城・陶芸・ハイキング・ダイビング・スキー・旅行

アクセスカウンタ

zoom RSS 箕輪初心:生方▲「全46話火の女神ジョンイ」のあらすじ1〜15&「ちょっと自分の陶芸作品」

<<   作成日時 : 2016/08/26 15:38   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

平成28年(2016)6月22日〜8月26日、08:15~09:15の46回
(韓国32話)シリーズで東京TVで放映された。主人公:ユ・
ジョンが、実父という事実を知らないイ・ガンチョンに数々の
嫌がらせ・敵対心を受けながらも、出生の秘密への苦難を乗り
越えて、女性として朝鮮初の沙器匠(サギジャン)となり、日
本に渡る決意をするまでの波瀾万丈な半生を描いた作品である。
王子:光海君との身分を超えたロマンスや文禄・慶長の役を交え
た歴史が描かれている。「ユ・ジュン」というのは、「火の神ジ
ョンイ」の創作上の人物であるが、本物に見えちゃうので、
「火の女神ジョンイ」は私にとっては面白かった。主役のジョイ
役の女の子はオリンピックでの卓球の「泣き虫愛ちゃん」と重な
ってしまう程の泣き虫で努力家なのだ。
画像

画像



『韓国ドラマ「火の女神ジョンイ」は面白いですか?』と聞かれ
れば、私は「最高に面白い。」と答える。ドラマを見る観点と興
味の観点が多くの方と違うからである。私はたまたま、陶芸&歴史
に興味あっただけである。
@私が陶芸好きであること
 群馬県安中の自性寺焼「青木昇(現代の名工・黄綬褒章受章)」
 門下で週1回の作陶しているのだ。
・菊練り
画像

・成形
・削り
・絵付け

画像

画像

・釉薬かけ
画像

・焼成
・仕上がり
画像


A朝鮮初の沙器匠(サギジャン)「ジョン」のモデルが「有田焼の
  母」とも称されるペク・パソン(百婆仙)であること。

B豊臣秀吉の朝鮮侵攻の時代であり、朝鮮陶工が連れてこられた
 からである、しかし、朝鮮陶工は自分から進んで日本に来た
 可能性もあるからである。・・・・
 1回目文禄の役は中国侵略を狙ったが、2回目目の慶長の役
は朝鮮を狙った侵攻であった。
「火の女神」は豊臣秀吉が朝鮮磁器以外に「井戸茶碗」を持ち、
名護屋城の築城までの過程である。しかし、韓国人は豊臣秀吉の
朝鮮侵攻をどのように捉えているのであろうか?という興味であ
る。
ホームドラマと見るならば「真田丸」であろうが、「シン・ゴジラ」
であろうが、当然、感じ方が違って来る。

C韓国ドラマのイライラ感・ネチネチ感に堪えられ、韓国ドラマの
特徴を気長に見られるようになった。韓国王朝ドラマは三谷幸喜レ
ベルの方が多くいることが分かってきた。


箕輪初心★佐賀:有田焼『九州伝統文化館』&『鍋島藩御用窯』
http://53922401.at.webry.info/201112/article_14.html

箕輪初心★佐賀『有田焼の巨匠』=柿右衛門・萬二・今右衞門
http://53922401.at.webry.info/201112/article_13.html

箕輪初心●北九州4県の旅「城&焼き物&グルメ」
http://53922401.at.webry.info/201110/article_13.html


箕輪初心◆海外20韓国@「ソウル・扶余・公州・ロッテワールド
・利川」
 ★利川(イチョン)は焼き物の盛んな地だった。
http://53922401.at.webry.info/201108/article_1.html


箕輪初心◆海外44韓国B「世界遺産:慶州・海印寺」
http://53922401.at.webry.info/201108/article_3.html
★新羅焼

箕輪初心◆77韓国6回目3ーB【利川の焼き物】
http://53922401.at.webry.info/201209/article_7.html

箕輪初心■鹿児島:薩摩焼の歴史&第14代:沈寿官先生
http://53922401.at.webry.info/201109/article_18.html


箕輪初心●佐賀【唐津城】=ライトアップされた城
http://53922401.at.webry.info/201112/article_16.html

箕輪初心:生方△萩焼【三輪休雪・吉賀将夫】&『萩焼の歴史』
http://53922401.at.webry.info/201512/article_25.html


箕輪初心:生方▲真田丸104【第30回「黄昏」】秀吉のボ
&韓国D「火の女神ジョンイ」
http://53922401.at.webry.info/201608/article_5.html


【0】火の女神ジョンイのキャスト
画像

 (★火の女神ジョンイかたの引用)
●ユ・ジョン・・・分院の工抄軍。
 父ウルタムの無実を証明するために朝鮮一の沙器匠になること
 を決意。男装してテピョンという偽名で分院に入院。
 光海君との出会い→ロマンスがある。
 最後、豊臣秀吉の意向で日本に渡る
 ★モデルが「有田焼の母」ペク・パソン(百婆仙)である。
 ★役:ムン・グニョン・・・主役は韓国美人でない丸顔の卓球
 の『可愛い愛ちゃん』なのだ。よく泣くのだ。

