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zoom RSS 箕輪初心:生方▲真田丸86【昌幸の秀吉への臣従過程2説】&第 14話『上洛』

<<   作成日時 : 2016/04/11 06:55   >>

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真田信繁は第一次上田合戦で最愛の妻:梅を亡くし、人質として上杉
景勝のいる春日山城に戻った。景勝は信繁を優しく迎え労をねぎらい、
直江兼続は兵力に劣りながら徳川勢相手に勝利した信繁たちの手柄を
称賛した。しかし、真田信繁の梅の死という心の傷が癒えてはいなか
った。
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【1】『真田四代と信繁』丸島和洋著
@真田幸繁は第一次上田合戦に参加していなかったはずである?
同時代の史料から確認できない。人質なのに怪しい。
しかし、山之手殿を代わりに人質に出した説もある。
A北条氏政は北条氏邦に吾妻に侵攻させたが、千葉氏とも争って
 いて余裕はなかった。
B徳川家康は井伊直政の救援
 丸島説・・引き上げる為のデモンストレーション?
C真田昌幸は10月〜秀吉の応援にこぎ着けた。
丸島説・・籠城し、秀吉の救援を待とうとしたと考えられる。
C徳川bR石川数正の出奔は秀吉の取次役
丸島説・・・家康と数正の関係悪化説・・・秀吉に傾いていった。
E徳川家康は秀吉に軍制がばれたので、武田流に変えざるを得なく
 なった。
F徳川家康は地震によって秀吉の攻撃から救われた。
G豊臣秀吉の徳川への懐柔策
天正14年2月 秀吉は昌幸に信濃領土拡大を止めさせた。
       4月 秀吉妹:旭姫を家康に嫁がせた。
       6月 上杉景勝の上洛。
       6月 上杉景勝の上洛。
       9月 真田昌幸は家康の与力大名へ 

【2】『真田三代』:平山優著
@真田信幸と矢沢頼幸を海津城将:須田満親に送った。
 須田満親は春日山城に連れて行った。
  平山説・・真田信繁は参加していなかったと考えているようだ。
◎矢沢頼幸は矢沢城に入った。
  ★真田丸のストーリーでは遊撃隊
※「矢沢家文書」では沼田城に行った。
A北条氏政は吾妻に侵攻したが、北条氏邦に委ねていた。
北条氏照は皆川城攻めに行っていた。
B徳川家康は井伊直政の救援
平山説・・・解説なし
C真田昌幸は10月〜秀吉の応援にこぎ着けた。
平山説・・・徳川家康は窮地に陥った。
D徳川bR石川数正の出奔は秀吉の取次役
 平山説・・・家康と数正の関係悪化説。秀吉に傾いていった。
11月28日 家康は使者:織田信雄の講話拒否した。
E徳川家康は秀吉に軍制がばれたので、武田遺臣に文書・記録を提出
 させた。
E徳川家康は地震によって秀吉の攻撃から救われた。
11月29日〜12月23日 天正の大地震
F豊臣秀吉の徳川への懐柔策
天正14年2月 秀吉は尾張に出兵すると通達した。
          織田信雄はは家康の説得に出かけた。
          岡崎城で会見し和睦を承諾させた。
       4月 秀吉妹:旭姫を家康に嫁がせた。
臨戦態勢を解除した。
       6月 上杉景勝の上洛。
       9月 真田昌幸は家康の与力大名へ 





【3】真田丸第14話「・・」のあらすじ
●浜松城
家康「彦右衛門(鳥居元忠)、まだ落とせぬのか?真田ごとき・・」
元忠「申し分けござらぬ。」
家康「真田め、今度は根絶やしにしてくれる。」
忠勝「殿、わしが出陣します。」

◆ナレーター
徳川家康は、再び真田との戦いを見越し、忠勝に準備を命じた。
駿府城を改修していた。


●上田城
昌幸は、浜松城に囚われている弟:信尹に、家康の家臣:石川数正を
調略するよう指示した。
「あれは凄い。」




◆ナレーター

●浜松城
信伊「石川殿、いかがでござるか?」

信尹は石川数正を見事調略に成功した。
数正は羽柴秀吉に寝返った。
★実際は11月13日、bR石川数正は岡崎城から出奔した。

「なに故じゃ。」
と徳川家康は怒りに震えた。なんかものを投げたような?

