政直に斬りかかろうとした。
直盛は羽交い締めにしながら必死の思いで止めにかかった。

政直は逃げる。
「何故、お主ばかりが、」・・・」
直盛「じじ様、どうか、こらえてください!」


直政が引き下がる。

「今夜は飲みましょう。」

●龍潭寺
千賀は鼓を届ける。
「直満叔父様がそなたにと買い求めてくださった品です。・・・」
「叔父様は私に・・・」
息子は笛なら、娘は鼓じゃのうって、

●井伊谷城
口ずさみながら、鼓の稽古をする。
ぴーうりうりり〜〜ポン〜〜〜

●龍潭寺
一方、とわ南渓に詰め寄っていた。

とわ「井戸の赤子は何故生きていたのですか?」

亀が戻ってきたら正解を教えてあげたいと思い、とわは必死だった。

南渓「おとわはどうしてだと思うか?」

とわ「われはご初代様が竜宮小僧であったのではないかと思います」

南渓「ほほう。それでは、亀は?」

とわ「亀は井戸が枯れていたからといい、鶴は本当は井戸の外に
   捨てられていたと。・・正解はございますか?」
南渓「みんな正解だな。答えはひとつとは限らなぬからのう。
   ま〜だ、まだあるかもしれんぞ。」
と笑みを浮かべながら言った。

●井伊館
とわは館に戻った。
「およびでしょうか?」
父と母はとわを見つけるやいなや、
「鶴丸との夫婦約束をしなければならなくなった。」
と告げた。
とわ「われは亀と約束をしたばかりですが・・・」

直盛は動揺するとわをなだめる。
千賀「今川からそうするようにお下知があったのです。
  謀反を企み、亀の首を渡さなかった。・・・井伊を許す条件という
  ことです。
とわは「なぜ、小野なのですか?」
   全く納得していなかった。
千賀「他に手立てはないのです。」
強い言葉で話を押し通した。
話は打ち切られた。
とわはただ立ち尽くすしかなかった。

●小野家
政直「おとわ様と・」
「かような運のよいことばかりないぞ。」
鶴が反論する。
「井伊谷の頭領などの器量はありません。」


政直「可愛くない奴じゃのう。」

●井戸
鶴も来た。
おとわ「・・・」
鶴「おとわ様は俺の顔など見たくもないはずだ」
鶴丸は語りだした。

鶴「俺の父がしたことを知っているだろう!
おとわ「・・・」
鶴「わが父が亀の父の事を
  今川に密告し、・・・」そのせいで首を取られ、亀は井伊谷を
  追われることになったのだ」
鶴丸は続けた。・・・・・

鶴「この夫婦約束は、今川から我が父への褒美なのだ。亀の父上を
  売ったことへの褒美なのだ!」

おとわ「まて、というに」
逃げるように走り去ろうとする鶴丸を追いかけ、
前に回り込む。
とわは鶴丸を見つめて言った。
おとわ「・・・鶴とのことを反故にする方法はないかのう。」
とわ「亀は必ず戻ると約束してくれた。だからわれは亀の帰りを
   待たなければならない」
鶴「亀をこれ以上、悲しませたくはない。」
「どうすれば、いいかのう?」
おとわがどうすれば鶴丸と夫婦にならず、亀を待っていられるか、
とわは必死で考える。

●井伊氏館
たけ「・・・ぎえー、姫様が、・・・」

直盛「拐かしでござる。触をだせ。」


●掘っ立て小屋
わらが敷いてある。
「あったか〜い・・」
「プー〜〜」・・・・臭あ?
若い男がワラのなかから出てきた。
おとわはドキ??
「・・・・なに、勝手にはいってくるだ。」
「すまぬ。」
男はくんくん、・・・
「おめえ、はらへってるら。・・・めしくわしてやるら」
★静岡弁じゃ。大学の同級生で静岡の浜松:祐太郎、榛原の加藤、
 静岡市のまっちゃんの同じ方言だった。彼らは4年間、直らな
 かった。特にロボット工学の津村先生に習った加藤にそっくり
だった。

男は親切で、粥を食べさせてくれた。
「嫁御はおらんのか?」
「嫁御なんて、持てるわけねえ。・・・」
・・・・・・

「家にいてはいけない子なのじゃ。」
「はみ出しもの同士仲良くやっていこう。」
と楽しげに話す。
「そうはいかんのじゃ。」
「われは幼馴染みをさがしておる。」
「じゃあ、早くねんといかんら。」
アイデア@自分がいなくなれば今川の約束も消えてなくなる。
おとわは家出を決行し、夜道で見つけた小屋に入いった。