●光海君・・・朝鮮王朝第14代王:宣祖の次男。ジョンの恋人
 王位継承は臨海君・光海君・異母弟の信城君の3人である。
 子どものジョンと出会う→分院のジョンにロマンス
分院の副堤調・・・・豊臣秀吉の侵攻を危惧している。
 ★実際は最も悪政を敷いたと言われる朝鮮王朝第15代王

●キム・テド・・・ジョンの幼なじみ→武術の達人→ジョンの護衛
 両親の酒場を手伝いながら武芸を極めた。
 実の兄のようにジョンを守り続けてきた。
 ジョンをそばで見守ろうと武科の試験を受けて優秀な成績で
 合格した。
 仁嬪キム氏から信城君の護衛を命じられる。
 「火の女神ジョンイ」では、一緒に育った関係でジョンイは
 「テド兄さん」と呼んでいる。
 「テド兄さん」は、本当はジョンが大好きであった・・・。
 テドはウルタムを殺した刺客を密かに追っている。
 44話で「ケンゾーの手裏剣を受け、手負いになり、最後は
 切られ殺される。」
 ★実際はユ・ジョンイの夫は陶工:金泰道(キム・テド)
 ドラマの中では、陶工ではなく、護衛武士として登場し、ジョン
 を守る最中に死ぬという設定になっている。

●ヨノク・・・ジョンの母。ウルタムの助役。
 朝鮮初の女沙器匠になる日を夢見ていたが、ジョンを生んで死んだ。


●ユ・ウルタム・・・ジョンの養父。
 一流の沙器匠だったが、イ・ガンチョンの策略に填まって分院を
 追放された。ジョンの母ヨノクの夢「ジョンを朝鮮初の女沙器匠
 に育てたい」と願っていたが、イ・ガンチョンの暗殺屋:マプン
 に殺された。

●ムン・サスン・・・ウルタム・ジョンの師匠。
朝鮮一の沙器匠で分院の郎庁→ウルタムの師匠→大酒飲で手が震え
て分院から追放→ジョンの陶芸の師匠→分院の郎庁→。

●シム・ジョンス・・・ファリョンの父。分院の破器匠。
 ウルタムとは親しい仲である。ジョンを応援している。

●オ・グッピ・・・沙器匠の助役。釉薬作りの名人。
  分院で20年間、働き続けている。
テジョン(ジョン)を初めは嫌っている。
しかし、ジョンが


●ソン・hence(ソン行首)・・・商団の長
度胸と知恵で商団を率いる凄腕の女行首。
ファリョンを商団の中心的人物に育て上げたが、ファリョンに
裏切られ、殺されれる。



▲中間派*************************
●ソンジョ王(宣祖)・・・朝鮮王朝第14代王。焼き物好き
 明の皇帝から世子冊封を急がされている。
 仁嬪キムは信城君を世子に推すが、慎重な態度を取り続ける。


▲ションの敵**********************
●イ・ガンチョン・・ジョンの実父と気づいていない分院の郎庁。
 ウルタムと郎庁の席をめぐって、自尊心を傷つけられた。
 ウルタムを暗殺。・・・ジョンを徹底的にいじめ抜く。息子:
 ユクトが郎庁になることを切望している。
 ・・・最後、ムン・サスンから、「ジョンの実父」と聞かされ
 ・・・

●イ・ユクト・・・イ・ガンチョンの息子で、分院の辺首。
 陶芸一筋の努力の末、沙器匠となった。父の跡を継ぎ、郎庁と
 なるのが夢・・・商団で働くファリョンに出会い、一目ぼれ
 ・・・

●シム・ファリョン・・・ ジョンとテドの幼なじみ。ションに嫉妬
破器匠シム・ジョンスの娘で、幼い頃からテドに片想いしている。
ウルタムを師匠として器作りを学んでいたが、父の借金を返済する
ため商団で働くことに。
ソン行首の指示でユクトに接近し、彼の心を奪う。
やがて、自分が望むものすべてを手に入れたいという野望を抱くよ
うになり。ソン行首を殺す。

●仁嬪金氏・・・


●イメグン(臨海君)・・・光海君の兄。
 母:共嬪キムが光海君を産んで他界したことを恨んでいる。
 幼い頃から嘘つきで意地悪な問題児
 →責任を光海君に押し付けてきた。
 せじゃ(世子)の座に就くため、常に画策している。



