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zoom RSS 箕輪初心◆セイシャル後編ココ・デ・メール【世界遺産】

<<   作成日時 : 2012/06/16 06:31   >>

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昨日、地下鉄サリン事件の容疑者が捕まった。湾岸戦争で
イラクで命拾いをした弟は、平成7年3月20日に限って、いつ
もの地下鉄を1本送らせ、難を逃れた。以前、弟が「うちの会社
もサリンはすぐ造れるが、でない装置を造っている。」と話して
いたのを思い出した。
 
セイシャル5日目。今日は、セイシャル:マヘ島
→プララン島→シスター島の1日観光だ。世界遺産みられるぞ。」

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●「巨人の谷(ヴァレ・ドウ・メ)」国立公園ココ・デ・メール
(双子の椰子)【世界遺産】  


◆◆ 箕輪初心▼セイシャル前編=ダイビング ◆◆
http://53922401.at.webry.info/201206/article_15.html

D8/21(月) 5日目
05:00 起床  結構ゆっくり眠れたので、今日もすっきり。
06:30  朝食  レストランのテーブルにやってくる小鳥に
パンを食われないようにしながら・・・・。
     また、小鳥は小首をかしげて俺を見つめる。
 今日もパンをちぎって投げてやる。  


06:35 ホテルのロビー 「集合は6時25分」と書いてあっ
たが、時間にはルーズなのかな?
    車は隣のホテル→首都であるヴィクトリア市街

06:50  ヴィクトリアにある波止場。すでに10人ほどの人。
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「船の切符がないぞ。バーチャーだけで行けるのか?」
   オフィスに気づき、バーチャーを見せて、往復チケット
をもらう。片道35ドルに二重線が引いてあり、
   40$とあった。石油の値上げで、高くなったのかな?    
行きと帰りで2種類を見ながら考えた。
07:20   高速艇 定員200名    
左の最前列の窓側に座った。失敗だと気づくまで3分。

07:30  出港。港を出ると、船がスピードをあげた。
揺れるようになってきた。上下動が気持ち悪い。
船酔いで外に出ている人も多かった。俺は後部の飲み物
カウンターの前に立って我慢した。4人がげろ吐いていた。
エチケット袋の意味が解った。
乗務員の仕事はげろ捨て係だった。

08:30  ブララン島  
ちょうど1時間でプララン島へ到着。
でも、待てど暮らせど迎えが来ない。
 
 黄色い船はラディーグ島(La Digue)へ向かうらしい。
マヘ島からの船と違い高速船ではない。
 時刻表を調べた。そのうち、ダイビングの車が4人の客を
乗せてやってきた。「あ^あ。行きたい。」
 「個人で旅行した方がよかった。228ドル
 個人なら20ドル往復タクシー、80ドル高速船往復
ダイビング50ドル、ヴァレ・ドウ・メのツアー50$、
 ラディーグ島往復40ドル、飯20ドル・・合計260$。
どちらが良いのか? 」と考えつつ・・・・・
 
 ラディーグ島:牛車も有名。ゾウガメも見たい。
映画「さようならエマニエル」の撮影の建物がある。
  よく写真撮影で使われるというビーチ・・・など、
行きたーい。」などと考えつつ・・・・ 45分経った。
 「勝手に行動するかなあ。ダイビングと世界遺産/
ラディーグ島に2時間滞在。」と思った矢先、
 俺の頼んだ旅行社の車が客を乗せてきた。
「シスター島のツアーを頼んだのに誰もピックアップに
来ない。」
  と言ったら、携帯電話をかけた。

09:15 マイクロバスに乗る。・・・・
「あれっ。ヴァレ・ドウ・メには行かないの?」
09:25 変な寂しい港 
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「あの船に乗れ?」「どこ行くの?」
「シスターアイランド。」「世界遺産は?」
   小型のモーターボートに乗って、大きなスポーツ
フィッシング用のトローリング船に乗り換える。
  「アイム ソーリィ。」と言いながら2階席に行く。
  スタッフに「今日のスケジュールを聞いてねえ。」
時刻の入ったメモ書きをもらった
  「俺、世界遺産を見に行きたい。いい方法はないか?」
  とごねた。
「プララン島に戻りたい。何かいい方法はないか。」
  「一日、シスター島です。島の裏は写真撮影に適している。
 とってもきれいだ。」
  と俺をなだめる。
  ★ダイビングで、きれいな所を見て来ているから、
 改めて、シュノーケリングなんか・・・と思った。
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  バナナの花が咲いていた。 

10:00 シスター島前  
    みんなは、シュノ−ケリングに行った。俺は
   「つまんねえ。」
   といじけていた。
   「連絡してくれ。チャーターボートを頼んでくれ。」
   と交渉した。
   でも、無駄だった。

