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zoom RSS 箕輪初心◆ネパールB世界遺産【ロイヤル・チトワン国立公園】

<<   作成日時 : 2012/07/14 09:30   >>

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1984年にユネスコの世界遺産(自然遺産)に登録された。
チトワン国立公園の標高は、200m〜50m程で亜熱帯気候であ
る。公園内には、インドサイ(一角サイ)、ベンガルトラ、
ヒョウ、ヌマワニ等の絶滅危惧動物が生息している。また、
野鳥の種類は500種類以上で、世界一といわれてもいる。
我々は、カヌー、バードウォッチング・ゾウの背中に乗って
見るジャングルサファリを楽しんだ。ネパールにしかいない
インドサイ(一角サイ)・鹿や野生の孔雀などをジャングルで
見ることができたのだ。タルー族の民家や生活・ダンスショー
も見物できたのだ。

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 (★絵はがきより)

◆◆ アクセス ◆◆
@首都カトマンズから飛行機で約30分。
  チトワン国立公園のバラトプル→車で45分。
Aカトマンズからバスで7時間で入り口バス停
Bポカラからはバスで4〜5時間で入り口バス停。

◆◆ 宿泊のホテル ◆◆
A,国立公園内のホテル・・
  ○アクティビティの上で便利
  ×宿泊費は高い。サファリが観光のメイン
B、国立公園外のソウラハ村のホテル
○宿泊費が安い。
   ネパールにしかいないインドサイ(一角サイ)
  ・鹿や野生の孔雀を見る確立が高い。
  ×ランプだけの汚いホテルもある。
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15:30 ポカラ    
   3階39$を20$(一人10$)に交渉。         
           
16:00  ホライズン・H  30?号室      
   ・「中ちゃん、どんな形でも、チトワンに行かないと
     心残りがするから、悪いけど行かせてくれ。」
    「いいよ。じゃあ、明後日、ホテルで逢いましょう。」           
    別行動になった。
                    
   
  ・交渉・・セットは、150$以上かなあ。
    1泊2日で1人・・・・95$ 
    1泊2日で車なら165$
    1、バス(ポカラ→ソウラハ)            
    2、ソウラハのホテルの送迎             
    3、ホテル                                 
   4、食物・飲み物(酒は除く)  
(バス280×2、ホテル500、食物500、入園1000、見物500)  
    5、アクティビティ            
     ・カヌ−・ジ−プ・       
     ・象・バ−ド・散歩等    
   6、バス(ソウラハ→カトマンズ)            
    7、入園許可証           
   ・「中ちゃんに、聞いてみよう。95$だよ。」 
  ★中ちゃんもまさかのOK。 
 ・バスのキャンセルを依頼。

                                                                
16:20  車 約10q                               
  ・オ−ルドバザ−ル                              
   ・ビンドゥバシニ寺院                          
  ・ポカラ大学                          
   ・サランギの工場      
   ・セティガンダギ川にかかる橋。          

19:30 車代800R(1600円)。                                  

20:40  夕食 【カフェ・CANCERTA】
    {ワイン2、ネパ−ル料理} 358R                                             

20:30  Tシャツの店       
     本屋

23:30  就寝。 ZUZUzuzu 



【6日目】 平成10年12月30日(水)              
06:00 起床→ティー                                                              
06:30 表通りにツ−リストバス(280R)が来ていた。      
                                                      
08:30 ポカラ出発   
★結局、2時間遅れだ。                      
    
    ずっと霧状態であった。
 バスの窓が自然に開いてしまうので寒い。       

09:00 ドライブイン  
    朝食  (コ−ヒ−・野菜バ−ガ−)                

    霧の中から太陽が顔を見せ始めた。                  

10:45ムグリン ド−ムレ                       
    
渓谷の水の色が淡い緑色だった。
★「四国の大歩危に似ているね。」    
  ・ラフティングのボ−トが見えた。
    100m〜300mの崖。
   ★1mおきにある高さ30pくらいのガ−ドがなければ、
  転落すれば、死ぬな。                    
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   ・道の真ん中だけ舗装されていて、ほこりが凄い。
                  