●シンソングン:信城君・・・宣祖と側室:仁嬪キムの子。
  幼い頃から病弱。護衛武士のテドを武術の師と慕っている。

●イ・ピョンイク・・宮中の権力を握る吏曹判書。
 仁嬪キムと共に信城君を王座に就かせようと画策する。


●マプン・・・イ・ガンチョンの護衛。刺客。
 イ:ガンチョンに命じられてヨノクを斬り、後ウルタムを暗殺した。

●ケンゾウ・・・秀吉配下の武士。サギジャンを集める武士

●豊臣秀吉・・・アン・ソックァンは焼き物執着心が旺盛。


【1】「ユ・ジョン」の出生の秘密=母「ヨノク」&父「??」
 李王朝官営の陶磁器製造所である分院(プノン)最高官職:郎庁
(ナンチョル)を任せる者を決めるため。イ・ガンチョンとユ・ウ
ルダムは、王命で、作品による勝負することになった。
 分院の座を巡って、ウルダムと対立関係にあるガンチョンは勝つ
ための策を練る。ソンジョ王の側室も万一の事態に備えて策略を練
る。インビンキムは、分院(プノン)を思い通りになるイ・ガンチ
ョンを推薦する。
 ヨノク(主人公の母)はユ・ウルダムに「ポンサンの白磁土をピョ
ンス(陶磁器を作る名匠の長)に持っていかれた。」とが報告する。
ウルダムが怒るが、「別の土を使ってみたかった。」という。
対決の日、ソンジョ王はウルダムとガンチョンが作った磁器を丹念に
観察して判定を下す。
 王は、イ・ガンチョンの方を選ぶが、側室のコンビンキムは、ウル
ダムの陶器は「温かみがある。」と薦める。
★・・・え、どういうことなんだ?
 王はウルダムの陶器を使うと決めた。しかし、コンビン(側室の子)
がウルダムの茶器で茶を飲んだとたん、突然苦しみ倒れてしまった。
 ユ・ウルダムは、毒をもった罪と捕まった。
 しかし、コンビンは、桃アレルギーだったと判明する。
 ヨノクは、「『白磁土に桃の花を使え。』と言ったのは、イ・ガンチ
ョンだ。」と告発して、「ウルダム様を救う。」と告げた。
 ヨノクはイ・ガンチョンに会った。
「あなたに慰み者(犯された)にされても耐えたのは、沙器匠(さぎ
じゃん=プノンの陶工)の夢のためだったけど、間違いだった。」
と伝えた。
主人公:ジョンはイ・ガンチョンの実の娘だったのか?
 イ・ガンチョンが実の娘と分かるのは43話の最後から
 4番目なのだ。・・・流石、韓国映画。このじれったさは
 なんとも言えない。・・分かっているのは見てる人だけ。
 ウルダムが王のもとへ向かう途中、刺客に襲われた。

ウルダムは幽閉さられた。
  ソンジョ王の側室:コンビンキムは赤ん坊を産んだ。王は、恩赦を
決め、ユ・ウルダムも釈放された。
 
 ヨノクが陣痛が始まった。
雷が鳴り始めると、登り窯に入って、自力で、赤ん坊を生んだ。
 ユ・ウルダムが分院(プノン)戻ると、落雷で登り釜はつぶれた。
画像


登り窯に中から、赤ん坊の泣き声が聞こえた。
ユ・ウルダムが登り窯を覗き込むとヨノクが赤ん坊を抱いて
座っていた。ヨノクが苦しんでいた。
画像


ヨノクがユ・ウルダムに「立派なサギジャン(沙器匠)に育ててほし
い。」と頼んだ。ヨノクはユ・ウルダムに赤ん坊を渡し、窯の外に押し
コクった。次の瞬間、登り窯が崩れ、ヨノクが死んだ。
 そして、ユ・ウルダムは女の子の赤ん坊は「ユ・ジョン」と名付けた。
ユ・ウルダムは人里離れたナンチョン(元サギジャン)の家で赤ん坊を
一生懸命育てた。
 この村には、テド・ファリヨン・ジョンが殆ど一緒に育っていた。
ジョンは、おてんばで陶器作りには魅力を感じていない。
ファリヨンは陶器作りが大好きだった。
テドは弓矢の名人になっていた。
 そんな時、李王朝の王子2人は狩りに来た。
後、朝鮮第15代王クァンヘグン(光海君)は、ジョンが作った落とし
穴に落ちて出られなくなってしまった。