◆ナレーター
徳川の機密を知り尽くした数正の離反は、家康を不安のどん底に
たたき落とした。
いつ秀吉に攻撃されるかわからないと不安になった。
家康は真田攻めを諦め、信濃から撤退した。


●春日山城
三十郎「徳川が撤退したそうですな?」
信繁「らしいな?」

信繁は元気がなく、落ち込んでいる。
三十郎は
「徳川氏の撤退したそうですな。」
と伝えた。

三十郎
「立ち止まっている暇はありません。真田のため上杉のため、
    今なにができるか考えようではありませぬか」
と励ました。
信繁「・・・・」
三十郎「世の中は進んでいます。先へ進むことと梅を忘れる事
    は違います。」


信繁「おぬしになにがわかる」
と感情をむき出しにした。

三十郎「言い過ぎました。」
「すまん。分かっているが、・・・」
信繁も頭では分かっているのだが、心の整理はまだつかない。

★『矢沢家文書』だと三十郎は沼田にいるはずである。
 沼田攻撃からの北条氏政の撤退は9月29日であるから、
 11月13日には戻ってきているはずである


◆ナレーター
家康は、秀吉が攻めてくるのではないかと怯え、食事も喉を
通らない状態だった。

●浜松城
阿茶「・・・・
  猿がくる。猿がくると寝言でもいっておられます」
正信「    」
ぐらぐらぐら・・・・

◆ナレーター
ある日、近畿・中部に大地震が起こった。
マグニチュード7をこえる大地震であった。
最も被害が大きかったのは、秀吉がいる近畿であった。
秀吉は復興に力を注ぐことになり、家康との戦は立ち消えとなった。
家康は最大の窮地をだっしたのである。
★天正の大地震・・・M7、2〜8 11月29日〜12月23日


●浜松城
家康と正信は、座敷牢に捉えていた信尹の前に現れた。
「信伊」
正信「数正をそそのかしたのはそちであろう。」
3人が見ている。・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
家康7「家臣として召し抱えようと思う。」
と言う。
石川数正の離反は信尹の仕業と見破ったうえで、信伊の知略
を改めて評価したのだ。
家康「おぬしの才覚が欲しい。」
信伊「拙者は真田安房守の弟でございまする。」
家康「承知しておる。」
信伊「殿に仕えるふりをして、これから先も安房守と裏で通じあう
   やも知れぬ。」
家康「それも承知。」
正信「殿はそれも承知の上で、そなたを召し抱えると仰せである。」

信尹「では、お断りする理由はございませぬな。」
と首を縦に振った。


◆ナレーター
「信伊が徳川家に召し抱えられた。」


◆ナレーター
「その頃、秀吉は大坂に巨大な城を築いていた。
 賤ヶ岳の戦いで柴田勝家を破り、小牧・長久手の戦いで家康
 と和睦した。今では関白の地位におさまり、ほぼ天下人の座を
 手に入れていた。・・・・秀吉は、各地の大名に上洛を求めて
 忠誠を誓わせた。
※織田信長の死からわずか4年の事である。・・・・・


●小田原城
北条氏政はぶっかけ猫まんまのご飯を食べていた。
★北条氏康が子どもの氏政はたらふく飯を盛って残したのを見て、
 自分の食べる分量がわからない。=自分を知らない。わしの代で
 終わりかと言ったという逸話の変形バージョンか?
氏直「父上、上洛はどうなさいますか?」
氏政「上洛せん。」
・・・・・・
氏直「来れば、お会いになるのですか?」
氏政「首ををはねるまでよ。」
はははは・・・