・さとうきび・バナナ・さといもなど。    

   ・標高が低くなってきて、樹木も変化してきた。                  

11:45 ナラヤンガ−ト    
   
    タデイバザ−ル「もう6kmだ。」                  
                                              
                           

12:00 チトワン国立公園駐車場                                                  
   ・客引きが集まっている。
    「ロッジはまだか?」とか、「車、5R」とか。
    同じ名刺を探して、確認。   
   
   ・荷物をもって、橋を渡った。
     長さ50m・幅2mくらいの橋だ。
  川では村の子供・女達が体を洗っていた。
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渡り切った所には、30台以上のジ−プが待機していた。                       
    ・一番手前の汚いジ−プで、村に行く。
ガソリンもポリ容器から燃料補給している。
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12:15 ソウラハ村   R:タイガ−・ワイルドライフ  
8号室:2つのベッド。かや付き。           
     水と便所が怪しい。        
    
    ・プランニングの交渉・・・・・
30日はランチ、カヌ−・ディナ−
31日はエレファントトレック       

13:45 昼食【      】
{ティ−・ス−プ・マカロニキャベチのカレ−味}                    
                         

14:30 チトワン国立公園(ユネスコの世界遺産)
    中央ネパ−ルのタライ平原     
イギリスはインドを植民地にした後、ネパールを
     植民地化しようと企んだ。インドの傭兵を率いて
     ネパールにやってきた。イギリスの狩猟区となった。
     しかし、イギリス人もインド人もマラリア(蚊から)で、
     多くの死人を出した。それ故、撤退を余儀なくされた。
 近年、マラリア撲滅が始まった。
     ジャングルの開拓→自然破壊  
→ジャングルの消滅→野性動物の激変。
 

15:10  T、ラプティ川(標高200m)カヌ−       
    丸太をくりぬいた舟には2タイプあった。        
タル−族・・・1艘5人乗り
    タライ族・・・・2艘連結   15人乗り          
    
    我々は、厚さ2pの1艘だてに乗った。    
    角張った底に動く木製の座椅子がある。      
   不安定な舟に不安を抱きながら・・・・
    水深は深い所2mだ。                
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 ・カワセミ・白鷺・水鳥        
                                  
 ・サイの保護区      
       みんな、息を潜めて、動物を待つ。                       
            
    ・舟が底をつく。ガッ、ガッ、ガーー。              
     「クロコダイル」                         
     体長5mくらいのワニだった。
    ★凄え〜〜。
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    ・2頭目の2mのクロコダイルがいた。


◆◆ チトワン情報 ◆◆ 
@哺乳類    43種        
       絶滅寸前のインドサイ・トラ・ワニ・淡水イルカ                       
A鳥類    450種(世界の10%)                  
B蛇      27種        
Cエレファントグラス5m       
D蝶
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16:00 船着場   
牛が川を渡っている         
*農民の苦しみは木材・飼料の採取禁止だ。   
  
                       
                                        
17:30 《ソウラハ村内散策》  
時々、「ナマステ」と声をかけながら、
    繁華街・・・・本屋と土産屋がガイドブックより増加。              
    Tシャツ(トラ)・・・刺繍はみな同じで、値段も同じ。
  カセットテ−プ(伝統音楽)           

19:00 夕食 タイガ−ワイルドライフ         
  {ビ−ル1、ロキシ−1・バイキング形式のネパ−ル料理}            
                                        
20:00 Uタル−族の民族舞踊                              
   7曲・・・・両面の太鼓を中央に置き、太鼓のリズムを
ベ−スに、1人あるいは2人組、あるいは、
    前後の2人で踊る。槍の長さの棒を使ったの速い
テンポのマスゲ−ムみたいな踊り、小刀型の棒で
リズムを刻みながらするものなど。
    ★飽きが来ない                     