【2】「ユ・ジョン」と「クァンヘグン(光海君)」の出会い
 ジョンはクァンヘグンに騙されて自分まで穴に落ちた。
幼馴染のテドが見つけてくれるのを待つが・・・・
 テドはクァンヘグン(光海君)の兄:イメグン(臨海君)
に猪をめぐり、トラブった。
テドは木にくくりつけられ、矢が向けられた。
王が現れた。兄の臨海君は、
「クァンヘグンの矢が刺さった猪を持っていたから尋問していた。」
と嘘をつく。テドの父親も捕まった。
 テドは、「この山は、庭みたいなものだから自分が捜すから解放
してほしい。」と王に頼んだ。
  穴の中の2人は家来が呼ぶ声が聞こえた。
ジョンは自分を騙した男が王子だとわかり、ジョンは、思わず頭を
殴ってしまい気絶させてしまった。
 そこへ、テドがかけつけた。テドは2人を上に上げた。
テドは「ジョンに逃げろ!」と言った。
ジョンは倒れた光海君を残して、家に逃げた。
ジョンはテドの父の居酒屋に身を隠していた。
ソンジョ王は、テドの家で酒を飲んだ。王は酒を入れた器を見て
「これを作った人物を連れて来い。」と命じた。
 ジョンはクァンヘグン(光海君)と目が合ってびっくりする。
 ユ・ウルダムが来た。王が「久しぶりだ。」と挨拶した。
王は「歴代の王を祭る宗廟祭の祭祀の器を作れ、」と命じた。
ユ・ウルダムが「焼き方も忘れたので、できません。」と断った。
 ジョンはソンジョ王とウルダムの会話を盗み聞きしてた。
 ある日、ソンジョは王は、跡継ぎの即位を急がせる官僚たち
の前で、クァンヘグン(光海君)をプノン(分院)の副堤調に
任命した。
プノンのまとめ役:クァンヘグンはイ・ガンチョンに
「ウルダムという男が作った陶器を使いたい。」
と告げた。


【3】
ファリョンの父が借金取りに脅され。乱暴されてるいた。
ファリョンは「借金の肩代わりに私を引き取ってほしい。」
とソン行首にお願いした。
ソン行首は「お前に何ができるのだ?」と聞く。
ファリョンは「器の目利きができる。」と答えた.。
イ・ガンチョンの息子:ユクドは、「ウルダムに教わりたい。」
と父に言うが、許されなかった。
イ・ガンチョンはユ・ウルダムに会いに来た。
「冴えない器を作ってる方が似合っている。」と侮辱する。
兄:イメグン(臨海君)が酒場で王室の壺を壊した。
ジョンが偶然、イメグン(臨海君)に遭い、酒代を払うことに
なった。
ションはイメグン(臨海君)がクァンヘグン(光海君)と伝えられ
信じ切ってしまった。
ジョンは壺を預けられて、返さなければと宮廷にいく。
でも、会えない。
クァンヘグン(光海君)は割れた太祖大王の壺を見て考えた末、
ソン行首の元へ行く。
ファリョンは「光海君にジョンに会うように・・・。」
と言った。




【4】割れた太祖大王の壺を修復するジョン
クァンヘグン(光海君)は「ジョンがウルダムの娘・・・。」
と聞いて驚いた。
「ジョンがあの落とし穴で一緒だった少女だ。」
と知ってまたまた驚いた。

ジョンは落馬した。
クァンヘグン(光海君)の前に落馬したジョンが落ちて来た。
偶然、クァンヘグン(光海君)は抱きとめたが、・・・
馬が驚き焦って暴れたため、2人は倒れてしまう。
ジョンは自分のせいで壺が割れたと勘違いした。
クァンヘグン(光海君)は、帰ろうとした時、
自分のせいで壊れたと思っているジョンは
「直します!・くっつけてみます。」と申し出、約束した。
ジョンは「」と
クァンヘグン(光海君)は、器の修復をジョンに頼んだ。

イメグン(臨海君)は、自分が割った壺を持って行ったクァン
ヘグン(光海君)を心配した。
イ・ガンチョンは、「祭祀の時に割ったのがクアンヘグンで・・・
 直したのがウルダムだ。と皆の前で言えば一石二鳥だ。」
と話す。

ウルダムは「壺を直すには同じ土が必要だ。」
と言い、ウルダムとジョンは一緒に師匠:ムン・サスンに会いに
行った。
ムン・サスンはジョンに「同じ土を探せ。」と命じる。
しかし、ジョンは同じ土がないとわかると、土を混ぜ合わせて
作った。
ムン・サスンは「ジョン預かる!」
とウルダムに告げて、修復を手伝いことにした。

ジョンは、師匠:ムン・サスンの力を借りながら壺の修復を完成
させた。

ジョンは尾行を巻きながら、どうにかクァンヘグン(光海君)に
壺を渡した。
ジョンは、「もう会うことはないでしょう。」
と話した。

★この間、 テドが現れ、壺を持って行ってしまった。


【5】王に献上するジョン

イ・ガンチョンの息子:ユクドは、
「テジョ(太祖)大王の壺が一度壊れて繋ぎ合わせた物です。」
と王様に告げた。
ユクドは「お湯を壺の中に入れると漏れるはずです。」
だったが、水が漏れない。・・・・・
★どうしたのかな?
王は侮辱されたと思い、「ユクドを外に連れ出せ!」
と言った。
父親イ・ガンチョンはテジョ(太祖)大王の壺が割れたことを
証明する知ために、壺をわざと床に落とした。
そして、父親イ・ガンチョンはがつなぎ目の照りを王様に確認させた。
ソンジョ王は激昂した。
クァンヘグン(光海君)はすかさず、
「私は割りました。」
と王に話した。王は、信じず
「ウルダムを即捕まえろ。」
と命令を出した。