おとわは寝た。
男は
「あ〜あ。いいもんがたんとあるわ。」
(しめしめ・・・)
すると、外で
「姫様〜〜〜」
「井伊の姫様がかどわかしにあったみでえだに。」
と声がしている。
「井伊の姫・・へへへぇ〜〜〜」


●井伊氏館
「コケコッコー」・・・朝が来た。★真田丸での高野山と同じシーン。
翌朝、男は井伊谷館にあった。
男はおとわを袋に入れてここに運んだのだ。
袋を解くと、ぼおっとしてしているおとわの姿があった。
「とわ」
「とわ様」
千賀「とわ!大丈夫ですか?」
とわは、ゆっくりと記憶が戻ってきた。

直盛「たしかに我が娘じゃ、」
男は助けたお礼はが欲しかった。しかし、
(拐かしたのはお主か?」)
直盛「その者の首をはねろ」

???が刀を抜き、構える。
たけが男の頭をぽかぽか叩く。
「・・・かどわしたのお主じゃろう、袋に入れたのが証拠じゃ。」

「姫様が困っていたから、泊めてあげただけですら、・・・」
「待ってくれ、おらはあんまり姫様がで、袋に入れただけ
 ですら、

「・・・なんとか言ってくだせえよ。姫様、」

とわの記憶は一気によみがえった。
そうだ!
「その者は悪るうない。・・・われが勝手に家を出ただけじゃ。」
「おとわ、何故、そのようなこと」
※ペシッ・・・
間髪入れずに母の手がとわの頰を・・・叩。
千賀「皆が夜を徹して、必死にあなたを探していたのですよ
   皆がどれだけ心配したかわかっているのですか!」
おとわもそれはそれで分かる気がしている。

千賀「みなの者のことも考えてくれ・・・井伊のたった1人の・・・」
おとわ「だからじゃ。・・・われがいなくなれが、夫婦約束がのうなる。」
とわは興奮する

直盛「夫婦約束を・・・!」

とわ「亀は絶対戻ってくるのです。われが鶴と夫婦になっていたら、
   亀がかわいそうではないですか!
  
とわは大粒の涙をこぼしながら訴えた。


直盛はなだめるように優しく話す。
直盛「おとわが亀のことを思っているのはようわかった。
しかし、同じようにみなの者のことも考えてはくれぬか?」
とわ「 亀は必ず私を迎えにきてくれると約束したのじゃ」
直盛「とわが鶴丸と一緒になってくれなければ、井伊は
   今川に滅ぼされてしまうかもしれない。」
千賀「亀のためでもあります。 亀之丞が戻ってきても井伊が
   のうなってしまっては約束が果たせぬではないか?
   だから、こうして頼んでおる。」
とわ「和尚様は答えは一つではないと言っておられました。」
千賀「 井伊が生き残る方法が他には残されていないのです。」
とわ「では、鶴と夫婦にならず、井伊も潰されない方法を
   考えればいいじゃないですかあ!」
   口調が変わり、
  「父上も母上も何も考えつかない阿呆なのですか!」
千賀「あほー?」

千賀は堪忍袋の緒がぶち切れた。
千賀は乱暴にとわを部屋に閉じ込めた。

直盛「・・・少し厳しぎはしないか?とわの言うことにも
   一理ある。」
千賀「政と子どもへの謎かけを一緒にしてどうするのですか。
   直に観念しますよ。」

とわの部屋で・・・
お腹はグーグー・・・
「鶴と夫婦になるしかないのかなあ?」
直満が駿府土産に買ってくれた鼓をもった。
おとわは亀の言葉・顔の言葉を思い出した
(「息子が笛を吹き、嫁は鼓を叩くのだ」
とうれしそうに語っていた直満の顔が頭に浮かんだかも
しない。}
ポンポンと鼓を叩き続けると、・・・
南渓和尚様の声と顔を思い出した。
南渓「答えはひとつとは限らないからな」
おとわは鼓を叩き、迷いを振り切った。

とわは、新たな答えを見つけていたのだ。
それは・・・・

(※小野和泉守・・「縁談よろしいのですか?」
  殿、何か?・・・直盛り)

乳母「あーーーーーー」
直盛がくる。・・・・
「どうしたのじゃ、たけ」
おとわが自分で髪の毛を切っている。・・・

直盛「おおい、あ、あ、あ、あーーーーーー」
わなわなわなわな・・・・びっくり
おとわ「父上」
とにっこり笑っている。


◆ゆかりの地
@「井殿の塚」
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 (★左:直満の墓・右:直直義の墓)
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 ★龍たん寺執事:武藤佑吉氏のお嬢様などが説明
  してくださった。赤い服の方である。
  また、井の国会:石原正美先生もしてくださった。
  浜松市教育委員会の方々もいる。合併したばかりで、
  平成26年5月段階では、浜松市教育委員会でも
  井伊谷のことは知らなかったので、一緒に学習
  している。

画像

A右近次郎の墓


B東光院(渋川村)
 ★ナレーター「数日間」と言った。私もそう思っていた。
  しかし、約1年間、という説明のある資料もあるようだ。


●▲■井伊直政シリーズのブログ一覧

●井伊直政シリーズ平成21年〜***************

◆◆ 箕輪初心●箕輪城「井伊直政」 ◆◆
http://53922401.at.webry.info/201010/article_40.html
http://53922401.at.webry.info/201011/article_25.html

◆◆ 箕輪初心●井の国千年物語前編 ◆◆
http://53922401.at.webry.info/201212/article_3.html

◆◆ 箕輪初心●井の国後編:「井伊直政」 ◆◆
http://53922401.at.webry.info/201212/article_4.html

◆◆ 箕輪初心●井伊直政の箕輪城時代の家臣団 ◆◆
http://53922401.at.webry.info/201212/article_15.html

◆◆ 箕輪初心●静岡:井伊直政の井伊谷城 ◆◆
http://53922401.at.webry.info/201212/article_5.html

箕輪初心■静岡【龍潭寺】=井伊家の菩提寺
http://53922401.at.webry.info/201212/article_6.html

◆◆ 箕輪初心●井伊直政の造った町:高崎&彦根 ◆◆
高崎高校 VS 近江高校
http://53922401.at.webry.info/201203/article_28.html

◆◆ 箕輪初心●中村達夫氏の「井伊軍志」 ◆◆
http://53922401.at.webry.info/201212/article_14.html

◆◆ 箕輪初心●小和田哲夫氏の「井伊直政」 ◆◆
http://53922401.at.webry.info/201212/article_13.html

箕輪初心●群馬の城「和田城→高崎城」
http://s.webry.info/sp/53922401.at.webry.info/201012/article_16.html
  (★高崎城の畝堀:発掘調査)

箕輪初心★箕輪城140【秋本太郎先生の箕輪城→高崎城+城下町】
http://53922401.at.webry.info/201410/article_9.html

箕輪初心▲箕輪城153【長野氏の箕輪の寺社→井伊直政の
高崎移転の寺社】
http://53922401.at.webry.info/201412/article_15.html

箕輪初心★箕輪城103川野辺寛「高崎誌」&井伊直政
http://53922401.at.webry.info/201310/article_8.html

箕輪初心★西田美英【高崎素奈子】&川野辺寛【高崎志】
http://53922401.at.webry.info/201410/article_14.html

箕輪初心:生方▲【長野堰を語り継ぐ会の絵図展】&
【高崎城の桜】
http://53922401.at.webry.info/201504/article_5.html

箕輪初心:生方★高崎城【井伊直政&高崎城&彦根城の縄張り
担当:早川幸豊】
http://53922401.at.webry.info/201504/article_9.html

箕輪初心:生方▲箕輪城165箕郷龍門寺→高崎竜広寺
【井伊直政供養塔&井伊直弼娘:ワカの墓】
http://53922401.at.webry.info/201507/article_28.html

箕輪初心:生方▲箕輪城174・井伊直政18『箕輪城→高崎城」復刻版
http://53922401.at.webry.info/201510/article_9.html

箕輪初心▲東京【豪徳寺】&「吉良家→井伊家15代」
http://53922401.at.webry.info/201411/article_6.html

箕輪初心●滋賀の城「箕輪城&彦根城の類似性」
http://53922401.at.webry.info/201101/article_10.html

箕輪初心●滋賀bS−1「彦根城2回目」
http://53922401.at.webry.info/201012/article_37.html

箕輪初心:生方▲箕輪城202【真田丸に登場しない井伊直政」
&郭馬出出撃門
http://53922401.at.webry.info/201608/article_25.html

箕輪初心:生方▲2016【高崎の用水路開発&長野堰の歴史】大修正版
http://53922401.at.webry.info/201607/article_1.html

箕輪初心:生方▲201610624~0628世界かんがい遺産候補:長野堰展準備完了
http://53922401.at.webry.info/201606/article_27.html

箕輪初心:生方▲世界灌漑遺産候補【長野堰展2016】6月24日〜28日
at高崎シティギャラリー
http://53922401.at.webry.info/201606/article_25.html

箕輪初心:生方「箕輪城159&【中嶋宏氏主催の長野堰を語りつぐ会
の絵図展】
http://53922401.at.webry.info/201504/article_4.html

箕輪初心:生方▲【長野堰を語り継ぐ会の絵図展】&【高崎城の桜】
http://53922401.at.webry.info/201504/article_5.html

●高崎市の用水路シリーズ:井伊直政関連〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
箕輪初心◆「群馬:高崎の稲作と用水路@」
http://53922401.at.webry.info/201103/article_34.html

箕輪初心◆群馬:高崎市の稲作と用水路A「長野氏の開発@」
http://s.webry.info/sp/53922401.at.webry.info/201104/article_5.html

箕輪初心◆群馬:高崎の用水路B「長野氏の用水路編A」
http://53922401.at.webry.info/201104/article_6.html

箕輪初心◆群馬:高崎の稲作と用水路C「江戸時代」
http://53922401.at.webry.info/201104/article_7.html

箕輪初心★江原源左衛門&滝川用水20131010
http://53922401.at.webry.info/201310/article_11.html

箕輪初心◆高崎の長野堰=西新波堰の歴史
http://53922401.at.webry.info/201310/article_12.html

箕輪初心●箕輪城シリーズK「長野・井伊時代の用水路開発」と現在
http://53922401.at.webry.info/201010/article_17.html

箕輪初心:生方★高崎城&長野堰【井伊直政&秋元長朝&新井喜左衛門】
http://53922401.at.webry.info/201504/article_10.html
★秋元長朝はおそらく高崎城の内堀・用水路・遠構え
 建築に貢献したのだ。

箕輪初心◆長野堰B「染色のまち高崎に流れる長野堰:高崎広報」
http://53922401.at.webry.info/201410/article_13.html

箕輪初心:生方▲主に群馬・長野の【戦国〜江戸の用水新田開発】
http://53922401.at.webry.info/201605/article_34.html


●井伊直虎・直政シリーズ平成29年(2017)〜*************
箕輪初心・生方▲2016井伊直虎・井伊直政bP
『高崎学ソシアス講演会原稿』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_1.html

箕輪初心:生方▲箕輪城238『長純寺・石上寺・東向八幡・字輪寺
&信玄家臣:塚越伴七調査』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_2.html

箕輪初心:生方▲箕輪城239『長野業政・井伊直政』&長野堰3碑&
世界かんがい施設遺産『長野堰』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_3.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bR【井伊家初代:井伊共保】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_9.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bS【井伊氏系図8】&
『鎌倉時代の井伊氏 』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_10.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bT【南北朝時代の井伊氏と宗長親王】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_11.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bU『戦国時代の井伊氏』修正版
http://53922401.at.webry.info/201701/article_12.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bV【第1話『井伊谷の少女』
&「井伊谷・彦根城」
http://53922401.at.webry.info/201701/article_13.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bW【井伊谷の散策2回】と
『NHKのTV「井伊谷」』
http://53922401.at.webry.info/201701/article_14.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政bX【井伊谷城2回目】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_15.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政10【井伊氏館跡・井伊直親の墓】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_16.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政11【龍潭寺の『直虎の墓・
直政公の墓・位牌』】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_17.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政12【浜松の宿下吉庵で「梅酒:直虎」を飲んだ】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_18.html

箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政13【許嫁:井伊直親&松源寺:文叔&
松岡城:松岡貞利】
http://53922401.at.webry.info/201701/article_19.html



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箕輪初心:生方▲2017井伊直虎・直政14【第2話:崖っぷちの姫】&「井殿の塚」 城・陶芸・ハイキング・ダイビング・スキー・旅行/BIGLOBEウェブリブログ
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