21:00  飲み屋【ネパ−ル・キッチン 】
     {ビ−ル1、ロキシ−1、チキンのモモ}      
   ・ボ−イが酒を飲みたくて、店を紹介した。      
   ・モモ(ぎょうざ)がおいしかった。                      
   ・新年の話   仏教だと5月                           
   ・偽ブランド・・・・YASIKA Mikkana                 

20:00 8号室で  就寝 ZUZUzuzu・・・・    



【7日目】 平成10年12月31日(木)             
   ポタポタ・・・・目が覚めた。おお。寒い。        
    今日は雨か。ついねえな。外は、まだ夜の気配。                 

05:30 起床。
    霧でたまった雫が落ちている音が凄かった。     
 
   ・水がでない。蛇口を開けっ放しにしておこう。                   

06:30 「ナマステ。ティ−を飲みますか。」
    ★ありがたいことだ。       
                                        
06:50  ジャンパ−・帽子・手袋を装着の完全武装。           
                                             
07:15 V、エレフェント・トレック
  象乗り場で、インド人4人がさっきの象に乗った。
★先に乗りたかった。
    もう1頭の鞍をつけていない。
 「すわれ。」と言われたらしく、象は静かに
    前脚を折り、続いて後ろ足をたたんだ。
 そして、象使いは鞍を安定させながら、厳重に鞍を固定
   ・装着した。結果的には、既にいた一頭の象に鞍を着ける
 のを見られることになった。      
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  私は高さ4mほどある櫓の上に上がった。
  象使いの命令で象はお尻を向けて櫓に近付いてきた。
  
  さっそく、尻尾の上に足を踏み出し、乗り込んだ。
左前に座った。
「きったねえ。象のうんこが、ジャンパ−についたよう。」  
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  象使いは、象の鼻をまるめさせると、鼻の上に立った。
 すると、象は象使いを のせたまま、鼻をもちあげて、
 象使いを頭の上に乗せた。「うああ。」・・・・
  左・右・左・右・・・・ぐらっと前に木の枠をしっかりつかむ。
 立ち上がった。まるで、まんがに出てくる巨大ロボットで
 出撃って感じだ。
  「さあ、出発だ。」とばかり、のしのしと歩む。
  揺れが大きく、乗り心地は、極めて悪い。
 食事の準備をしている村人を尻目にのっそりのっそり
  歩いていく。
  ★俺達はいったい何様なんだ。
   偉ぶっているブルジョアジ−じゃないか。
   村人を見下して。と、いやな気分になった。
   恥ずかしさのようなものかもしれないが・・。
     
                                           
  やがて、国立公園の入り口に着いた。
4頭の象が人を乗せて待期していた。     
「早く行ってくれ。動物が隠れちゃうよう。」と思った。
でも象使いは降りた。    
   象使いは、公園事務所で入園許可を貰うのだ。            
                                          
  再び象使いは巧みに耳をつかんで、象の鼻の自動
  エレベイタ−を利用して、頭に乗り、首にまたがった。
 ★鮮やかとしか、言いようがない。
  
  気分は、「魔宮の伝説」のテ−マソングか、ワ−グナ−
  の「葬送行進曲」だ。
 でも、昨日、カヌ−で下った川の手前までだろうと思うと、
 象に乗って近くをお散歩という感は禁じえない。
「一部の人間の利益・幸福のために森林開発・自然破壊
素晴らしい象使い民族を生きる道は、見せ物なのか。
自然に対峙し、自然に適応し、自然と調和し、自然と
共生してきた人々の末路か。これが、・・・・・・・・。」 
   
                                          
 バリケ−ドの中の国立公園内に入る。
 ★「おい、象使い。おめえが先頭になってくれ。」
  でも、最後尾を進む。

  狭い草原に出た。          
  入って3分、「鹿がいる。」の声に緊張感が増す。
 霧の向こうに、群れを組む鹿達が見えた。
     
 続いて、
  「孔雀がいる。あっち。」
  と言う声が聞こえてきた。
 おいらは、孔雀をちょった見ただけだった。
  ★よかった。                
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  やがて、木の茂ったジャングルに入っていった。
  木々の朝露で、結構、ぬれる。
  象使いは50p位の棒で、象を操ったり、露を払ったり、
  立ちはだかる木々をどけたりする。
  ★素晴らしい魔法の棒である。