ウルダムはジョンの目の前で捕まってしまった。
ジョンはウルダムを抱きしめ、行かないでと泣きじゃくる。

ジョンは直訴の鐘(銅鑼)を響かせながら、抗議しようとした。
ジョンは「父:ウルダムは無実です。私がが修復しました
 父親は、関係ありません。」
と訴える。
ソンジョ王は
「ならば世を満足させる世界で一番美しい器を作って持ってまいれ。」
とジョンに命じた。

ジョンは器を作れ!と王様が命じられて.悩む。
師匠:ムン・サスンはジョンに、
「何か思い浮かべるだけで心配ごとがなくなり、なくなると思った
 だけで不安がなくなる。不安がなるものは何か?」
と言われた。
ジョンは、家族との楽しい思い出を思い浮かべた。

ジョンは器を作り上げた。
ウルダムの作っていたような単なる「井戸茶碗」であった。
ジョンは王の元にようやく出来上がった器を持って行った。
王は「うわべだけの言葉に惑わされない。」
と言った。
ジョンは王に「王位につく資格がないと思います。」
と言ってしまった。




【6】イ・ガンチョンのウルダムの殺害命令&父親の死

王は、「万民の父なのに哀れな人々を理解できなかった。許せ。」
と詫びた。
ジョンがなんてひどいことをいってしまたのだろう・・と思い。
「申し訳ありません・」
と詫びた。
王は「父親を思うジョンの心に免じてウルダムを解放する。」
と約束した。
クァンヘグン(光海君)は、
「ウルダムをピョンスとして迎える。」
とイ・ガンチョンに話した。

イ・ガンチョンは、刺客:マプンを向かわせた。
ジョンの見ている前で、ウルダムが斬られた。
テドが現れ、戦い始める、
(★しかし、この段階ではお互い幼なじみと分かっていない)
テドは客:マプンに倒されれて、暗闇に紛れて消える刺客を
悔しげに見送った。
ジョンは父:ウルダムが斬られ命を落としてしまったのを
目撃した。

ジョンは「父はこの川に落ちて命を落としたの。・・・」
とテドに話を合わせるように頼んだ
「そして、5年後にここで会いましょう!」
と約束し、姿を消した。



ジョンはファリョンを訪ねて商団に行った。
ジョンはソン行首が「ウルダムが大逆罪で追放された。」
と聞いた。
ジョンは、「父親に謝れ!」イ・ガンチョンにと迫った。

が、イ・ガンチョンは父の作った茶碗を床の落とし割った。
ジョンはイ・ガンチョンに、
「私がサギジャンになったら絶対に謝らせる!」
と告げた。
ジョンは、父の師匠:ムン・サスンの所へ行く決意をした。

陶工になる決意をしたジョンは、ムン・サスンを訪ねる。
光海はジョン死去の報せにショックを受ける。


【7】師匠:ムン・サスンに弟子入りするジョン
ムン・サスンはジョンは
「絶対に弟子なんてとらない。」
と言った。
ムン・サスンはジョンの頑固さに負けてしまい、
「弟子にする。」と言った。
ジョンと師匠ムン・サスンとの修行の日々が始まった。

 ある日、師匠ムン・サスンの代わりに都で陶器を売ることに
なった。
ジョンは、王宮の前で昔の出来事を思い出した。

王宮では、弟のクァンヘグン(光海君)が昇級した。
兄のイメグン(臨海君)が弟の昇級に不満であった。
兄:イメグン(臨海君)は、家来達が止めるのもきかず、遊郭
 (怪しい女性が沢山いる場所)に行って、遊女遊びを愉しんだ。
 「私はクァンヘグンである。」と名乗って遊び廻る。

ジョンは、丁度、遊郭の前に来ていた。
クァンヘグンのあまりの変わりように幻滅した。
 (★ジョンが兄弟が入れ替わっていることをしらない。)
偽クァンヘグン(兄)は
「弟は父上から褒美としていただいた帯を酒代として置いて来た。」
と言った。
ジョンは本物のクァンヘグンが現れても別人だと思っている。
ジョンは「昨夜のクァンヘグン(兄)は最悪でした。・・・
と昨日の出来事を話した。
クァンヘグン(光海君)は玉帯を返してもらいに遊郭に行った。
ジョンはクァンヘグン(光海君)を置いて逃げるつもりだったが、
クァンヘグン(光海君)から逃げられない。
ジョンは、靴を買わせたり、ご飯をおごらせたりする。
最後は逃げようとするが見つかってしまった。
ジョンは「玉帯を盗まれた。」と本当のことを言った。
「一緒に探せ!」と付き合わせる。
ジョンとはお互いの手を紐で繋いだまま
歩きまわった。
しかし、危険に晒されることになった。