北条氏政は秀吉の「上洛」を拒否した。

●上田城
昌幸にも秀吉からの「上洛」の書状届いていた。

信幸「父上、真田は大名でないのに、何故上洛せよというので
   しょうか?」
昌幸「頭が痛いのう・・・。わしになぜ上洛を求めるのか?」
内記「    」
出浦「    」
昌幸「先送りじゃ・・・手堅く行く。
   今、上田を離れるわけにはいかん。・・・・」


●春日山城
兼続は「   」
景勝は「上洛」を決心した。
景勝「源次郎、おぬしも上洛に付いてくるように・・・」
と信繁に命じた。
景勝は「単なる挨拶じゃ。」
を見栄をはった。
信繁「・・・降伏したことになるのではありませぬか?」
景勝「挨拶をするだけで秀吉に降伏するわけではない。」
と虚勢を張るが、実際、上洛は秀吉の家臣になることを意味していた。
秀吉につけば、徳川や北条もすぐには攻めてこられない。
越後を立て直す時間が稼げると算段したのだ。

兼続「源次郎、殿はおぬしを息子のように可愛がっておる。
・・・・

●上田城
昌幸は秀吉の真意が読めないうちは動くまいと考えた。
そこへ、信繁から手紙が来た。
『景勝様の共で秀吉様に会いに行く』
というものだった。

昌幸「ここは奴に骨を折って貰おう。」
信幸「と申しますと・・?」
昌幸「あいつに秀吉の真意を探らせるのだ。
    猿(秀吉)がこの真田をどう扱うつもりなのか?」
信幸「源次郎で大丈夫でしょうか?」
昌幸「あれは人の懐に飛び込むのが滅法うまい。秀吉も気に入って
   くれるに違いない。」

信幸は弟に嫉妬心を抱いた・・・。
信幸「おれがいるではないか?何で信繁ばかりが重宝されるのだ。」
ところが、祖母:とりがすぐ後ろにすわっていた?
「あれ、いつからここにいらしてたのですか?」
とり「前から・・・・・」
信幸「今のこと、お聞きになりましたか?」
とり「全て聞きました。」

▲かわいい赤ちゃん:すえ(信繁&梅の子9が泣いている。
??「きりではうまくいかないようで・・・」
きりはあやす。・・
きり「無理、無理・・もう無理ィ・・・・。」
と自分も泣き声でいう。・・


●作兵衛の家
作兵衛が赤子をあやす
きりは慣れない子育て音をあげ、作兵衛に預けてしまった。
 結局は梅の兄である作兵衛が育てることになった。

◆ナレーター
 「作兵衛は育てることになった。」

●駿河城?
家康も「上洛」を真田との戦を口実に先延ばしにした。


●春日山城
景勝一行が大坂に旅立つ日がやって来た。
三十郎「私も連れて行って下さい。」
信繁「いや、だめだ。・・・・????」
信繁はぽんぽんと肩をたたく。

いざ、出発の段・・・
「源次郎様・・・」
信繁は城の庭にきりがいる事に気づいた。
信繁「何故、ここにいるのだ?
    すえの面倒を見ているはずではないのか?」
と驚く。
きり「あっちの兄上が育てたいというので・・・」
   御屋形様は源次郎様の世話をしなさい。と
   言って下さいました。私も大坂に行きます。」
★いやな女・・・
「だめだ。」
「行きます。」
「帰れ。」
「帰らない。」
きりは「一緒に大坂へ行く」と言ってきかなかった。
景勝は二人の押し問答にあきれた。
きりの同行を許した。
三十郎は羨ましそうに成り行きを見ていた。