 道らしき道がなくなった頃から、さらに、本領発揮である。
  コンコン・・・・こんな音が聞こえると、我々は気を使う。
  我々のぶつかる範囲の危険な木だからだ。
  私も、だるくなった左足で、木を押したり、
  ジャッキ−・チェンになったつもりで、木を払う。

  
  ★それにしても動くブルト−ザ−=象君。
   タフですね。 
   しかし、コ−ス取りを指示する象使いと、際どいところで
  木々をさけながら、コ−スを選んだり、指示で方向転換した
  りする象のコンビネ−ションは、見事だった。
  感動、感動の連続である。
                   
  
  再び、明るくなった草原へ。
   辺りは春先の朝ぼらけか、
   まるでm麦わらを燃やした煙のようだ。
  ★太陽よ、出てこい。
   
   エレフェントグラスって、これかあ。
   大きいのは5mになるのだ。           
                                  
   象の尻が気になった。尻尾も裏はけつの穴。
   そこに、ロ−プを回してあるのだから。
   お尻の弱いおいらだったら、完璧な痔だな。
   いずれにしても、相撲取りのけつのようだ。
                           
   
   太陽のない世界の中で彷徨するちっぽけな人間達。
   幻想的な世界の中で、何かを求めて突き進む。
   森の中にいる動物=モンキ−・トラ・さいは今は、休
   憩中なんだろうか。    
  
                                           
   さらに、森の中を無作為に歩き回っている。   
   自分の腕くらいある木も前に立ちはだかろうものなら、
   自慢の鼻に巻き付けて木を折る。
   ★すごいパワ−だ。象の力強さに感動を覚える。           
    
   草原に出た時は、偶然先頭だった。
   「孔雀だ。」 
   近づくと、思いっきりはねを広げて飛んだ。
  ★孔雀も、野性なのか。一定の距離に入ると、離れよう
   とするのだ。                    
   
  象使い達が、5人揃って会話をしている。
  
  すぐに、ジャングルに入った。      
   ギャ−ン・・・・ボォ−・・・・
  と、何かの動物の悲鳴が聞こえてきた。
  それまでは象は5頭とも一回も吠えなかった。
  何だろう。急に、象使いが急ぐ。
  「サイ・・・?」という声がした。
  「何、サイがいるの?」
   みんなの殺気が伝わってくる。
  象使いが「あそこだ。」と棒で指示してくれる。
  でも森の中でわからない。
   ガサガサ、ガサガサ・・・と走っていく。
 
  あれっ。「サイがいる。」
  5頭は、サイを取り囲むように陣取った。
  ★わかった。みんなで見られるようにするのと同時に、
  逃がさないようにするためだ。
  初めて隊を組む意図を知った。

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  我々の象使いは5mにまで近づいた。
  でも、サイは隙間を見て逃げ出し50m程走った。                       
  我々は、近くにきたサイに「あそこだ。あっちだ。」
  とそれぞれの言葉で叫んでいた。
  追いかけて5mの位置にいたらしいが葉が多くてよく
  見えなかった。
  ★これで、終わりかと思った。
  
  でも、再び、5頭はリ−ダ−格の指示で追掛けた。
  ★この気分で、いじめられている奴をかまって、とことん
  いじめきる不思議な快感でもあった。
  人間って、やっぱり苛虐性があるんだ。
  かわいそうと思いつつ傍観者の気分もすてがたい。
  人間の世で、弱肉強食・弱いものいじめは最高かも。