10:30 シスター島   
   乗り換えの小型船を降り上陸。
   「あっ、日本人だ。」
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   参加したツアー以外でもそれなりに人がいた。
   偶然、日本人。「こんにちは?」向こうもびっくり。
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   4日ぶりの日本語会話。
   夫「静岡から新婚旅行に来た。」     
   妻「モーリシャスがだめだったので、ここに。」
    「セイシャルは2度目・・・。」
     「こんなところで・・・。」などと話した。
   
   船のクルーが50cmのマダイを捕ってきて、客に
      食わせるらしい。
  「違うツアーの昼食は、鯛の尾頭付き。いいなあ。」と、
   思いつつ・・・。
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11:00  しょげている俺を見かねたスタッフが
   「裏に写真撮影に行こう。」
   と誘ってくれた。
   裏のビーチはきれいだった。
   歩いて海岸へちょっと行ってみる。
   花崗岩の岩にぶつかる波。白い砂浜。トップレスの女性。
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   島でも、この海岸は遊泳禁止だった。波がすごい。
   木の葉が砂浜に落ちているので、砂浜が白一色でない
   ところがあったが、絵になる。結構マッチしている。
   ★世界遺産は諦めた。   

11:30  昼食
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   食事はビュッフェ・スタイル/バイキング。
   飲み物は水・コーラ・ファンタ・ビターレモンなど。
    料理は魚や肉、フライドライス、果物などがあった。
   ★結構、おいしかった。

12:20  食事後、パンを魚にあげている人がいた。
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   「ツバメウオ30cm」が5匹以上。ほかの魚も来た。
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   日本人ご夫婦は、パンを魚にあげている。
   2人とも大はしゃぎだった。
   俺にもパンをくれた。
   

12:30  30分ほど、新婚さんと話した。
    妻「福井出身。グローリアツーリストで
    7月15日依頼。ホテルアップの10日で34万円。」
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13:00 「2時、出発。」と言われ、俺はシュノーケリングを
    する気になった。ビーチにサンダルは必須。
    俺はダイバーなので、ブーツ、フィン、シュノーケル、
    度付きマスクを持ってきている。
    さらに一眼レフカメラ(ASA1600)、
    デジタルビデオカメラ、デジタルカメラ。
    ・沖まで歩いていっても深くならない浅瀬がずっと続く。
    俺は100m先の船の近くまで行った。
    深さ150cmまでに、タイマイという亀が2匹、
    それに魚がたくさん。先は水深が急に20m〜30mになる。
    透明度が50m近いかも。珊瑚が死んで壊滅状態だった。
    今日水温27度。いつもは29〜30度位かな?
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13:50  「亀、2匹いたよ。」と2人に伝えた。 
     夫は「見たい。」と興味を示す。     

14:00  ココアイランドに向けて出発。
    2人にカメ、見せたいと思った。

14:10  ココアイランドでシュノーケリング
   島の前の岩を1周りしようとしたが、カレントが有り
   断念。大物、カメ、カメ・・・ついにを発見。2人を探した。
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   水着を覚えていたので呼んだ。奥さんはいなかった。
   亀を再び探し当てた。
   旦那さんは喜んで3〜4回亀タッチ。
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   ほかの女性も近づいてきてタッチ。
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  おじさんしちゃった。   

   ここでの休憩も1時間程度。そんなに時間がなかった。

15:30 再び乗船。 
    旦那は「亀が睨みつけてきた。怒ってた。」
    と感動していた。
    2人に、デジカメの映像を見せた。
    映像を送る約束をした。良い記念になると思う。
     
16:20  一番に下船。それからマイクロバスで港へ戻る。
16:40 港 
   1時間10分時間があので、タクシーと交渉。
   25ドルで決定。やっとのことで。
   タクシー運転手も旅行社スタッフもこの日本人の行動が
    理解できないようである。

16:50 ココ・デ・メール(Coco de Mer双子の椰子)
    「巨人の谷(ヴァレ・ドウ・メ)」国立公園

    公園入口 19ドル
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   「これで世界遺産106か?」
   タクシー運転手が英語ガイドになった。
   入り口にココ・デ・メールが置いてあった。
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   「こんな椰子の実があるのか?本物だ。」
 「女木は女性の小股みたい。
   毛まで生えてる。男木は直径10cmで長さ1mの
   すりこぎ棒がついている。」
   と説明してくれる。