きりは景勝一行に加わり大坂へ旅立った。


●倶利伽羅峠
景勝一行は、日本海に沿って進んだ、
(※糸魚川〜勝山城〜富山〜倶利伽羅峠〜
 ★かつて、木曾義仲が平氏と戦って勝った場所)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
箕輪初心★木曾義仲:上野国多胡庄2ヶ月→信濃依田城で蜂起
http://53922401.at.webry.info/201310/article_3.html

箕輪初心★木曾義仲Cゆかりの地:埼玉→信濃→上野→信濃→北陸へ
http://53922401.at.webry.info/201406/article_17.html

箕輪初心★松尾芭蕉33『奧の細道22』【金沢・小松】&My金沢城登城
http://53922401.at.webry.info/201208/article_17.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◆ナレーター
景勝を出迎えたのは、秀吉の腹心:石田三成だった。
今回の上洛は、石田三成の助言によるものであった。
旧知の間柄である兼続を通して、景勝に上洛を持ちかけたのだ。
臣従を誓った者には大名としての立場を保証することとした。
※丸島和洋氏は「豊臣大名化」という言葉で表現している。


●加賀の峠近くの寺
三成は景勝一行を案内し、宴でもてなした。
三成と兼続は楽しそうに酒を酌み交わしている。
しかし、景勝の表情は浮かない。これからのことを考えると
気持ちがブルーになった。


幸繁は違う部屋にいた。本を読んでいた。
「     」
「源次郎ついて参れ。」
信繁を庭へ誘うと、部屋を出た。
そして、2人きりになると自分の気持ちを言い始めた。
景勝「今なら間に合う。戻るか?・・・」

(???忘れちゃった。酒飲んでるし、・・・)
景勝「戻れば、大戦さにになる。守らねばならぬ。」

景勝「・・・自分が嫌になるわ」
信繁「御屋形様。」
景勝「口では義の為に生きると言っておきながら、やっていること
  は長いものに巻かれているだけではないか。・・・
  ・・・世の中は、思い通りには生きられないものなのか?」
信繁「・・・・」
景勝「源次郎」
信繁「はい。」
景勝「おぬしはわしのようにはなるな。この世に義があることを
   己自身の生き方で示して見せよ。わしの果たせなかった
  ことをおぬしが成し遂げるのだ。」 
と信繁に託した。
信繁 「はい。」
景勝「・・・秀吉に頭を下げる。」

●京

◆ナレーター
「・・・・・?・・・・」

三成「支度があるりますので、これで。」
と言って一足先に大坂に行った。

残された景勝一行は京に滞在し待つことになった。


そして、三成の計らいで信繁は石川数正と面会した。
数正「真田の者か? 一度もあったことはないな?」
信繁「真田安房守の次男:源次郎にございます。」
数正「わしは徳川と豊臣の間を取り持つ役をしていた。
   ひどいではないか? 
   わしは真田信伊という男にそそのかされて、豊臣に
   ついてしまった。」
信繁「自分で決めたことです。」
数正「わしは・・・殿を裏切ってしまった。あれほどお世話に
   なったというのに・・・」
数正は、恩ある徳川をあだで返したことを後悔していた。

信繁「もう、しょうがないですよ。裏切ってしまったのですから。」
と答えた。
数正「・・・・」
信繁「先が読めないのは、みな同じです。だから必死に生きている
   んです。人を騙したり裏切ることもあるでしょう。でも、
   それは善とか悪で計れるものではないと、私は思うのです。
   ・・・石川様、とりあえず、先に進みましょう。」
数正「うん。・・・」

数正「飲め。」
と酒を勧めた。

◆ナレーター
「後に石川数正は豊臣秀吉の命で信濃松本10万石の大名となった。」
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●大坂・・・
翌日、景勝らは大坂城へやってきた。
三成「景勝と兼続の宿所を大坂城内に用意しました。」
大坂城内に景勝&兼続を行くことになった。
信繁ときりは別の場所であった。