【8】
ジョンはソン行首の所へ行った。
「玉帯に心あたりはありませんか。」聞いてみた。
ソン行首は
「もう依頼者に渡しました。」
と言った。
「名前は、教えられません。」
と言った。

翌朝の王様の御前********
クァンヘグン(光海君)が玉帯をしないで出席した
王は「不適切な場所から見つかった。」
と玉帯をさし出された。
王は激怒し、クァンヘグン(光海君)任せた部署を末弟:
シンソングンに再任した。

イ・ガンチョンがソン行首に
「最近、陶器の色の具合いが良くないので、商談は打ち切りにする。」
と言った。
 ジョンは、「サギジャンになるために王宮へ行きたい。」
と師匠に話す。
 師匠が反対したが、・・・

師匠との別れの日
「男でジョンというのはおかしい。テピョンにしなさい。
と言われた。

テピョン(ジョン)は、都に行った。
しかし、悪者4人に荷物を取られてしまった。

テドが取り返してくれた。
テドが中に入っていた草履を見た。
  見覚えのあるわらの靴・・・・驚いて。

ジョンがテドの草履を持っていたことから、テジョンがジョンだと
分かり、テドとジャンは再会を果たした。




【9】プノン(分院)の試験に降格したジョン
クァンヘグン(光海君)は玉帯を失くした罪で、都堤調新城のもと、
副堤調の座に就くことになった。

テドは、わらの靴を持っていた者がジョンであることに気づき、
涙の対面をする。
顔を合わせたジョンとテドは今までのことをお互いに話した。
何年かぶりの再会にテドもジョンも涙を流した。
ジョンは「サギジャンになるため、プノン(分院)に入る。」
と言った。
テドは分院に行くジョンを見送った。

テピョン(ジョン)はコンチョグンジ(工抄軍)試験に応募した。
サギジャンになる前段階試験を受けることになった。

@課題「よいまきを取ってくる。」
 課題が出されるが、間違って王の所有地に入ってしまった。
 テピョン(ジョン)は 薪を集めるため王宮の木を切ろうとした。
 切ってはいないが捕まった。牢に入ることになった。

そこへ、クアンヘグン(光海君)が現れた。
テピョン(ジョン)は
「酒代も払ってあげたのだから、ここから出してください。」
と頼んだ。
(ジョンは未だクアンヘグン(光海君)を兄と勘違いしている。)
牢獄に放り込まれる。
何がなんでも陶工になるために、光海に助けを求めるジョン。


テドは王の前で武術試合をして、優勝した。
仁嬪金氏の家臣になった。
テドは「プノン(分院)に入りたい。」
とクアンヘグン(光海君)情報収集を条件にプノン(分院)
に入ることになった。
ジョンを守りたいテドもまたプノンに入るが・・・。

ジョンは本物のクアンヘグン(光海君)の口添えでやっと牢から
出られた。
ジョンはまきを拾って王宮へ戻った。
しかし、「試験はもう終わった。」
と言われた。
ユクドがたまたま通りかかった。
ユクドはジョンが調達した薪を見て、分院に入れようとする。

イ・ガンチョンは「土の試験に合格したら正式にいれよう。」
と言った。
A課題「土の試験」は試験で使った土を当てるクイズだった。
3種の土が出された。
そして、イ・ガンチョンの試験を受けるジョンは・・・
父に教わったことを思い出す。
目をつぶって、土をなめる。
男装のテピョン(ジョン)は
「試験で同じ土だけど違った水によって違う土になる。」
と当てた。
イ・ガンチョンはジョンの眼力に驚く。
ジョンは、
「お父さん、やっとプノン(分院)に入れた。」
と父に心の中で報告した。


【10】本物のクァンヘグン(光海君)知るジョン

ユクドはファリョンから回青をもらってから彼女のことが忘れられ
なくなった。
(★元々、ソン行首の作戦であった。)
ソン行首の元にファリョンがいると知り訪ねてみることにした。

インビン(仁嬪金氏)は、テドを呼んだ。
「プノン(分院)に入れてやったから息子のシンソングンの
 護衛をしてくれ。」
と話した。

男装のテピョン(ジョン)はイメグン(臨海君)をクァンヘグン
(光海君)だと未だに思っている。)
 ある日、ジョンは、
「おかげでプノンに入れました。」
とお礼を言った。
お金に不自由しているイメグン(臨海君)は、
「陶磁器の目利きができないとダメだ。
 陶磁器倉庫から一番高価だと思う器を持って来い。」
と男装のテピョン(ジョン)に鍵を渡した。
男装のテピョン(ジョン)は倉庫から持ち出した物をイメグン
 (臨海君)に渡した。
イメグン(臨海君) 
「もう一つもってこい。」
と言われた。
しかし、ジョンは倉庫を出たところで、イ・ガンチョンと
鉢合わせしてしまった。
ジョンは、「誤解です。クァンヘグン様に指示されました。」
と話した。
ジョンはクァンヘグン(光海君)の試験だと思い込んでしまっていた
いたのだ。ジョンは、イ・ガンチョンの罠にはまってしまった。