  ★エロ過ぎる。確かにそう見えた。
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   「ココ・デ・メールがなるまでに15年〜40年
   かかる。」と本に書いてあった。
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   「バニラ。・・・・。」ほかにもいろいろ教えて
   くれたが、忘れた。ココ・ド・メールを写真に撮った。
   「15分の散策で、約50ドル?高いなあ。」
   と感動がなくて、後悔する自分。
   「でも、話の種になったぞ。来なければ、きっと俺の
   ことだから、後悔するのに決まっている。」
   と、無理矢理言い聞かせている自分があった。 
   ★まあ、とにかく世界遺産に行けた。

17:10  再び入り口(出口)   
     タクシー移動  

17:20  ブララン島の港   乗船
17:30  船 
    朝来る時に船に乗っていた人たちがいっぱいいた。
    200人中、150人は朝の客だろう。
    細川ふみえ似の女性もいた。
    プララン島やラディーグ島のホテルは限られているので
   、一日ツアーの形で来ているのだろう。
   「プララン島(Praslin)よ。さようなら・・・・。
      もう、2度とこないよ〜ん。」
   帰りも、げろを吐いている人が4人もいた。
   「げろ見ながら、ビール飲もっと、・・・。」
   3ドルだ。「うめえ。」
        
18:30  マヘ島ビクトリア港     
    (飛行機なら6時20分着とのこと。) 
   車でホテルへ送迎

18:50 ホテル   
    機材洗い・・・「高いホテルだもんね。」

19:00 近くの中華料理レストランは今日は
   テイクアウトのみ・・・チャーハン6ドル。
   テイクアウトの店 水&ビール2本

20:00  夕食 ホテルの部屋で、
   「寂しく、空しく、貧しく、食べようっと。」 
   ビール2本にチャーハン   記録   明日の準備     

21:00 睡眠  1泊24000円+10000円
  (一人部屋追加料金)を満喫しなくちゃ。
   ・・・・うんこして、寝よっと。


E8/22(火)6日目
04:40  起床
05:20   バス送迎
06:00  「8:15 EK316→12:45ドバイのはずが、
2時間DELAY・・・ドバイでの自由行動が
できないではないか。う^ん。」
   ボーディングパスをゲット。
「何、するかな?」

07:20 ヴィクトリアの町へ散策決定。
   バス停は近くにあった。
1回3セイシェルルピー(1Rs=約22円)コインを運転手に渡した。
   ついたときの道ではない。猛スピードでビクトリアへ向かう。
終点のターミナルまで行くつもりだったが、公園近くの
  バス停で降りていく人々を見て降りた。
「ここはどこですか?」と地図を見せながら聞いた。
植物園は一つ手前の停留所だと解った。ほとんど道なりに
  まっすぐ歩いて10分ほどで植物園の入り口に着いた。

07:45 植物園
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   警察か警備の人
「8時からオープンだよ。お金を払ってから入るんだよ。」 
「無料って、俺の本には書いてあるけれど。」
  「5ドルだよ。」 
昨日の「細川ふみえ」似のぱっちり目にハスキーな声、
  昨日から何回か目が合っているから、
向こうも俺を見て、にこっとした。

08:00  5ドルで入園  
入り口の門を入ると右側に小さな建物で入場料5ドルを
支払う。植物園のパンフレットをくれた。
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  ゾウガメのいる場所とココ・デ・メールの植えられている
場所を聞いた。そうしたら、パンフレットにトイレや
カフェテリアもついでに印をつけて渡してくれた。
ゾウガメの焼き物などのお土産も売っている。
ちょっと買いたくなった。
 入り口の門からまっすぐ続く上り坂。両脇にはヤシの木が
ずっと植えられている。
セイシェルのプララン島にしか生えていないココ・デ・メール
「フタゴヤシ」が1本。
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 木脇に囲まれて、一つが20kgにも
なるという実をヤシの木は10個ほど実をつけていた。
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 細川ふみえが恋人と写真撮影をしている。
 奧をのぞくと、20頭ほどのアルダブラゾウガメがいた。
ガラパゴスと同じような亀だな。
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 すぐそばに、きれいなフジツルのような花が咲いていた。
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 再び真ん中の坂道を登っていくと、芝生があった。
芝生の奧の池をのぞくと、オタマジャクシ?
    
メダカによく似ている魚が水草の間に隠れた。
サトイモに似たクワズイモが生えている。
水面に這うようにスイレン?
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 ハスが葉を広げ、可憐な白い大きな花を咲かせている。 
淡い紫のヒツジクサような花も咲いていた。
 蚊にさされた。
    
早く日向に行こうっと・・・・。

近くに鶏小屋のようなランの小屋があった。黄色いランや
白い蝶のようなランがきれいだった。
    
元の道に戻った。登りきると道は右へとカーブしている。
天然林が上に見える。道幅も狭くなり、頭上を黒い鳥が横切る。
キーキーという声が遠くから聞こえてくる。通行止めの赤い帯。
コウモリのマーク。フルーツバットかあ。マガダスカルの
ベレンティで見たなと思いながら、下り始める。舗装されてない
草の小道を右手にさらに下る。左は渓谷がある。
ヘビが出てきそうで気持ち悪い。涼しさもやや不気味。
がさっと音がするとどきっとする。探検気分を味わいながら
    