●大坂城
しかし、秀吉は現れず・・
謁見は、多忙のため翌日に日延べになった。
景勝はむっとした。
景勝「いやになる。」

◆ナレーター
「・・・・」


●石田三成邸
 信繁ときりは城下の三成邸に案内された。
 きりには三成邸の納戸をあてがわれた。
信繁「私は何故ここに?・・・・・」
三成妻「わたくし、存知あげません。」


夜遅く、信繁が質素な部屋で本を読んでいると、廊下の向こう
から、なにやら騒ぎ声が聞こえてくる。

秀吉の重臣:加藤清正が酒に酔って、三成相手にくだを巻いて
いたのだ。

清正「関白がどれだけ偉いか知らねえが、殿には似合わねえと
   思う。殿はいくつになっても俺たちと一緒に野山を駆
   回ってねえとダメなんだよ。
   それが羽柴秀吉って男の強さなんだ、何が関白殿下だ」
それだけいうと、清正は酔いつぶれて廊下で眠ってしまった。

三成「おい、ここでねるな?」

●大坂城・・
翌日、信繁が大坂城を再度訪問した。
   大坂城の部屋で景勝と兼続は待機していた。
三成「・・・」
   信繁は後ろに控えた。

 やがて、三成が現れた。
信繁もついて行こうとした。
「わたしも・・・」
三成「ならぬ。そなたの事は殿下の耳に入れてはおらぬ。」

信繁はひとり部屋に取り残された。
信繁が退屈していると、突然襖が開いた。
信繁の前に若い娘が駆け込んできた。
娘「そちは・・・」
信繁「上田の・・・」

娘「わりと好みの顔・・・
とほっぺを引っ張りながら、言う。

茶々は真田の者としると
「殿下が信繁に会いたがっている。」
と言い残して去っていった。

◆ナレーター
「この天真爛漫の娘は、後に秀吉の側室となる茶々であった。」

信繁が呆気にとられていると、今度は秀吉の家臣:片桐且元が現れた。
且元「殿下がお会いになられまする。どうぞ、こちらへ。」
信繁は驚く。
信繁「すみません。なんかの間違いではないでしょうか?」
且元「・・・真田源次郎。」
信繁「信繁ですが。伺っておりました話と違っています。」
且元「いろいろ訳がござる。さ、急がれよ。」
と秀吉の元に案内した。

且元「ここで待たれよ。」
信繁わけがわからず混乱していた
信繁「ここに殿下が?・・・」

信繁が不安まま座っていると


信繁は天守閣を見た。
・・・ドタドタドタドタ・・・・と走る音が聞こえた。
正面の襖が開いた。
「はやく。」
信繁の前に・・・秀吉が姿を現した。

ところが、秀吉は、屏風の裏側に隠れた。
怪しい行動に出るのだった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◆真田丸ゆかりの地
▲大坂城・・S6


・金箔かわら
・石垣・・・野面積み
・網島・・・石田三成邸

・「のち、大舞台」
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*****************************
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●【第13話】***********************
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●【第14話】***********************
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&真田昌幸の豊臣秀吉への臣従過程
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箕輪初心:生方▲真田丸86【昌幸の秀吉への臣従過程2説】
&第 14話『上洛』
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●【番外編】
箕輪初心:生方▲2016スキーbP2:丸沼
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
大河が分析楽しく読ませていただいてます。
お元気そうですね。
響喜会の件。メールを確認してください。
連絡事項があるので返信等お願いします。
海老名のおねえさん
2016/04/11 09:54
お久しぶりです。新しいパソコンのメール部分がどこかに飛んでいって行ってしまいました。古いので、見られると思います。
海老名のおねえさん
2016/04/11 13:24

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箕輪初心:生方▲真田丸86【昌幸の秀吉への臣従過程2説】&第 14話『上洛』 城・陶芸・ハイキング・ダイビング・スキー・旅行/BIGLOBEウェブリブログ
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