ジョンは閉じ込められた。
そこへ本物のクァンヘグン(光海君)が現れた。
ジョンは、クァンヘグン(光海君)は別の人だと知った。
偽物クァンヘグン(光海君)に操られていたことを知った。
ジョンは「今までの無礼、お許しください。」
本物のクァンヘグン(光海君)に謝った。
本物のクァンヘグン(光海君)は非礼を詫びるジョンの姿に
思わず笑みをこぼした。

実はソンジョ王に捧げる器を盗んだ罪をクァンヘグン(光海君)に
着せようと、イ・ガンチョンとインビンの企みだった。





【11】
ある日、コンチョグン仲間達と白土を掘りに行った。
仲間3人は川で遊び始めた。
仲間3人に川に投げ込まれてしまった。
テドがジョンを助けた。
3人がテドに注意され・・・「兄貴」と呼ぶようになる。
長男のイメグン(臨海君)は側室:インビンに
「跡継ぎになれるように力をかしてくれと陶器を賄賂にもらった。」
と言った。
長男のイメグン(臨海君)は
「明の使臣の私を侮辱している。」
と怒る。
王は、猛烈に怒り臨海君を呼ぶ。
イメグン(臨海君)はインビンと話を合わせていた通り
「クァンヘグンが全て策略した事dす。」
と伝えた。

 ジョンは「クァンヘグン(光海君)が陶器を盗んだ犯人で。
 捕まえられた。」
と聞いた。
ジョンは、イ・ガンチョンに
「誤解を解きに王様と会ういます。」
と伝えた。
 王の前でクァンヘグン(光海君)とイメグン(臨海君)が事実を
 聞かれるところへ、側室インビンがやって来た。
インビン「 二人が共謀するとは信じられません。」
と王に話す。

ジョンは王宮に行った。。
クァンヘグン(光海君)はジョンを追い返した。
「自分のせいでまた民衆が苦しむのでは・・・」

 テドは、歩いてるジョンを見つけた。
「クァンヘグン(光海君)の無実を証明するために行かなければ・・」
テドは心を痛める。
 テドはファリョンの所へ連れて行き、久しぶりに対面させた。
 テドはジョンを預けて行く。
目を離したすきにジョンは、姿を消した。
:::::::


【12】女と気づかれたジョン

ジョンが王宮に行った。
ジョンは「私が盗みました。」
と告白した。
クァンヘグンの無実が証明されて解放された。
ジョンは、ファリョンの所へ帰ると、
ファリョンはジョンに
「もうそろそろテドさんを自由にしてやってくれ。」
と話した。
「王子の護衛になったのもプノンにいるあなたを守るために入った
 のです。もうテドを解放してあげて・・・。」
と言われる。
と....。

プノンに帰ったジョンを待っていたのは・・・
「泥棒」という汚名だけだった。
皆んなに避けられる。疎外される。

その頃、明の皇帝陛下の代理が、ソンジョ王に陶器を見せた。
明の使節は「青磁の湯呑み茶碗」を取り出したのだった。
明の命として、
「これと同じ物が作れるか?」
と王に尋ねる。
そして、ソンジョ王に
「半月後までに同じ湯呑み茶碗を作れ。」
と迫った。
そして、「自信がないなら早く言って欲しい。」
とけしかける。王は成り行きで
「きっと作りましょう!」
と言ってしまった。
★王様も悔しくてできるって言ってしまったのだろうね。
 明王朝の属国という立場なので仕方なかったのであろう。


しかし、イ・ガンチョンは、
「かなり難易度が高く、千回に一回しか成功しないでしょう。」
と弱気な発言をする。
王が克を入れる。
イ・ガンチョンは戸惑っている。
ユクドが「きっとやり遂げます。」
と言ってしまった。

ユクドがさっそく制作を始めた。
見た目には区別ができない物ができた。
しかし、茶を入れて飲んでみると・・・・・。

ユクドが約束してしまって焦ったイ・ガンチョンは嫌いな
インビンに頭を下げた。




【13】 クァンヘグン(光海君)に女性とばれたジョン
ユクドが
「1か月以上ねかせた青磁の土じゃないと・・・
つぶやいた。
ジョンは、師匠の所に有ることを思い出した。