歩いていると、小さなカフェテリアに出た。
挨拶をしたが、反応が悪い。
     
次に出会った木には「キャノンボールツリー」の札がある。
唇のような肉厚な赤い花びらが開くと、中にはおしべとめしべ
が向かい合う形で生えていいる。
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花と実が同時で、何となく不思議である。
研究所の建物に行ったが、何もなく、陰でおしっこをしてきた。
双子椰子とゾウガメの所に出た。

08:40 市街地散策に戻った。さっきバスを降りた道路手前を横断。
   屋台風のおみやげ屋・・・・果物を売る屋台。
カラフルなTシャツの屋台やアイスクリーム屋など。
   町のシンボルである時計塔の角を右に曲がり、
自然史博物館や郵便局のある独立大通りを行く。
  でも、動物の博物館、切手のある郵便局、ツ
ーリスト・インフォメーションを訪ねる暇はなかった。

08:50 市営バス 「空港に行けるか聞きながら・・・・」    
   4本目のバスに乗り込んだ。

09:10 空港着  
   土産物店  余った小銭で、絵はがき・ワッペンを購入。
   出発が15分ほど早まり、入場口はしまっていた。
職員に声をかけ入れてもらった。 
   「デューティフリーがある。ここで買い物できたのに、残念。
セイシェルの土産がないよう。」

09:50 セイシャル出発 EK706        
    ひたすら、寝た。

14:30 ドバイ着

14:50UAEに入国(2回目)
      両替 40ドル=144DHS(ヂュルハム) 
      旅行社に「砂漠4WDツアー50ドル」に申し
込もうとしたが、連絡が取れず、断念。
      外に出たら、とんでもない暑さ・・・・42度。

15:30  バスでゴールドスークへ   2,5DHS
15:50  
    @ゴールドスーク
    Aアル・アハマディア・ハウス 
無料・・・1920年にできた最も古い学校
    Bヘリテージハウス      
     無料・・・古い家を再現。イエメンの方が伝統的。
    Cクリーク       1DHS・・古い伝統。
    Dオールドスーク       散策
    Eドバイ博物館    退場口から入り、クーラー休憩
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      日本人2組目・・・・10日滞在で初めて観光する
       お姉さんに聞いた。
    Fシェーク・サィート邸・・   2ドル 
        寂しい限りの開発計画
    Gヘリテージビレッジ・・・・ 無料
    Hダイビングビレッジ・・・・  無料
    Iオールドスーク      
      Tシャツ 3DHS=4ドル
    
   *夕食「アンバサダホテル」(中華料理店) 
     ・チャーハン(最高に旨かった。)
      ・ビール2 53DHS=1500円
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   ★やっと見つけたビールの飲める店だ。
    次のギリシャ旅行の時も、この店に寄った。   

20:30 アル・グバイバ・バスステーション 
     44番・23番・60番が空港行き
    44番行きで3DHS払った。・・・・
     1時間もかかった。
     前の人や運転手が空港を教えてくれた。

21:30 空港
    出国・・・ダイビングのコンピュータの時計が
     不審な物と思われ、説明に時間がかかった。
     40ゲートが解っていたので、行ったら、
     一番奥だった。5人ほどしかいない。後、4時間。
    
   東京の女性 「ケニアに青年海外協力隊で行っていた。
     モンバサで孤児院で働いていた。
     今回は帰国のため、タンザニアの友達の所に行った。」と。
   俺「キリマンジェロで死者が2人出たよ。きつい山だよ。
     タランギレ国立公園でライオンの声を聞きながら、
     キャンプしたよ。それから、ンゴロンゴロ国立公園で
     ゾウにおそわれそうになったよ。。」
   東京の女性「母もキリマンジェロに行きたがっている。
     私はだめといっているが・・・・。」
   俺、キリマンジェロのことを話した。・・・・・・。
    「これから、職探し。ヘルパーの仕事しようかな。」

F8/23(水)7日目
02:50  ドバイ   EK316→ 定刻より1時間遅れ    
ひたすら寝た。

17:20が17:50関西空港
18:40が19:20にディレイ・・・また乗り継ぎが忙しい。
    ドバイ在住の若い衆「古着を扱っている。
昨年は50度。今年は暑くない。」と言っていた。
→19:50羽田

20:30 羽田からモノレール・・・浜松町・・東京・・・新幹線
   ・・・高崎 タクシー 
23:00 家 
 

★明日は?

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