  
  さらに、多少心のいたむゲ−ムは続く。
  リ−ダ−格の象使いは、他に指示を出したらしい。
  象の突進って、半端じゃない。と思いつつ、流れに身を委ねる。
  ラッキ−。
  「あそこだあ。」
  8畳くらいのスペ−スに水飲み場がある。
  正面の頭と顔、横の全体。
  サイの全貌が見られたのだった。         
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09:15  いつのまにか、霧の中から太陽が顔を見せ始めた。                 
    中ちゃんが
    「95$、象のトレックで満足だったけど、
  サイが見られてもう充分だよ。」      
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09:30 2時間15分の「象のトレッキング」が終了             


09:50 朝食  {ミルクティ−  パン4枚  オムレツ}                 

10:00 チェックアウト  400R                          
                                             
10:15 汚いジ−プで川の中を行く。
          

10:30  ソウラハ村入り口                       
    BABAトラヴェルのツ−リストバス(280R)。      
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   ・相変わらず、席が空くと市民を乗せている。                
                                             
11:10 ナラヤンガ−ト・・・商業の中継都市                                 
                       
12:00 途中の村
     ラフティングのグル−プが、乗り込んできた。     

13:15 メレクで昼食
   (アサラの唐揚げ5匹、カレ−づづみの揚げ物)         
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13:50 標高200mのチトワンから1200mのカトマンズに・・・・          
   ・曲がりくねった上り坂をずっと進む。   
  
  ・峠を越すと、5山脈に囲まれたカトマンズ盆地。
大昔は海の底だったという雰囲気は、肌で
感じられた。

   アンモナイトも見た。   
                                             
16:00  カトマンズ                             

16:10  デンプ− 
  わざと遠回りして200Rとふっかけてきた。     
                                        
16:30  ホリデイインH 
    ・ふろが温かかった。         
    ・軽く「あんず酒」を飲んで。
                 

17:30 《カトマンズ市内散策》                  
   ・カマラチ   
   ・インドラ・チョ−ク   
   ・アサン広場       
    セ−タ−店  900R→800R               
     洋服店     40$→12$                                 
   
   ・ニュ−・ロ−ド                              
    博物館とバサンタブル                     
   
・クマリの館
    ★TVで見た貧しい少女の出家を思い出した。 
     TVカメラも入っている。 
   
   ・ダルバ−ル広場                         。 
     ナラヤン寺院・シバ寺院・シバパ−バティ                                 
   
   ・アカシュ・バイラ−グ寺院     
ストゥ−パ    クワバハル                                          
   ・楽器店                 

21:20 ホリデイインH  
    ・夕食 {ビ−ル2、ネパ−ル料理}           
    
23:50  中ちゃんは寝ちゃった。                      
    ★今年もこれで終わりか。 

1999年0時
 ネパ−ルのカトマンズ、タメル地区の街角 
   クマリの館前・・・新年の初詣をしたのだ。 
           
画像

00:10 409号室                                 


【8日目】平成11年(1999)1月1日(金)                
06:00 起床・・・明けましておめでとう。                  
 
06:15 《カトマンズ市内散歩》                                       
    ラ−ニ・ポカリ(池)                                                     
    ダルバ−ル広場                                         
                                     
07:15 ホリデイインH            
         
08:00 空港     PI  A 860   
  昼食 { ビ-ル・肉料理・・・・}                             
     4時間30分

15:30 (現地14:10) カラチ着  
パキスタン王国トランジット                         
    *外出は8時間以上。              
                     
  ・楽器店 
     サランギ・・・・・100$            
     ルパ−ブ・・・・・・ 50$                  
      シャ−ル・・・・・・ 40$  100$→50$     
     ドラック    20$                  
     タブラ(笛)    10$     
  
    ・50$で買った。              
    
19:00 カラチ発 PIA860      
夜食 { ビ-ル・肉料理・・・・}                          
     8時間 
15:30 マニラ着                 
                                       

【9日目】1月2日(土)                              
08:00 マニラ発  PIA250             
   ・昼食 {ワイン・クロワッサン }        

12:00 成田着                                                              
母校が箱根駅伝往路6位。残念。     
                                
17:15  家                                  
     費用は合計で26万円だった。


★明日から、松尾芭蕉だ。                                

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