ジョンは「土を取って来る。」
と・・
ジョンは
クァンヘグン(光海君)が「私も一緒に行く。」
という

ファリョンが青磁の土を届けに来た。
ユクドは自分が作った器を差し出すが・・
ファリョンは「この王命が成功したらいただきます。」
とユクドに答えた。

ジョンが船に乗り遅れそうになった。
慌てたジョンが川に落ちてしまった。
クァンヘグン(光海君)が助けた。
・・・・驚くべき姿を見てしまう。
川の中でジョンの服がはだけた。
今まで男だと思っていたテピョン(ジョン)が女性だったことに
気づいたのだ。
ジョンは、
「サギジャンは、男性しか認められていないから皆を騙すしかなかった。」
と土下座をして謝るのだが....。
クァンヘグン(光海君)が
「見逃してやるから逃げろ・」
と言う。
ジョンは「(ユクドが)青磁の湯呑み茶碗を作り終えるまで
    10日だけ。10日の間だけ待ってください。」
と頼む。
イメグン(臨海君)は久しぶりに外出を許された。
弟クァンヘグン(光海君)がとジョンが怪しいという噂を聞いた。
勘違いしたイメグン(臨海君)は、気をきかせるのだが....。
イメグン(臨海君)は陰謀を働き2人を一室に閉じ込める。
★男同士の恋だ。ホモだと勘違いしていた臨海君は、
顔だけでなく、行動も面白過ぎる。

【14】 女性と告白するジョン

ある日、クァンヘグン(光海君)はテドとジョンを見かけた
クァンヘグン(光海君)は、尾行し川に入るジョンの見張りを
しているのを見る。

窯の火入れの日、
ユクドは、ジョンに
「力を貸してくれたから一緒に祈ってくれ・」
と迎えに来た。
結果・・・形は良いがすぐ冷めてしまう茶器だった。
皆は、がっかりした。
「これは、女がいたからではないか?」
ということになった。
ジョンも「女が窯の近くに寄ると、窯の神の怒りに触れる。」
という迷信を気にしていた。、
ジョンが告白する前にサギジャンを夢みていた女性が囚われる。
罪悪感を覚えていたジョン・・・
クァンヘグン(光海君)が止めるのをきかず。ジョン
「私は女です。」
と告白してしまった。

ユクドは、明と同じ窯で焼けば同じ物ができることを突き止めた。

 ユクドは同じ様な登り窯を造った。
 ようやく器ができあがった。

明の使者へ茶を振る舞うことになった。
明の使者が一つ目の茶碗の茶を飲み、
「ぬるい!」と言った。
二つ目は
「冷めてなくおいしい。」
と褒めた。

クァンヘグン(光海君)は
「実は、茶器が入れ替わっていました。」
と王に話した。
王は使者が褒めた茶碗の高台を見て、「ユクド」と言う名を確認した。
心の中で苦笑いした。

クァンヘグン(光海君)はテピョン(ジョン)の功績を認めて
またプノン(分院)に迎えるように、イ・ガンジョンに命した。

その頃、ジョンはテドと一緒に姿を消して、師匠の元にいた。。




【15】明に行くことになったジョン

明の使者は、窯の秘密を突き止めたイ・ガンチョンの命を奪う
とまでも言い始めた。

明の使者は、
「有能なサギジャンを明に連れて行きたい。」
と言う。
イ・ガンジョンはユクドが危機に陥った。
すぐに「湯呑みを作ったのはジョンです。」
とソンジョ王と明の使節に話し、
イ・ガンチョンは「ユクドではなく、テピョン(ジョン)を推薦する。」
と告げた。
イ・ガンジョンは息子を守る為の決断だったが周りもユクドも疑問を
持ち始めていた。

ファリョンは
「既にジョンはテドと一緒に旅に出ました。」
と言った。
クァンヘグン(光海君)は2人が実の兄妹ではないと悟った。

テピョン(ジョン)が都から去ったとファリョンに聞き、
追いかける。
テドはジョンに自分の思いを伝えようとする。
テドがジョンに愛の告白をしようとした時、
クァンヘグン(光海君)が急に出現した。
★流石、韓国ドラマだ
クァンヘグン(光海君)が
「明へ行くか?・・・もしかしたらサギジャンになれるかもしれなう。
と言った。
ジョンが明に行く決心した。
クァンヘグン(光海君)が
「明の使者と挨拶するから着替えなさい。」
とせかす。
クァンヘグン(光海君)は、ジョンを女性の衣装を見た。
美人なので、眩しそうな顔をする。
★ジョンの女バージョンも可愛かった。
ジョン「男が長かったから衣装がきつくて・・・。」
ジョンには仕草も辛かった。


ジョンは、イ・ガンチョンに
「明で勉強してきたら、サギジャンにしてください!」
と頼んだ。

しかし、師匠:ムン・サスンは、イ・ガンチョンが息子:ユクド
を推薦しなかったことが引っかかていた。

ファリョンはユクドと会った。
ファリョンは「ジョンが危ない。」と知ってしまうが・・・・。






★明日続く。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
箕輪初心:生方▲「全46話火の女神ジョンイ」のあらすじ1〜15&「ちょっと自分の陶芸作品」 城・陶芸・ハイキング・ダイビング・スキー・旅行/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる